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セックスレス15年の由紀恵52歳

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結婚20年、子供二人、旦那とはセックスレス15年の由紀恵52歳
個人撮影】ゆきえ52歳 高貴な潮吹きスレンダー美熟女に大量中出し

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使い込まれたマ○コがエロいんです。
うねうね動くし、膣圧も凄い。
そして豪快に潮を吹き顔に潮が直撃まんぐり主観バイブシーン
異物を押し出そうと凄まじい迫力、特濃フェラ
シックスナインから背面騎乗位→騎乗位→バック→正常位→中出し
終盤は怒涛の潮吹きと絶頂の繰り返しでお互いヘブン状態。
そしてラストの見せ場、中に出した精子をチンポに乗せて返却してくる。
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c2コンテンツマーケットで会えます
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母嫁 千枝子

149845156849.jpg

もし誰も知らない処で二人で暮らせたら・・・
千枝子を妊娠させ、
二人だけの結婚式を挙げたい。
現実には無理なことは二人とも解っています。
が、せめて二人で愛し合ってる時だけは
甘い夢を語りながら嵌め合っています。
こんな普通ではない自分たちですが、
どうか皆さんどこかの土地で見かけたら
見捨てずによろしくお願いします。
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3P ソーププレイ 日本人男性x金髪女性xスペイン?系


無修正動画
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妻と息子



クリップボード01

妻の様子がどうもおかしいので
浮気でもしているんじゃないか?と隠しマイクを設置し、録音しておりました。
妻にタバコが切れたことを口実にして自宅を空けさせ
録音された物を再生しました。
明らかに浮気しているようでした。
男との生々しい情事の様子がありありと判ります。
ただ男というのが問題でした。
なんとなれば相手というのが驚くべきもので、
妻の浮気相手の男は、“私の実の息子。”でした。
まさか実の母と子が・・・知識としてそういう関係は承知していましたが、
自分が当事者になろうとは思いもよらないことです。
録音された、妻の声は私の時以上で、
生々しい状況がありありと判るものでした。
それでちょうど帰宅した、
妻に録音した声を聞かせました。
「どうしてこんなことするの?」
と怒っておりましたが、
「いいじゃないか、親子で仲良くすれば。」
「お前を、かまってやれなかった俺にも、落ち度はあるからな。」
そう言うと黙ってしまいました。
ちょうどそこに息子が帰ってきました。
「今な、お前とママのことで話をしていたんだよ。」
「いつからなんだ?ママとエッチ始めたのは?」
息子
「・・・・・。」
普通なら、ここで親子の間で修羅場になるのでしょうが
ある意味、私は妻の相手が“息子”であったことに安堵していました。
でも裏切られたことには変わりがないので、復讐してやろうと
心にきめていました。
“二人の関係を終わらせるよりも、関係を続けさせたほうが、責めやすくていい。”
と思ったのです。
それに私には、「近親相姦家族化」という妄想を抱いていたのでチャンスでした。
息子に
「隠れてせず堂々と、やればいい。」
「パパ公認だから、今日からママと堂々とセックスしてもいいぞ。」
と言いました。
当然責められると思っていた息子は
きょとんとして当惑気味に妻と顔を見合わせて、いました。
「3Pに興味ないか?パパとママと3人でセックスしたらすごく楽しいぞ?」
と誘いました。
そして私が隠し持っていた裏ビデオを持ってきて見せました。
私が、裏ビデオを持ってくるまで、妻と息子は話し合っていたらしく、
妻は
「堂々とセックスしてもいいの?」
と念押ししてきました。
「やりたい時に、やりたい場所でやればいいさ。」
「それにお前、もうひとり子供欲しいと言っていただろ。」
「こいつとの子供を作れ。」
と言ってやりました。
「さあ、早くやれ。」
「やらないなら、パパしたいから、ママを連れて行くぞ。」
妻は、開き直って息子を抱き寄せました。
そして目の前で、ついにセックスが始まりました
息子は緊張していましたが、開き直った妻は
私の存在を無視するかの如く、積極的でした。
まず始めに息子の頭を抱えるように抱きしめながら
「パパのこと、気にしなくていいの。」
「パパが認めてくれたからコソコソしなくていいのよ」
そう言いながら、息子とディープキス。
シャツを脱がせ、息子の乳首を舐め、パンツを脱がせて、全裸にすると
息子のモノに口を近づけました。
「ケイちゃんのおちんちん、いつもみたいに元気だからママうれしいわ」
妻は、私より立派なモノ!!を、いとおしそうに舐めていました。
「ママ、ストップ」
我慢できなくなったのか、息子がそう告げると、妻は
「じゃあ、今度はママを気持ちよくして!!」
と自ら服を脱ぎました。
ブラは息子にはずさせていました。
息子は妻の乳首を、大人のような舌使いで転がしていました。
上達した息子の舌使いに妻は、
「気持ちいい。」
と声をあげていました。
息子は乳首を舐めながら、妻のあそこを触っていました。
乳首を舐め終えると、妻のあそこを触り続けています。
顔を近づけたので、
「お、実の母の○んこをなめるのか?」と期待しましたが舐めることはなく指だけでした。
「ママのあそこを舐めないのか?」
妻は息子の愛撫を受けながら
「恥ずかしいから、いいの。」
と息子の代わりに言いました。
妻が仰向けになりM字型に膝を立てると、息子は自分のを握り、
ゆっくりと妻のあそこにインサートして行きました。
感動の瞬間に、私は激しく興奮してしまいました。
息子は徐々にスピードをあげながらグラインドを続けました。
妻は
「ケイちゃん、いいわ、いいわ」
と息子の身体に足を巻きつけ、深い位置まで挿入を求めていました。
その光景を見た瞬間。
私の近親姦家族化計画のために、やるべき課題が見つかったのです。
妻が妊娠しました
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あれ以来、ふっきれたように
妻と息子は、私の前でもセックスするようになりました。
休みの日、息子がゆっくり寝ていようものなら、
叩き起こして妻とセックスさせています。
すべて生で避妊させず中だしです。
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そう、妻と息子の子供ができるようにしているのです、
近親家族のために。
「妊娠してもかまわないから、お前と息子の子供を早く子供作れ。」
妻と息子がセックスしている姿を見て、声を掛け続けました。
そのかいあってか、そのことからしばらくすぎた今日。
私が会社で仕事をしているとメールがきました。
差出人を確認すると、妻からです。
「妊娠した。」
そうメールには書かれていました。
私は、望んでいたこととはいえ、仕事が手につかないくらい興奮してしまいました。
早く帰って、ご褒美のセックスを息子にさせたいのですが、
残業の最中で、まだまだ帰れそうにありません。
この場を借りて、妻に礼を言います。

7月出産予定です。
女の子の予定ですので、将来、私が処女を奪います。
息子には妻としか、させません。
性欲旺盛な息子は、妻のお腹の大きさに関心なく、求めています。
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【母子風呂】マザコン息子に洗ってもらい激しく感じちゃう熟女母

http://share-videos.se/auto/video/50667883?uid=13

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五十路のお母さんに膣内出し華山美里


胸が若いけど…作り物かな?でもエロイ 華山美里
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息子への尺八に悶える母親:ショート(ゆ~ら動画)

今回は こういうGIFタイプ動画みつけた(笑)・・・動く浮世絵(笑)
http://gasyun.x.fc2.com" rel="nofollow">
息子への尺八に悶える母親:ショート(ゆ~ら動画)http://gasyun.x.fc2.com


アダルト動画:息子への尺八に悶える母親:ショート(ゆ~ら動画)<a href=http://gasyun.x.fc2.com
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意訳だけど教育勅語

皇太子様践祚の時 改めてこう言わんかなぁ。
国民の皆さん、私たちの祖先は
日本と言う国を建てて 動き始めたときから、
道義道徳を大切にするという
大きな理想を掲げてきました。
そして全国民が、国家と家庭のために
心を合わせて力を尽くし、今日に至るまで
見事な成果をあげてくることができたのは、
わが日本のすぐれた国柄のおかげであり、
またわが国の教育の基づくところも、
ここにあるのだと思います。
国民の皆さん、
あなたを生み育ててくださった両親に、
「お父さんお母さん、ありがとう」
と感謝しましょう。
兄弟のいる人は、
「一緒にしっかりやろうよ」
と、仲良く励ましあいましょう。
縁あって結ばれた夫婦は、
「二人で助けあっていこう」
と、いつまでも協力しあいましょう。
学校などで交わりをもつ友達とは、
「お互い、わかってるよね」
と、信じあえるようになりましょう。
また、もし間違ったことを言ったり行った時はすぐ、
「ごめんなさい、よく考えてみます」
と、自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。
どんなことでも自分ひとりではできないのです、
いつも思いやりの心をもって
「みんなにやさしくします」
と、博愛の輪を広げましょう。
誰でも自分の能力と人格を高めるために
学業や鍛錬をするのですから、
「進んで勉強し努力します」
という意気込みで、知徳を磨きましょう。
さらに、一人前の実力を養ったら、
それを活かせる職業に就き、
「喜んでお手伝いします」という気持ちで
公=世のため人のため働きましょう。
ふだんは国家の秩序を保つために
必要な憲法や法律を尊重し、
「約束は必ず守ります」
と心に誓って、ルールに従いましょう。
もし国家の平和と国民の安全が危機に
陥るような非常事態に直面したら、
愛する祖国や同胞を守るために、
それぞれの立場で
「勇気を出してがんばります」
と覚悟を決め、カを尽くしましょう。
いま述べたようなことは、
善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、
その実践に努めるならば、
皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた
日本的な美徳を継承することにもなりましょう。
このような日本人の歩むべき道は、
わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも
同じなのです。
かような皇室にとっても国民にとっても
「いいもの」
は、日本の伝統ですから、
いつまでも
「大事にしていきます」
と心がけて、守り通しましょう。
この伝統的な人の道は、
昔も今も変わることのない、
また海外でも十分通用する普遍的な真理(※1)
ほかなりません。
そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、
これらの教えを一生大事に守って高い徳性を
保ち続けるため、
ここで皆さんに
「まず、自分でやってみます」
と明言することにより、
その実践に努めて手本を示したいと思います。
明治二十三年(一八九〇年)十月三十日
明治天皇御名御璽

※1教育勅語は、今米国でベストセラーだそうです。
http://kanousei88.com/the-book-of-virtue/
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意外と良い画質「オイルマッサージ」


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ハメ撮り



昔の裏ビデオなんだろうけども
BGMも昔のデュエット演歌だし
今となっては 希少なエロ文化風俗史料だねえ
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筋肉熟女


筋肉熟女には 偽乳多いんだけどこのヒト
タカセミドリ は本物
Ebody だっけかな 元々は
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ついに・・・51歳〇親と

51mom01.jpg


出張先のホテルに〇親を呼んでセックスしました。
しかも、生胎内出し。
思春期くらいからの夢でした。
でも全然チャンスがなく
“もし抵抗されたら・・・一緒にいられなくなる。”
という不安から想像しながらオカズにすることしか
できないまま何年間も過ごしました。
しかし、わたしが社会人になり独立して何年も経ったある日、
〇親を出張先のホテルに呼び出し遂にセックスしたのです。
最初からそれが目的で決心もついていたとは言え、
セックスしようと持ちかけるまでが大変でした。
思い切ってセックスに誘った時、頭の中は真っ白で
喉はカラカラでした。


51mom02.jpg


〇親は、
「あんた何言ってるの!」
と抗いながらも
「一回だけなら・・・」
とさせてくれた。
〇親と舌を絡め合うキスをして、クンニやフェラ。そして
生のままで挿入。
まるで夢を見ているようでしたが、
“いま〇親と本当にセックスしてるんだ”
と自分に言い聞かせながら腰を振りました。


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〇親はわたしのチンポで感じてくれて、
何度もイッていました。
息子の生チンポでイク〇親は女らしくて物凄く素敵でした。
〇親の胎内はヌルヌルで温かく何回もセックスしたいと
思いました。
挿入しながら〇親に
「また次からもやりたい・・・」
と言うと
「いいよ。、でもお父さんIは内緒だよ」
と言ってくれました。
「胎内に出てもいい?」
とダメ元で聞いてみると、
「いいよ」
と言ってくれ一気に射精感が込み上げてきました。
〇親に“一緒にイッて!”とお願いし
〇親の膣の一番深いところに思い切り射精しました。


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これは作り話などではなく、本当の話です。
〇親とセックスなどしたくないという人もいるかも知れませんが、
っとしたかったのです。
〇親とのセックスはいままでした他のどのセックスより興奮しました。
〇親はこれからもしていいと言ってくれたので、
わたしと〇親はもうセフレです。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


51mom03.jpg




実話を映像化したものです
高画質ダウンロード版は以下


http://contents.fc2.com/article_view.php?id=468278

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北陸地方に住むT君と 〇親

最近、母親とのハメ動画が増えました。
ナゼかな・・・?
実際に母親と関係を持つ人が増えてるそうです。
人にはなかなか言えない関係なので見てもらいたいのでしょう。

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母は、若い時に僕を産んでくれ、その数年後に
離婚しました。
僕は、父の事も覚えてないです。
それから母は、苦労して僕を育ててくれました。
現在、母は40代前半。
今は、母と2人暮らしをしており、
いつのまにか自然に関係を持つ様になりました。
今では、夜は夫の代わりをしています。
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ただ、中出しはダメで、最後は、口内が多いのが
残念です。
亀頭でマンコをグチョグチョするの好きです。
ジラした後、一気に突くのが良いんです




注:予告なく、消す場合がありますので、ご了承下さい。

母とは本当に良いものです。



僕は
固くなったペニスを
ズボンの上から触らせ、
「スッキリしないと、
仕事もできなくなる。」
「とにかく、だめ!」
「急に帰ってきたりしたら!」
「じゃあ、鍵とチェーンを
かければいい。」
黙っていたので、とりあえず
鍵とチェーンをかけました。
「やっぱり駄目、帰る」
「絶対する」
の肩に手をやりました。
段々気まずくなってお互い
無言のままでしたが、
畳の部屋に連れて入ると、
「ほんとうに、するの?」
「本気だよ」

の服を脱がせた。
今からと出来ると思うと、
今までにない
昂ぶりを感じた。
僕も素っ裸になり夢中で
唇を吸い、
乳房を吸い、
アソコを指でさわりました。
借金のかたに身体を弄ばれている
人妻のように、目を閉じ
声も出しませんでした。
僕は罪悪感がでてきて
ペ○スが勃たなくなって
しまいました。
焦れば焦る程、萎んでいきました。
うろたえているのに気付いたは、
僕を寝かせ、口に含んでくれました。
僕は、の下半身を
顔のそばに引き寄せ69。
そのとき、母が初めて声を出し始めた。
自信がついた僕は、身体を起こし
正常位になると、
一気に挿入しました。
クリ

僕は無我夢中で腰を振りあげ、母も
腰をふりまくって
豪快に母の中に射精しました。
母は僕の射精を受けても、
膣穴をビクビクと震わせていました。
終わったあと
「いけない事って
判っているでしょ?」
と説教じみたことを
言っていましたが、
次の週末から、毎週掃除と洗濯に
来てくれ、
そのあとは決って、僕の
性欲処理を
してくれています。
当分、妻は帰ってこなくて結構!
十分に満足しています。
もし妻が帰ってきても、
やっぱり母とのほうが
興奮する。
母との関係はやめられない。
と思います。

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おばあちゃん子

おばあちゃん子

俺は完璧なおばあちゃん子で
育った。
若い父と駆け落ちした母は、
俺を産んですぐ父に逃げられ、
幼い俺を祖父母に預け、
母は一人で東京で働いていた。
都会の生活に飽きてきたとかで、
実家へ戻った母は、地元の役所へ
勤めに行っている。
実の母娘なのに、母と祖母は
しょっちゅういがみ合って、
たまに俺がふたりの言い争いの場に
居ると、俺が祖母の味方をするので
ますます母は逆上して八つ当たりする。
皆が寝静まった夜、酔った母が帰宅し、
祖母と又言い争いしたらしい。
寝込んでた俺の部屋押し入って来てまで、
母はグダラグダラつまらない戯言を
言うのでカチンっときた
俺は母の頬を一発張ってしまった。
それからが一騒動だった。

で、少し静かになったと思ったら、
今度は
「飲みなおそうよ」
散々散らかった部屋で、
しんみりビール飲みながら語り合った。
「ねぇ、私って、まだ若い?」
「さあ」
「女の魅力、感じないの?」
「感じる。うん、感じるって、母さん」
「ちゃんと見てよ!」
「見たよ、もうぉー」
次に母の口から出た言葉に驚いた。
「抱いて!」
「私を無茶苦茶に!」
結局、母に篭絡された。
〇〇と思えない睦みあいだった。
「あんたのってスゴイ。」
「こんなに太い!」
「うれしい。私!」
「あんたに抱かれて!」
「ちょっと・・・」
「母さん、声が大きいよ。」
「もっと静かに」
「チンポをおもちゃにしないで」
「だってぇ。」
「おもしろいんだもん」
「射精したくないの?」
「あぶねぇーよ。」
「実の母が実の息子の子供を」
「孕んだら困るだろ?」
「母さん」
「私を今さら母さんって」
「呼ばないで」
「いつもアイツを」
「母さんって呼ぶくせに」
(アイツって)
(おばあちゃんをそんな言い方)
「じゃ呼び捨てにしていいんだね」
「芳江、もっと腰を動かせ。」
「目を開けてちゃんと見ろよ」
2JmP2.jpg
「ヘンな匂い」
「もう朝?」
「一緒にシャワー浴びよ。」
「ねっ?」
「おしっ〇してみて。」
「一緒にするなら・・・」
「私のも見せてやるよ」
「もう寝させてよ」
「芳江。勘弁しろよ~」
「やだ!」
「もっと可愛がってあげたい」
ホント肉親って難しい。
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切ない母との交わり


僕は上半身を起こすと同時に
母の片足を持って上に上げた。
はちきれなんばかりのペニスの先そして
黒ずんでヌラヌラと濡れた母の陰唇が目に焼きつく。
そのまま後から母の片足をもっとあげさせ
大きく開いたまま挿入角度を決める。
母の足が上がった分不安定にはなるけど、
母の羞恥感は薄まり、顔を見られてない分
諦めたように、僕のなすがままになってくれる。
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前から伸ばした指先で乳首をいじくり、
赤く膨らんだ真珠を撫でまわしながら、ペニスを
沈めていった。
母の豊な腰を抱え長さを一杯に感じる様に
前後に出し挿れする・・・・ゆっくりと。
入れる瞬間大きく膨らみ中まで挿入。
引き抜く瞬間一呼吸おいて引き抜く。
側面全体を舐めあげているかのようなこの感覚。
立ち上がった状態でゆっくりと先だけを挿入したまま、
括れを押さえ上下に身体をゆらす。
挿入感を昂めつつながら、
母のあえぎ声の強弱を楽しんでしまう。
ゆっくりと確実に肉壁と摩擦感だけを楽しむ。
ピクって身体が動き、母の中が強く締まって来る。
すでに母の膣奥深くペニスを挿し込み、
赤い肉真珠を連続刺激すると
母の背中から腰にかけ波打つようにピクピクして、
肉壁が踊ってくるようだ。
この感覚はゆっくりと母にも伝わってっているようだ。
激しく腰を使い奥まで突き上げ一気に引き抜く。
ヒップの揺れや乳房の戯れがなんともセクシーで、
バックからの最大の喜びにつながった。
「気持ちいいよ、母さん」
(一度だけ!)
と僕に約束させ体を開いてくれたのだが、母の様子を
見ていると母ではなく女になりきっている。
「このまま出しちゃっていい?」
母は僕が何を言ったのか聞いていないみたいだ。
すでに母の内部は熱くたぎり、愛液で満ちている。
硬く勃起したペニスが無理なく内部まで出し入れできる。
このままいっきに駆け上がりたい欲望と、最後まで行かず、
ずっとこのままでいたいという思いとがぶつかった。
「母さん、好きだよ」
僕は心にもないキザな言葉を発したのだろうか。

ゆるゆると腰を動かしながら僕はまだ迷っていた。
自分でも(なぜ今になって。バカじゃないの!)と思ってしまう。
いや、母親を女として好きになりだしていた。
腰を使いながら僕は切ない胸の痛みに襲われる。
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一週間が過ぎた。
まともに、顔を合わせようせずと母は僕を避けていた。
その本当の理由は僕じゃなく、母の方にあるのだ。

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快適な母子相姦ラブショート 聖母#157



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『なぜわたしなんかを…』
『好きなんだ、ママ…』
美千子の膣内で息子の勃起が激しく脈打っている。
]どちらかが少しでも動くとすぐに破裂しそうだった。
こうなっても美千子はまだ恐がっていた。実の母と子が交わる
罪悪感が重く圧し掛かっている。 
『がまんできないよもうママッ…動いていい?』
『もう少し…もう少しだけジッとしてて…ね?…おねがい…』
また美千子は内部で硬くなった息子の
勃起が、
痙攣したように膨らむのを感じた。
感じまいとするほど自分の意識と裏腹に潤ってくる。
『まだやめられるわ…あッ!ジッと動いちゃダメッ!」
『ね!もう離れて、おねがいだから…』
必死に叫ぶ美千子の口が息子に強く塞がれた。
唇を吸われるのと同時に息子の舌が深く侵入してきた。
股間に埋まった勃起も更に尖端が尖り膣奥を突いてくる。
身体から力が抜けていくのに合わせて、美千子の頭も
朦朧としだした。

『出ちゃイそうだよママッ…出ちゃうよッ!』
返事をする変りに今度は美千子の方から息子の口を塞いだ。
そして舌を伸ばして息子の口の中に挿し込んだ。
息子はそれを母親の合図だと受け取ったようで、
怒涛のように腰を動かしはじめた…

息子の射精が膣奥ではじまると美千子の意識は朦朧となった。
ぼんやりとした頭で、それでもまだ美千子はこの不可解な成り行きから
逃れられないかと悪あがきがつづいていた。
実際に実の息子の精液を抽入されている途中でも、
“これはなにかの間違いなんだ、これは現実ではないのだ”
と思おうとしていた。
いつまでも踏ん切りがつかない美千子の意識が子宮に移った。
四日前に卵巣で生まれた卵子が、丁度美千子の子宮に
辿りつこうとしていたとき、波動のような熱波に襲われた。
それで生き残ったのは自分ひとりだと確認できた…
生き残った卵子は動きを止めて待った。
ここが生と死の岐路だと知っている。
時間は遠くで放出された精子の突進だけに委ねられ、
億単位の生と死の葛藤が子宮の周辺でつづいた…
一瞬で卵子は闇に包まれた。
突進してきた数万の精子が卵子を包み込んだのはわずかな間で、
やがてまた回りはピンクの光が戻った。
たったひとつの精子を残してあとはすべて消えていた。
傷ついていまにも消えてしまいそうな、
たった一個の精子の運命に、すべての時間(とき)が
委ねられた…
美千子の卵子はジッと待った。
手助けはできない。
時間が動いていないからだ。始まりも終わりもひとつの疲弊した
精子に委ねられている。
卵子に残された最後の使命は、息子の精子に最後の試練を
与えることだった。
なにかの奇跡が起きないと、美千子の卵子の試練を、
息子のか細い精子は抜けきれない…

ぼんやりとしていた意識が戻ってきた美千子は、
折り重なった息子の首に腕を回した。
まだ股間は繋がったままで、息子の陰茎は震えながら
膣内に留まっている。
息を荒げながら息子が口を吸ってきた。
息子を愛しいと思ったのか、乾いた喉を潤そうとしたのか、
美千子はさかんに息子の舌を欲しがった。
美千子の深層心理が、実の息子を男として認めたというシグナルは、
待ち続けていた卵子に伝わった。
選別という試練を乗り越えた精子は堅い殻の中に受け入れられた。
そして、奇跡が起こり奇跡がはじまった。
新たな時間軸が産まれた瞬間だ。
母の卵子と息子の精子が融合しそこから光が生まれた…
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息子が体勢を立ち直し二度目の射精を美千子の膣奥ではじめたとき、
新たな愛と新たな絶望に向かって渾身の力を込めた。
新しい光の種を宿した美千子の胎盤は、美千子の意識も肉体も
すべて変えてしまっていた。
生誕を祝福する歓喜に美千子の心身はふるえて湧き立っていた…。
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男の〇と母親?(reupload)


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このあいだ、友達と2人で近場の温泉に行ったときのお話です。(途中 FC2 の禁止ワードあり大幅省略)



17と42歳534542

....10分か15分くらい経過したころ。

個室の扉が開いてキョロキョロと周りを覗いつつ

個室から出てきた男の子相変わらず恥ずかしそうに

下を向いたままでしたが心なしかすっきりしたような表情。
というのは私の思い過ごし?でしょうね。
ただ浴室を出るときお母さんが周りを気にしながら
息子の股間と自分の手にお湯を掛けるのはしっかり見てしまいました。

某コピペサイトから転記
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現在(いま)

オレは28歳、普通の会社員。
両親は仲が悪く、いつも喧嘩が絶えなかった。
そんな家庭環境が嫌でオレは一人息子だったが
家を出て働いていた。

vlcsnap-00018.jpg
(画像は MADONA JUSD-673のワンシーン)

以来、近くに住んでいるにもかかわらず
実家には、寄り付かずにいた。
今年の春、母親(53)がオレのアパートに
転がりこんできた。
その頃からオレと母親の関係が
徐々に変化していった。
聞けば、やはりオレが出て行ってからも
親父の暴力は無くならず、堪えてきた母親も
限界に達し、家を飛び出したらしい。
夫婦喧嘩のとばっちりは嫌だったのに
結局巻き込まれた挙句、離婚もままならないまま
親父公認でオレと母親は一緒に住むことになった。
しかもオレの部屋は1ルーム、大家にばれたら
拙いと思い、すぐに、2DKのマンションに移った。
最初は迷惑極まりないと思っていたが、
母親のいるおかげで炊事、洗濯などが

楽になったもので、次第にそんな事

どうでもよくなっていた。
ここまでは普通の母子だったのだが・・・。

母親も生活の足しにと働きはじめた。
知り合いのブティックで働き始めた母親の姿は
俺の知っている所帯じみた母親の姿ではなかった。
髪型を整え、きっちりと化粧をして正装をした母親は
品があり息子であることを差し引いても
きれいな女性だった。
確かに母親は肉感的で、鼻筋の通った顔立ちを
している。
小さかった頃、学校の女の先生に
「K君のお母さんって綺麗ね」
と言われた事があった。
その頃はなんとも思わなかったが、
今は年をとっても尚、これだけ美人で居られる女性が
自分の母親でドギマギしてしまう有様だった。
そして。
W杯も終わり、蒸し暑さが本格的になる季節の夜
オレは母の肉体を求めてしまった。
母親身体に触れてみたい一心で抱きしめた。
母は悟っていたようで好きなように触らせ
「二人っきりの秘密だよ」と
俺の固くなっていた肉棒を含み舐め始めた。
オレも勢い母親の下半身に喰らい付き
アソコを舐めまくり、母子の垣根を超え
3度も母親の胎内に注ぎ込み、終わる頃には
2人してそのままぐったりと寝入ってしまう有様。
それ以来、オレと母親は長年のパートナーのように交わり、
はや、5ヶ月を過ぎようとしている。
不思議なもので、それまでのSEXでは
1度果てれば満足していたのに、母とのSEXは
1度果ててもそのまま2発は普通、3度は母の胎内へ出さないと
物足りない気がしてしまう
だから、毎回母親との交わりはへとへとになる。
毎日でもしたいくらいだが、それを我慢して
3日に1ぺんぐらいにしている。
そして、正月は親父を置いて2人で伊豆に出かける。
ホテルで初日の出を見ながらSEXを楽しもうと
計画している
オレも母親も楽しみでここ1週間は禁欲し
思いっきり弾けようと話し合っている。


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母とし続けた想い出

母40歳、僕16歳 父は東北へ 単身赴任になりました。
夏のある日。
帰宅すると 仕事を終えた母は台所で料理中でした。
木

いつもはふざけて豊かな腰を摑み、
立ちバックエッチ風に股間を擦りつけ
じゃれると
「こら、やめなさい!」
と叱られて終わりなのですがその日は・・・。
art.gif 
「お帰り」
と言ったきり僕が為すがままに任せているのです。
(あれ?)
と思いつつも 股間が気持ちいいのでお尻の割れ目に
擦り続けていました。
小さな会社で事務員をしている母は、薄手のブラウズに
タイトスカートと言う装い、中肉中背 わりとグラマラス
ムチムチっとした体つきです。
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今までそんな母に「オンナ」を
感じたことはなかったのですが、
柔らかな お尻に擦り続けているうちに
僕の天正がうなぎ昇りになり、ブラウスから透ける
ブラジャーに興奮して服の上から胸を鷲掴みに
してしまいました。
母の胸を揉み背中に覆い被さるような体勢に
なりました。

「母さん すげぇ気持ちいいんだけど」
母の表情をのぞき込むと母は
瞳を軽く閉じ口唇を半開きにして薄く呼吸をして
彼女の動悸が僕にも伝わってきています。
母です-マサヤ1a 

その貌がまた興奮を呼んでさらに硬くなったアソコを
母の腰にこすりつけます。
「ハァっ …アフッ 」
次第に母の手は前のめりになり持っていた野菜を
シンクに落とし縁を強く握りしめています。

snpsht00714a.jpg 

母の腰が軽く突き出され僕はスカートとブラウスを
剥ぎとって母は下着だけの姿になりました。
光沢のある薄紫色のブラとショーツが目に入ると
僕は自身をこすりつけるのを止め膝まづくと
ブラとショーツの上から母の身体を撫でまわして
いました。
「母さん お尻かわいいよ」
思い切ってショーツをずらし下半身を裸にしました。
母の足の付け根には小さいころから見慣れた
見覚えのある淡い陰りと初めて見る鮮紅色の割れ目が。
006_20160911140902f46.jpg 
初めてみる成熟した女性のアソコでした。
僕は興奮のあまり実の母であることを忘れ
指を使っていました。
既にそこかはヌルヌルと納豆の様に糸を引いて
溢れんばかりの状態でした。
ゆっくり全体を掌で押すように
入口付近を撫でるとそこに腰を
押し付けてきます。
思い切って母の胎内に指を入れ掻きまわすように愛撫すると
母は
「んっ くぅ~ 」
と喘ぎ、大きくのけ反りました。
そんな母の姿にさらに興奮した僕は 
ブラジャーを右手で剥ぎ取りつつ
露わになったすこし垂れてはいるものの
ゆたかな母の胸を左手で揉みました。
up3740.jpg 
生オッパイはとても柔らかく
気持ちのいいものでした。
母も力が抜けて台所の床に崩れ落ち
僕はもう
「どうなっても良い」
と熱いキスをすると母もぼくを抱きしめ・・・。
さらにしようとすると
母が
「ここじゃダメ・・・ね」
父と母がいつもするであろう寝室へと移動します
寝室では お互いにすっ裸になり
露わな母の胸に吸い付きます。
母は僕の頭を抱きしめ好きな様に
させてくれます。
snpsht00621.jpg 

「もっと優しく・・・」
時々母は喘ぎながら僕に。
 もう母さんの胎内に挿れたくて我慢できず
「母さん 挿れたいよ!」
と聞くと
「したことあるの?」
「ううん」
「お母さんが貴方の初体験相手になるけど?」
「いいよ、そんなの」
「判った。でもね 出そうになったら言ってね」
「うん」
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僕のアソコはすでにギンギンで母の足を開かせると
腰をその間に割り込ませ母のアソコにあてがいました。
母は僕のモノをつかむと優しく導いてくれ
母の胎内に挿れました。
ヌルっとしてて、
なんか柔らかくて綿でくるまれたような、
それでいて僕のモノを吸い込むような
初めての感覚でした
AVで見たようにぼくが 腰を使うと
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母は「はぁっ」と喘ぎ僕が振るとそれに合わせて
母がさらに僕のモノを包むように腰を突きだします。
そんなことをされればすぐに気持ちよくなり
「あ だめ 射精(で)ちゃう」
そうい言い終わらないうちに
母の胎内に出してしまいました。
しかし母は挿入したまま腰を動かし続け
硬直が治まらない僕のモノを刺激し続けます。
snpsht00618.jpg 

2回目はまぁまぁ長持ちしましたが
あえなく発射。
さすがに元気がなくなると母は荒い呼吸をしながら
仰向けにねぞべっています。
「母さん・・・!」
僕が母の上に覆い被さると
母は優しく頭をなでキスしてくれました。
僕が母の身体から離れると僕が突いたあとの
開いて胎内まで見えるアソコから流れ出る樹液を
処理しつつ
「こら、胎内にだしちゃだめよ。」
「お父さんには・・・内緒だよ!]
snpsht00618_2016091115254759f.jpg 

こうして母と僕は、
父の単身赴任が終わるまでの2年間
お互いを貪りあっていました。
後で母から聞いた話ですが。
40歳と女盛りの母は欲求不満で
自分で処理しても虚しく かといって浮気は
ちょっととイラついていたそうで
僕がチョッカイをかけたのを幸いと
僕に手を出したそうです。
この項終了
元ネタ


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母と叔母と

始めは母とだけ関係していた。

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あるときに、叔母にばれた。

まずい!!って思ったけれども、

あにはからんや・・・・・。

叔母から関係を迫ってきた。

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もっとも、叔父の嫁だから

生物学的に血の繋がりが、ナイ。

最近、母と叔母、両方の胎内(なか)に
濃い樹液を射出しているので
それが心配なのだが。

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月夜に・・・母の熟れた果肉を


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実の母と抱き合っても、慣れないうちは
母の心と体が開く前に、一方的に終わっていた。
母の花芽が膨らみ、硬い蕾になりきらないのに、
我慢できなくなる俺は挿入を焦り、ガンガン
腰を打ち突けるだけ。
そんなだから母を行為に誘っても、しぶしぶ身体を
開いてくれてる感じだ。
もっと時間をかけて母の体を愛撫しなければと思った。

深夜。
静かに降ってた雨が上がり、満月が顔を出した。
約束の時間、足音を忍ばせ母が俺の部屋に上がって来た。
タオル地のガウンを肩から落とすと、母の裸身は
碧い月光に、ゴクンッと生唾を飲み込むほど妖艶でキレイ。
母のそんな裸身を引き寄せ、そっとベッドに横たえると、
豊かな母の乳房を揉みながら、熱の籠った接吻をした。

(焦るなよいつものように焦らず、入念に、丹念に。愛撫)
勃起しはじめるペニスから、無理に意識を反らそうとしている。

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「・・・どうしたの?いつもと様子が変よ?」
「焦んないで前戯をマスターしようかな?って」
「うれしいけどあまりいじらないで」
「こんなの、使ってみてもいい?母さん」
「いいけど、無理にしちゃイャよ、わたし」
「感じなけりゃスグ止めるから、母さん」

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コトが終わって母と息子ではなく 肉体関係を持つ不倫男女の
会話になった。

「最近、ちょっとヘンなのよ、私のからだ」
「ヘンって、まさかっ、妊娠したとか?」
「違うわよ。」
「たまにパパに体を触れられるとね、鳥肌が立っちゃって」
「すごく嫌なのよ」
「どうして?」
「なぜか判らない。変に思われちゃって」
「まさか・・・バレてないよね?」
「それはないと思うけど・・・身体が・・・。」
「我慢できないくらい?」
「ええ」
「どうしよう・・・パパに悪くて」
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淫惑の母 42歳。byもんた

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(母さんの、割れ目!
痺れる頭で思った。
鼻が触っているのは真正面のところだ。
クリトリスというものがあるあたりだろうか。
初めての僕には何ともわからなかったが、
母の性器に鼻を押し当てているとい
う事実だけで昇天してしまいそうになっていた。
震えた。
そうしようという意識のないまま、鼻を動かしていた。

「んっ、ああっ、そこ感じる」

僕の頭を掻きむしりながら、母が泣きそうな声で言った。
自分が鼻をこねくりつけたことで感じていることを知った僕は、
もっとよく愛撫ができるようにと、秘毛の底に舌を突き刺した。
襞々が寄せ集まっているだけの感じしかないその粘膜は、
思いのほかしょっぱかった。

「あっ、ははあ~ん」

美しい母は切なげに腿をすり合わせ、僕の頭を掻き狂った。
今やっているやり方で、母がかなりよがっていることはわかるが、
それではまだ不満だという思いも僕にはあった。
性器のどこをどういうふうにして、やっているのか、全然わからない。
僕は腰にあてがっていた両手をビーナスの丘に寄せ、
秘毛ごと果肉を剥き開いた。
鼻にかかったよがり声を上げ、内腿を閉じ合わせ恥骨を小刻みに前後させた。
ぴちょぴちょと、粘っこい淫らな音が立った。
果肉を剥き開きはしたが、指をつかっているわけでもなく、
舌を動かしているわけでもなかった。
僕は口を離し、割り剥いた恥芯を見た。瑞々しい桃色の割れ目が
パックリと口を開け、
すぐ目の前には薄いセピア色の襞が舟形に開いていた。
その襞が落ち込んでいる桃色の割れ目はどっぷりと蜜にまみれ、
蜜は今にも滴らんばかりになっている。
淫臭はまぎれもなく変わっていた。
酵えたような匂いはいつしか消え、鼻腔を満たしているの
は何とも甘ったるい、「蜜」としか形容のできないものだった。
母が感じているのは間違いのないことではあっても、
どこをどうすればもっとよくなるのか、どこが一番いいのか
僕にはわからない。
実の母親と初体験することばかりが頭にあって、
具体的な性器のペッティングなど考えもしなかった。

「どこをしたらいいの。指がいい?お口のほうがいい?」
「あなたのチンチンがいいわ」
「それはわかっているけど、指でもやってやるよ、母さん」
そう言って僕は左手の指で恥肉を押し込み、右手の人差し指と中指とで、
割れ目の真正面をぬちぬちとこねくった。

「んっ、あんっ、あ」

と、母は鼻にかかった声を上げ、つかんでいる僕
の頭を支えにして右に左にと腰を振り立てた。
母のその動きで指はすぐはずれてし
まう。それに正面向きではちょっと
やりづらかった。
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僕は左手でお尻をかかえ、体を少しずらして、中指を恥芯に潜り込ませた。
指はどろりと濡れた花芯に没した。
僕はにちょにちょと指を動かした。
DSCN0593.jpg
「ん~あっ、いや」

腰を低めたり腿を突っ張らせて背伸びをするようにしたりして歓びの様を見せた。
僕は指の動かし方を大きくした。
母の歓びの様も烈しさを増し、むせび泣くように股を打ち震わせている。
往復させている中指は、第一関節と第二関節の真ん中あたりまで
果肉にはまっていた。
その指の付け根近くまで果蜜に濡れている。
果蜜はあとからあとからあふれてきている。
(感じているぞ。母さん感じているぞ。ううう)
感じているのが自分のことのように思え
いや、僕自身、いつ爆発してもおかしくない状態だった。
しかしそうであって実際には爆発にいたらないような感じがあるのは
さっきと同じで、
初めて母をよがらせているという緊張感と感激が射精にストップをかけ
ているようだ。
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母と恋人に

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僕は母と二人暮し。
先日、母と旅行に行った時のこと。
昼間あちらこちら見て回って、とある旅館に宿を取りました。
夕食の後突然母が
「ねえ、久しぶりにお風呂、一緒に入ろう。」
「ねっ」
「いいでしょ?」
といいだしました。
「何言ってるの?」
そう僕は、照れや恥ずかしさから言いました。
でも結局、母の強い希望で貸切露天風呂に行くことにしました。
お風呂は大きくて気持ちのよいもので、
時間が早いせいか僕達母子以外に
客は見当たりません。
母親とはいえ、女性の裸体を生で見るということになれていない僕は
どうしても母の身体が気になり、ちらちらと盗み見てしまいます。
以外にも母は結構胸が大きくて、それが視界に入って思わず、
僕は勃起していました。
いざ体を洗う段になり
並んで体を洗っていたんですが、どうしても僕のものは元気一杯で
収まってくれそうにありません。
母が、
「さとし。」
「どうしたの?こんなになって。」
当然、母に気付かれてしまい、そう言ってきました
僕は
(言い訳しなきゃ・・・。)
と焦っていたら、
「へえー、お母さんにでもこんなになるんだね(苦笑)。」
悪戯っぽく微笑むと
僕の横にひざまづき、いきなり僕を握って。
「お母さん、嬉しい。」
「私の身体ってまだまだ、いけるのねえ。」
「こんな元気なもの見せられたらその気になるじゃない。」
そういうが早いか、断りもなく僕のペニスを口に。
僕は急な展開にただ唖然としてその光景をみているだけでした。
洗い場の腰掛に座っている僕の股間で母の頭が、前後に激しく動き、
母は僕のものを口いっぱいに頬張ると僕の亀頭をせめてきます。
時おり上目遣いに僕を見上げる母を見ていると興奮し、
ますます僕のものは大きく、そして堅く反り返ってしまいます

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「さとしのって大きい。」
「長くて、堅くって素敵。」
実の母子なのに母はすっかりその気になっていました。
僕も
(母を抱きたい。)
という気持ちでした。
母はひとしきり僕を責めると洗い場の腰掛けに座っている
僕のひざの上にまたがると、
「お母さんがしらない間に大人になったね。」
そういうと抱きついてきました。
あの大きな母の乳房が僕の゚顔や胸に触れ、
やわらかくつぶれる感触で
もうたまらなくなりました。
僕は母にキスをせがみました。
乳房(おっぱい)も揉みました。
でも母は抵抗しませんでした。
僕は母のおっぱいを吸いました。
でもそれ以上、遮二無二母の胸に顔をこすりつけていると
母は気持ちを察したのか、
「さとし。」
そういうと浴槽に手をついてお尻を僕にむけました。
僕が母の腰に手をあてても何も言わないし、それどころか、
僕のものを握り、僕がこの世に出てきた場所に
誘導しようとします。
それで僕は母がOKしてくれたものと思い、、腰を使っていれました。
母の中はとても暖かくきもちのよいものでした。
その上、僕のものを柔らかく包み母が呼吸をするたび
襞が刺激してきます
僕はすぐに動かずしばらくその感触を楽しんでいました。
「どうしたの?」
「お母さんの感触を感じていたんだ。」
「お母さんも不思議な気持ち。」
「あなたのがはいってるなんて。」
「ねえ、突いて。
僕は母の言葉に答えました。
気持ち良いものでした。
母は小さくハァハァと喘いでいました。
挿入したあと、1分ぐらいしか持たずに快感に襲われ
たまっていたものを中にいっぱい出しました。
母は全部受け入れてくれました。
実母とその息子という一線を越えた後は
その後も当然のように、関係は続きました。
露天風呂でそういう関係ができたその日、旅館の布団の中でも
自然に求め合いました。
母はこうなる覚悟で、
「一緒に・・・。」
と言ったみたいです。

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ずいぶんセックスから遠ざかっていた母とやりたいさかりの僕は、
お互いにひとつになることを求めることが多くなりました。
母の希望で、セックスしているときは
呼び捨てにするようにしています。
「二人でするときは恋人としていると思ってね。」
っていわれてるので。
この関係は母の思惑どおりだそうです。
このままどうなるのか不安な面もありますが
今は結果オーライ?かな。
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胎内 (なか) 出し OKになった母



YouTube にこういうカテがあるのが (笑)

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深夜実母を・・・まさ -1999/11/01 01:01:42

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僕が19歳のときの暑い夜のことでした。
母は41歳だったと思います。

深夜に用を足しにトイレに降りてきて、用足し後、
何気なく母の寝室を覗いたんです。
別にいやらしい姿を期待していたわけでもなく、
偶然というか、寝室の戸が10センチくらい
開いていたんです。その上、常夜灯を消し忘れたらしく、
部屋の中が良く見えたんです。
母が一人で寝ていました。
父は会社の用事とかで泊りで留守でした。
母のお尻が見えたんです。
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それもパンティだけのお尻を。
パジャマのズボンは近くにおいてありました。
母は戸に背を向けて寝ていたんですが、パンティは半分脱げかかっていて
大きな尻が直接見えてました。
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僕はどうすることもできなく、
ただ近くで見たい欲望でいっぱいでした。
僕は戸を開け、母の寝室に入り、母の横に
正座しました。
母の太腿、ヒップを
間近で見られました。
僕のあそこはびんびんに
なっていました。
パンティを脱がせようと思い、
ゴムに手をかけましたが、全然、脱がせられませんでした。

そのときです。
母が起き上がってきたんです。
もうびっくりしましたけど、その勢いでパンティを
力いっぱい太腿のほうまで脱がせてしまったんです。
母は脱がせまいと引っ張ります。
「なに、やってんのよ、馬鹿」
パンティのゴムは伸びきり、母はうつ伏せから仰向けになってました。
すごい力で母は抵抗しましたが、やっとのことで
股間に入ることができました。
そのときにはパンティは完全に脱げて
いました。

「嫌」
母は何度も繰り返していました。
両手を母の手を押さえながらカチンカチンになっていたものを、
しゃにむに母の股間を突ついてました。
先っぽで陰毛のざわざわ感や襞々を感じました。
母の陰毛はかなり濃くって、上のほうは黒い綿菓子状態
それが尻の穴のほうまで続いていました。
母は僕から逃げようともがいていました。
激しく動いて抵抗する中、突いてた場所を少し
ずらしただけで先っぽが母の中に入ってしまったんです。

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ずりっとした感じで
少し痛みを感じました。
母の肉体は僕を受け入れる準備が
できていなかったようです。
「あっ、痛い、やめて」
もっと奥に入れようとすると
母は痛がりました。
僕も少し痛かったので、
それ以上挿入しませんでした。
僕は片手で母のパジャマを脱がせにかかりました。
パジャマの胸を開くのは意外と簡単。
ブラジャーはつけていません。
パジャマを半分脱がせてしまえば、
オッパイにむしゃぶりつきました。けっして、大きくはありませんが
それなりの大きさの乳房でした。
乳首は、僕ら子供と親父にしゃぶられたせいか
少し伸びていました。
僕は片手で乳房を揉み、口で
乳首を音を立ててしゃぶりました。
と相変わらずほざいていました。不思議なことにオッパイをいじっている間に
僕のものは完全に母に嵌っていました。
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僕の身体と母の身体が隙間なく完全に密着した
感じでした。
動いても痛くありません。
それどころかすごく気持ちが
良いんです。
たぶんそれは母の愛液のせいだったと
思います。
すべりの良くなって快感が信じられなくなって、
夢中で腰を振りました。母は「嫌」とは言わなくなって、
ただ
「ふん、ふん」
と荒い息をしているだけでした。
眉間にしわを寄せ苦しそうでしたが
もっと虐めたくもありました。
一言呻くとあっというまに射精です。
最初に出した瞬間に
身体がびくんとした感じがありました。

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射精した後、母の股間に触ったんですが
ぬるぬる状態でした。
引き千切られたパンティで母の股間を
拭いてやりました。
その後、家族に隠れて何度か
母とやったんですが、その度に

「ゴムつけて」
と言われ
僕は泣く泣く付けていましたが、
たまにつけないでやりました。
そんな中、3ヶ月位後、僕が帰宅すると



「できたよ」
「何が?」

「・・・赤ちゃん」

そのときは中絶しました。
その後、もう一度中絶しました。
僕の子供だったらしいんです。


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意外な母の告白




熱を出して寝込んだとき、お粥を作ってベッドまで持って
きてくれた母親の手を引いて、俺は言った。
「母さん、俺と一緒に寝てくれ!」
「い、いけません!こんなことは絶対」
しかし俺は母の言うことを聞かず、力ずくで母を辱しめ、
母の胎内で精を漏らした。
蜜のように甘い母の胎を一度味わうと、その味が忘れら
れず、母の部屋に入りたいと言ったが、きっぱり断られた。
しばらくして外国から父が帰国し、元の生活に戻った。

俺は父が外国へ再赴任するまで一年間、じっと待った。
父が居なくなり母を、母の実家の小諸のホテルへ誘い、
誘惑した。最初の日に、ふたりの為に、母に着て貰う為
ウェディングドレスを密かに用意していた。

ク 

あなた、母親を抱くってどんなことか判ってる?」
「今度抱かれたらあなたの女なのよ。」
「もう母親には、戻れなくなるの。」
「女に?だから、花嫁衣裳なの?」
「母と息子は、ぜったい結婚なんて出来ないの。」
「こんなこともしてはいけないこと。」
「きっとわたしたち罰があたるわ。」
「もう、私たちは獣以下ね。」
「本気で私をお嫁さんにしたいの?」
「なぜ、世間に顔向けができないことをするの?」
「男と女として愛し合っても結ばれないのよ。」
「きっと赤ちゃんだってできる。」
「その時はどうするつもり?」
「今からでもまだ遅くない。」
「これっきりよ。約束して。」
「あなたを好き。でも無理なの。」
「今夜すぐ、ふたりで家に帰りましょ。」
「ここに何時までも居られない。」
「だから。あなたのお嫁さんにはなれないの。」
「お嫁さんになれなくても愛してくれる?」
「身体はすっかり大人なのに。気持ちは・・・」
「でも私、まだよくわからない。」
「男の人に恋したこともないし。」
「あのヒト以外、あなたが初めて。」
「セカンドヴァージンを奪ったのはあなた。」
「生まれ変ったらお嫁さんになってあげるから。」
「あなたも早くいいヒト見つけなさい。」


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