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母のまんこ

BOSIKOBI_VOL4 五十路妻の不倫相手は息〇

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商品ID 881819
タイトル BOSIKOBI_VOL4 五十路妻の不倫相手は息〇
販売価格 600pt
紹介料 18pt
URL https://adult.contents.fc2.com/aff.php?aid=881819&affuid=TVRNME1EWXpPVE09








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妻 千枝子=母親 と夫婦と偽り位しているTさんの実話


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【本物】●親=妻 千枝子44歳と夫婦として北陸地方に住むTさんの映像【スマホ撮影】


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無修正本物!!
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熟母のアソコに息子の指がログインしますた(モザあり)


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母と結ばれたときのこと

ずっと好きだったがいます。
ふとしたことで女としてみていく自分、
ますますに惹かれていってしまいました。
でも関係を求めることのできないまま、1年が過ぎました。
冗談半分でクリスマスの日にホテルを予約したから
こっそりデートしない?って断られちゃう前提で聞いてみました。
まさかのOK。
ちょうど今から2年前のことです。

はXmasだからと赤い下着を着けてきてくれました。
下着姿すら見たことのなかった自分はそれだけで爆発しそうでした。

おちんちんは、今までにないくらい膨張し張り裂けそうなくらいに硬くなりました。
はそんなペニスを優しく舐め、導いてくれました。
風俗とかナンパとか、その場限りのセックスはしたことはありますが、
好きな人とセックスすることがこんなに気持ちのいいものとは思いませんでした。

でも、度々こういう関係にはなれません。
3ヶ月に1回。くらいで関係を持ってますが、正直我慢しているのが辛いです。

でも、他の女性やAVとかに興味がなくなってしまって、
射精するならを想って果てたい。

その想いが強くなればなるほど、次に関係を持った時の快感が強いんです。
隠し撮りしてバレてしまって
関係が壊れてしまうのも嫌でしたから、何度も頼み込みました。
困っていましたが、どうしても記録に残しておきたいという
僕の気持ちに負けたのか
許してくれて撮影したものがいくつかあります。
こういう事情もあり、この映像では彼女の顔にはボカシをかけています。
でも、スリムな体で柔らかい肌、妖艶さは、十分伝わると思います。
月2回くらい父にはナイショのデートを楽しんでいます。
買い物に行ったり映画を見たりがほとんどですが....。
クリスマスの夜以来、僕たちの関係は続いていました。
でも、なかなかホテルに誘い出せず、
前にアップしたXmasの動画を見ながらひとりオナニーにふける日々。
あのと2回目の関係を持てたのは、
もう桜が咲きそうな時期でした。

母との会話の中で、Xmasに撮ったのってどうしてるの?って聞かれて、、。

あれを見て毎日母を想ってオナニーしるって真顔で答えたら、
したいの?って。

セックスがすべてではないけれど、抱きたい。
それが僕の本心でした。

ホテルに入って、シャワーを浴びて、部屋を暗くしました。
僕自身も少し恥ずかしかったというのがあるかもしれません。

でも、しまった。今日もビデオ撮りたかったんだ。
Xmasにも撮れたから、特にお願いすることもなくカメラは持ってきていたんだけど
これじゃ暗すぎる。
でも、今更、明るくしようといいだせない。

そういえば、暗闇でも撮れるって機能があったっけ。使ったことはなかったんだけど。

こんな暗くて撮れるの?って聞いてくれた母。

うん。大丈夫。って答えちゃったけど、
そうだね、もう少し明るくしていい?ってその時切り返せばよかったんだよね。
母との関係は続いています。
最近はあまり撮影せずに、お互い果てるまでセックスできるようになりました。
一度射精したくらいでは、気持ちが収まらなくて、何度もなんども母の身体を
求めてしまうこと多いです。
母も、すごく感じてくれるようになって、
お互いに快楽に目覚めてしまったような状態です。
僕自身オナニーをしなくなりました。
母に包まれていた方が何倍も気持ちがいいんです!

なので、おもちゃとかを使うようになりました。

これは夏頃のことだったと思います。
水着の日焼けあとが残ってますから。

ふたりでプールに行った帰りに。
プールに行ったもんでカメラ持ってたんです。

でもやっぱり明るい部屋で撮影するのはちょっと抵抗があるみたいで。

2作目の暗視カメラみたいなのはやっぱり画質悪いでしょうし。
ちょっと暗いんですが、普通に撮ったので、色はちゃんとあります(笑)
見にくかったらごめんなさい。
自分的にはこんなのでも、母とのセックスを思い出してしまって
すごく興奮するんです。

大好きな人に身体を求められるって、ものすごく嬉しいことだなと
最近思います。
ビデオ撮りながらって、気が散っちゃうこともあって、最近あまり撮らなかったんですが、
この時は少しアルコールも入ってましたし。
それにホテルでいっしょにアダルトビデオを見ちゃったので、
興奮もMAXでした。

そのせいでしょうか。
いつもは中だし(ゴムありの時も)なんですが、
顔射っていうのをやってみたくなって。(笑)
これ難しいですね。
でも、してもいいよって言ってくれる母が大好きです。

ちなみに、ビデオ撮る前に実は1回しちゃってて。
これ2回戦目なのです。
また抱きたい。
でもなかなか言い出せないまま数ヶ月が経ちました。
食事や映画に誘い出せてもなかなか身体の関係を持てません。

少し強引に誘ったほうがいいのでしょうか。
でもそれもできない。
やっとの思い出次のデートでは抱きたいって伝えました。
でも次のデートは一ヶ月後。
覚えていてくれるでしょうか。

一ヶ月禁欲しました。
Xmasの時の動画は何度も見ていましたが、射精を寸前で我慢してました。

そしてデートの日。
待ち合わせ場所から、何も語らずに僕たちはホテルへ入りました。
後ろからついてきてきれてるか、何度も振り返って確認してしまいました。

もう会話はあまり必要ありませんでした。
抱き寄せてキスをして。
やはり恥ずかしいらしく、部屋は少し暗くしましたが、
ベッドの上にはちょうどスポットタイトが当たるようになってて。

触れるだけで母が感じてくれているのがわかりました。
フェラで爆発してしまいそうなのをこらえ、
前回、騎乗位のままいかされちゃいましたから、
最初から正常位で挿入。

母の中に入っていく瞬間がたまらなく気持ちいいです。
腰を動かさなくても、逝ってしまいそう。

母も3度目の関係ということもあって、少し大胆だった気がします。
僕のことを求めていてくれるかと思うと、
ペニスも張り裂けそうです。

すこしでも長く繋がっていたかったのですが、
禁欲していたこともあって、あっけなく大量に射精してしまいました。

そのまま、しばらく母を抱きしめて眠りました。
とても心が癒された感じです。

また抱きたい。もちろんそう思っていますが、
母と肌を重ねられるだけで十分なのかもしれないです。

ビデオを撮りたかったのは、僕がすけべだってことなんですが、
もしかしたら、もう会えなくなるかもしれないって思って、
残しておきたかったなのかもしれません。

その後、母とは何度も関係を持っていますが、最近はビデオを撮らなくなりました。
ビデオがなくても、母の香りや柔らかさ、気持ちよさ。声。
しっかり記憶しています。
また、いつか、エッチなビデオも撮ってみようと思っています。
その時は母にカメラをもたせちゃおうかな(笑)
これからも母を妻として愛し続けていきたい。
そう思っています

こちらで販売中
母と結ばれたときの事

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母亲穿豹纹家中勾引=ヒョウ柄ボディタイツ着てセックスする母親

広告が表示されるけど 左上隅に
小さく×印があるんで そこをぽちっとな。
8分くらいまでヒョウ柄+カツラのオバハンがボールの上に乗り
ゴロゴロと転がるだけ
ですからスキップしちゃいましょう。
そこからが本番ですよん


チャイナの個人撮影投稿動画ですよ~
一応あちらは修正しなくても良いのでね 当然無修正w
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母子交尾【上州榛名路】吹雪しおり(川原小百合 花岡よし乃)レヴュー

https://www.porn.com/videos/japanese-mom-was-surprised-with-boy-s-in-the-travel-2891853

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母子交尾上州榛名路 吹雪しおり(川原小百合)


男優が年上だったり女優さんがセリフ棒読み
最近もたまにに見かける、息子が年上でどう見てもオッサン
というのは萎えるね。まぁ初撮りあたりだと
他の風俗かでスカウト等、演技は素人だから仕方ない。
そんな AVもある中で
「母子間で男女関係になってしまった」
まではよくあるシチュ。
この作品は男女関係になったあと

必然的に訪れる その後
を描いていて風俗民俗学的視点として興味深い。

まぁ・・・AVの設定ではなく現実社会ではどうかと言えば
母子、父娘=親子、兄弟姉妹など
一親等以内の性的関係ってのは
程度差はあれど
実在するのではないかとerokappは思っている。
叔父叔母(父方)や伯父伯母(母方)などね。
伯父と姪 叔母と甥 なんてのは直に血縁じゃないから
優生学的には問題はないんだけどw

男女関係になるまでを描いているのは
川原小百合名義での

母子交尾 石和路

母子交尾 石和路

禁断の親子旅が始まった…
三年前に父が亡くなり、二人で暮らしていた
母、小百合と息子の宏彰。
看護師の小百合は宏彰に就職をして欲しいと
思っていた、
そんな母から逃げるように
一人暮らしを始めた宏彰。
一年後、宏彰から久しぶりに連絡があり
「クリスマス旅行で温泉に行こう」
と誘われた。
舞台は冬枯れの石和温泉へ…。



そして本作へと流れてくる。

過去作品においては
関口朋美(DMM)
母子交尾 【鬼怒川路】
母子交尾鬼怒川路
で 発端を描き ↓[鬼怒川路その後、そして渋川へ…](DMM)
母子交尾鬼怒川路そして渋川へ

でその後を描いていたが
どちらも女優さんと男優が母と子になり切っていて
興味深く鑑賞できた。
本作品も監督と男優を兼ねる(ルビーの正社員)
高橋宏明 さんと 女優の吹雪しおり(過去川原小百合名義で出演)さんの
演技に引き込まれてしまlう。
AVとしては秀作レベル(^-^)/。


あらすじ

10年前に父が亡くなって以来、しおりと宏彰は
二人きりで暮らし、
肉体の関係までも築いていた母子だった。
心から愛し合い「ずっと一緒にいよう」と約束した事もあった。
しかし無職だった宏彰が就職し、転勤で群馬へと行ってしまうと、
寂しさからしおりの精神状態は綻んでいってしまう。
そして宏彰が群馬に行って二年が過ぎた。
独り身に耐え切れなくなったしおりは自分から
宏彰に会いに行く決心をし、ローカル線に乗り込み群馬を目指した。
かつて宏彰と肌を重ねた日々を思い出しながら・・・。



SOKUMILのプレヴューでは

稀にみる官能秀作
投稿者:桃ゼリー 追加日:2010/05/20
この長期シリーズは楽しみにしているが、これは
シリーズ中の異色作として成功している。
旅先での母子交尾と、そのあり様が
本シリーズのテーマだが、
本作はその後の第二幕に焦点をあてた。
つまり、「相姦後」に息子に彼女ができたら
母子関係はどうなるのか。
必ず迎える宿命の事態だ。
久し振りに出会っての濡れ場の中で、母は
淫乱さをむき出しにすることを通じ
若い女の存在を突き止め、息子を官能の母子相姦に
引きずり込む。
単なる淫乱作品に終わらず、またしおり嬢が
単なる痴女に堕していないのは、
一心に息子の愛情を求める母の純真な心根が
随所に表現されているからだろう。
だから、息子を若い娘に奪われまいとする母の
献身愛に共感し、感情移入ができるのだ。
体も美乳できれい。
これからご覧の諸兄は、深い愛情と母の捨て身の
性愛テクニックで息子の心まで取り戻せたかどうか
母子の極めて淫乱で官能的、かつ
情愛あふれるからみを存分に楽しみながら
ご判断いただきたい
ラストシーンは感動的だ。



追記(平成29年11月12日

この女優さんが花岡よし乃名義で出演している
作品見つけました、男優は異なります。
現在は花岡よし乃で活躍中。
初出演から10年近いし
実年齢は50代半ば~60歳位でしょうね
花岡よし乃名義ではほかにもいくjつかあるんだけども書ききれないので
又の機会にw

母子交尾~駒寄路~(DMM)

母子交尾駒寄路 花岡よし乃


母子青姦 お墓の前でオナニーする母 それを覗く息子



母子青姦 お墓の前でオナニーする母 それを覗く息子 花岡よし乃
動画はこちら↓
https://jav.re/watch/1rb
↑動画まるごとUPされてます。
一寸セックスシーンがくどいんだけど
放〇シーン…はアドリブのようで この女優さん、AVといえども
芝居っ気は大事だと感じました。
検索機能はありますが トップページから直に
できません。
1、動画のプレビューをクリックして表示下部に
2、タグがあるので女優名やDMMなどをクリックして表示
3、何度かやるとRUBY タグ見つけられるからそこから探す。



JAV WONDERFUL A-HOLE JAPANESE LEGAL AGE TEENAGER JISM PIE

JAV WONDERFUL A-HOLE JAPANESE LEGAL AGE TEENAGER JISM PIE
チャイナ系にうpされてたものを 横流ししたみたいですが・・・
消し薄目でおすすめw

http://h2porn.com/videos/jav-wonderful-a-hole-japanese-legal-age-teenager-jism-pie/

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母嫁 千枝子

149845156849.jpg

もし誰も知らない処で二人で暮らせたら・・・
千枝子を妊娠させ、
二人だけの結婚式を挙げたい。
現実には無理なことは二人とも解っています。
が、せめて二人で愛し合ってる時だけは
甘い夢を語りながら嵌め合っています。
こんな普通ではない自分たちですが、
どうか皆さんどこかの土地で見かけたら
見捨てずによろしくお願いします。
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妻と息子



クリップボード01

妻の様子がどうもおかしいので
浮気でもしているんじゃないか?と隠しマイクを設置し、録音しておりました。
妻にタバコが切れたことを口実にして自宅を空けさせ
録音された物を再生しました。
明らかに浮気しているようでした。
男との生々しい情事の様子がありありと判ります。
ただ男というのが問題でした。
なんとなれば相手というのが驚くべきもので、
妻の浮気相手の男は、“私の実の息子。”でした。
まさか実の母と子が・・・知識としてそういう関係は承知していましたが、
自分が当事者になろうとは思いもよらないことです。
録音された、妻の声は私の時以上で、
生々しい状況がありありと判るものでした。
それでちょうど帰宅した、
妻に録音した声を聞かせました。
「どうしてこんなことするの?」
と怒っておりましたが、
「いいじゃないか、親子で仲良くすれば。」
「お前を、かまってやれなかった俺にも、落ち度はあるからな。」
そう言うと黙ってしまいました。
ちょうどそこに息子が帰ってきました。
「今な、お前とママのことで話をしていたんだよ。」
「いつからなんだ?ママとエッチ始めたのは?」
息子
「・・・・・。」
普通なら、ここで親子の間で修羅場になるのでしょうが
ある意味、私は妻の相手が“息子”であったことに安堵していました。
でも裏切られたことには変わりがないので、復讐してやろうと
心にきめていました。
“二人の関係を終わらせるよりも、関係を続けさせたほうが、責めやすくていい。”
と思ったのです。
それに私には、「近親相姦家族化」という妄想を抱いていたのでチャンスでした。
息子に
「隠れてせず堂々と、やればいい。」
「パパ公認だから、今日からママと堂々とセックスしてもいいぞ。」
と言いました。
当然責められると思っていた息子は
きょとんとして当惑気味に妻と顔を見合わせて、いました。
「3Pに興味ないか?パパとママと3人でセックスしたらすごく楽しいぞ?」
と誘いました。
そして私が隠し持っていた裏ビデオを持ってきて見せました。
私が、裏ビデオを持ってくるまで、妻と息子は話し合っていたらしく、
妻は
「堂々とセックスしてもいいの?」
と念押ししてきました。
「やりたい時に、やりたい場所でやればいいさ。」
「それにお前、もうひとり子供欲しいと言っていただろ。」
「こいつとの子供を作れ。」
と言ってやりました。
「さあ、早くやれ。」
「やらないなら、パパしたいから、ママを連れて行くぞ。」
妻は、開き直って息子を抱き寄せました。
そして目の前で、ついにセックスが始まりました
息子は緊張していましたが、開き直った妻は
私の存在を無視するかの如く、積極的でした。
まず始めに息子の頭を抱えるように抱きしめながら
「パパのこと、気にしなくていいの。」
「パパが認めてくれたからコソコソしなくていいのよ」
そう言いながら、息子とディープキス。
シャツを脱がせ、息子の乳首を舐め、パンツを脱がせて、全裸にすると
息子のモノに口を近づけました。
「ケイちゃんのおちんちん、いつもみたいに元気だからママうれしいわ」
妻は、私より立派なモノ!!を、いとおしそうに舐めていました。
「ママ、ストップ」
我慢できなくなったのか、息子がそう告げると、妻は
「じゃあ、今度はママを気持ちよくして!!」
と自ら服を脱ぎました。
ブラは息子にはずさせていました。
息子は妻の乳首を、大人のような舌使いで転がしていました。
上達した息子の舌使いに妻は、
「気持ちいい。」
と声をあげていました。
息子は乳首を舐めながら、妻のあそこを触っていました。
乳首を舐め終えると、妻のあそこを触り続けています。
顔を近づけたので、
「お、実の母の○んこをなめるのか?」と期待しましたが舐めることはなく指だけでした。
「ママのあそこを舐めないのか?」
妻は息子の愛撫を受けながら
「恥ずかしいから、いいの。」
と息子の代わりに言いました。
妻が仰向けになりM字型に膝を立てると、息子は自分のを握り、
ゆっくりと妻のあそこにインサートして行きました。
感動の瞬間に、私は激しく興奮してしまいました。
息子は徐々にスピードをあげながらグラインドを続けました。
妻は
「ケイちゃん、いいわ、いいわ」
と息子の身体に足を巻きつけ、深い位置まで挿入を求めていました。
その光景を見た瞬間。
私の近親姦家族化計画のために、やるべき課題が見つかったのです。
妻が妊娠しました
20170819080111d6d.jpg
あれ以来、ふっきれたように
妻と息子は、私の前でもセックスするようになりました。
休みの日、息子がゆっくり寝ていようものなら、
叩き起こして妻とセックスさせています。
すべて生で避妊させず中だしです。
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そう、妻と息子の子供ができるようにしているのです、
近親家族のために。
「妊娠してもかまわないから、お前と息子の子供を早く子供作れ。」
妻と息子がセックスしている姿を見て、声を掛け続けました。
そのかいあってか、そのことからしばらくすぎた今日。
私が会社で仕事をしているとメールがきました。
差出人を確認すると、妻からです。
「妊娠した。」
そうメールには書かれていました。
私は、望んでいたこととはいえ、仕事が手につかないくらい興奮してしまいました。
早く帰って、ご褒美のセックスを息子にさせたいのですが、
残業の最中で、まだまだ帰れそうにありません。
この場を借りて、妻に礼を言います。

7月出産予定です。
女の子の予定ですので、将来、私が処女を奪います。
息子には妻としか、させません。
性欲旺盛な息子は、妻のお腹の大きさに関心なく、求めています。
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筋肉熟女


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北陸地方に住むT君と 〇親

最近、母親とのハメ動画が増えました。
ナゼかな・・・?
実際に母親と関係を持つ人が増えてるそうです。
人にはなかなか言えない関係なので見てもらいたいのでしょう。

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母は、若い時に僕を産んでくれ、その数年後に
離婚しました。
僕は、父の事も覚えてないです。
それから母は、苦労して僕を育ててくれました。
現在、母は40代前半。
今は、母と2人暮らしをしており、
いつのまにか自然に関係を持つ様になりました。
今では、夜は夫の代わりをしています。
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ただ、中出しはダメで、最後は、口内が多いのが
残念です。
亀頭でマンコをグチョグチョするの好きです。
ジラした後、一気に突くのが良いんです




注:予告なく、消す場合がありますので、ご了承下さい。

おばあちゃん子

おばあちゃん子

俺は完璧なおばあちゃん子で
育った。
若い父と駆け落ちした母は、
俺を産んですぐ父に逃げられ、
幼い俺を祖父母に預け、
母は一人で東京で働いていた。
都会の生活に飽きてきたとかで、
実家へ戻った母は、地元の役所へ
勤めに行っている。
実の母娘なのに、母と祖母は
しょっちゅういがみ合って、
たまに俺がふたりの言い争いの場に
居ると、俺が祖母の味方をするので
ますます母は逆上して八つ当たりする。
皆が寝静まった夜、酔った母が帰宅し、
祖母と又言い争いしたらしい。
寝込んでた俺の部屋押し入って来てまで、
母はグダラグダラつまらない戯言を
言うのでカチンっときた
俺は母の頬を一発張ってしまった。
それからが一騒動だった。

で、少し静かになったと思ったら、
今度は
「飲みなおそうよ」
散々散らかった部屋で、
しんみりビール飲みながら語り合った。
「ねぇ、私って、まだ若い?」
「さあ」
「女の魅力、感じないの?」
「感じる。うん、感じるって、母さん」
「ちゃんと見てよ!」
「見たよ、もうぉー」
次に母の口から出た言葉に驚いた。
「抱いて!」
「私を無茶苦茶に!」
結局、母に篭絡された。
〇〇と思えない睦みあいだった。
「あんたのってスゴイ。」
「こんなに太い!」
「うれしい。私!」
「あんたに抱かれて!」
「ちょっと・・・」
「母さん、声が大きいよ。」
「もっと静かに」
「チンポをおもちゃにしないで」
「だってぇ。」
「おもしろいんだもん」
「射精したくないの?」
「あぶねぇーよ。」
「実の母が実の息子の子供を」
「孕んだら困るだろ?」
「母さん」
「私を今さら母さんって」
「呼ばないで」
「いつもアイツを」
「母さんって呼ぶくせに」
(アイツって)
(おばあちゃんをそんな言い方)
「じゃ呼び捨てにしていいんだね」
「芳江、もっと腰を動かせ。」
「目を開けてちゃんと見ろよ」
2JmP2.jpg
「ヘンな匂い」
「もう朝?」
「一緒にシャワー浴びよ。」
「ねっ?」
「おしっ〇してみて。」
「一緒にするなら・・・」
「私のも見せてやるよ」
「もう寝させてよ」
「芳江。勘弁しろよ~」
「やだ!」
「もっと可愛がってあげたい」
ホント肉親って難しい。
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切ない母との交わり


僕は上半身を起こすと同時に
母の片足を持って上に上げた。
はちきれなんばかりのペニスの先そして
黒ずんでヌラヌラと濡れた母の陰唇が目に焼きつく。
そのまま後から母の片足をもっとあげさせ
大きく開いたまま挿入角度を決める。
母の足が上がった分不安定にはなるけど、
母の羞恥感は薄まり、顔を見られてない分
諦めたように、僕のなすがままになってくれる。
3jqud.jpg

前から伸ばした指先で乳首をいじくり、
赤く膨らんだ真珠を撫でまわしながら、ペニスを
沈めていった。
母の豊な腰を抱え長さを一杯に感じる様に
前後に出し挿れする・・・・ゆっくりと。
入れる瞬間大きく膨らみ中まで挿入。
引き抜く瞬間一呼吸おいて引き抜く。
側面全体を舐めあげているかのようなこの感覚。
立ち上がった状態でゆっくりと先だけを挿入したまま、
括れを押さえ上下に身体をゆらす。
挿入感を昂めつつながら、
母のあえぎ声の強弱を楽しんでしまう。
ゆっくりと確実に肉壁と摩擦感だけを楽しむ。
ピクって身体が動き、母の中が強く締まって来る。
すでに母の膣奥深くペニスを挿し込み、
赤い肉真珠を連続刺激すると
母の背中から腰にかけ波打つようにピクピクして、
肉壁が踊ってくるようだ。
この感覚はゆっくりと母にも伝わってっているようだ。
激しく腰を使い奥まで突き上げ一気に引き抜く。
ヒップの揺れや乳房の戯れがなんともセクシーで、
バックからの最大の喜びにつながった。
「気持ちいいよ、母さん」
(一度だけ!)
と僕に約束させ体を開いてくれたのだが、母の様子を
見ていると母ではなく女になりきっている。
「このまま出しちゃっていい?」
母は僕が何を言ったのか聞いていないみたいだ。
すでに母の内部は熱くたぎり、愛液で満ちている。
硬く勃起したペニスが無理なく内部まで出し入れできる。
このままいっきに駆け上がりたい欲望と、最後まで行かず、
ずっとこのままでいたいという思いとがぶつかった。
「母さん、好きだよ」
僕は心にもないキザな言葉を発したのだろうか。

ゆるゆると腰を動かしながら僕はまだ迷っていた。
自分でも(なぜ今になって。バカじゃないの!)と思ってしまう。
いや、母親を女として好きになりだしていた。
腰を使いながら僕は切ない胸の痛みに襲われる。
1247372172052.jpg

一週間が過ぎた。
まともに、顔を合わせようせずと母は僕を避けていた。
その本当の理由は僕じゃなく、母の方にあるのだ。

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現在(いま)

オレは28歳、普通の会社員。
両親は仲が悪く、いつも喧嘩が絶えなかった。
そんな家庭環境が嫌でオレは一人息子だったが
家を出て働いていた。

vlcsnap-00018.jpg
(画像は MADONA JUSD-673のワンシーン)

以来、近くに住んでいるにもかかわらず
実家には、寄り付かずにいた。
今年の春、母親(53)がオレのアパートに
転がりこんできた。
その頃からオレと母親の関係が
徐々に変化していった。
聞けば、やはりオレが出て行ってからも
親父の暴力は無くならず、堪えてきた母親も
限界に達し、家を飛び出したらしい。
夫婦喧嘩のとばっちりは嫌だったのに
結局巻き込まれた挙句、離婚もままならないまま
親父公認でオレと母親は一緒に住むことになった。
しかもオレの部屋は1ルーム、大家にばれたら
拙いと思い、すぐに、2DKのマンションに移った。
最初は迷惑極まりないと思っていたが、
母親のいるおかげで炊事、洗濯などが

楽になったもので、次第にそんな事

どうでもよくなっていた。
ここまでは普通の母子だったのだが・・・。

母親も生活の足しにと働きはじめた。
知り合いのブティックで働き始めた母親の姿は
俺の知っている所帯じみた母親の姿ではなかった。
髪型を整え、きっちりと化粧をして正装をした母親は
品があり息子であることを差し引いても
きれいな女性だった。
確かに母親は肉感的で、鼻筋の通った顔立ちを
している。
小さかった頃、学校の女の先生に
「K君のお母さんって綺麗ね」
と言われた事があった。
その頃はなんとも思わなかったが、
今は年をとっても尚、これだけ美人で居られる女性が
自分の母親でドギマギしてしまう有様だった。
そして。
W杯も終わり、蒸し暑さが本格的になる季節の夜
オレは母の肉体を求めてしまった。
母親身体に触れてみたい一心で抱きしめた。
母は悟っていたようで好きなように触らせ
「二人っきりの秘密だよ」と
俺の固くなっていた肉棒を含み舐め始めた。
オレも勢い母親の下半身に喰らい付き
アソコを舐めまくり、母子の垣根を超え
3度も母親の胎内に注ぎ込み、終わる頃には
2人してそのままぐったりと寝入ってしまう有様。
それ以来、オレと母親は長年のパートナーのように交わり、
はや、5ヶ月を過ぎようとしている。
不思議なもので、それまでのSEXでは
1度果てれば満足していたのに、母とのSEXは
1度果ててもそのまま2発は普通、3度は母の胎内へ出さないと
物足りない気がしてしまう
だから、毎回母親との交わりはへとへとになる。
毎日でもしたいくらいだが、それを我慢して
3日に1ぺんぐらいにしている。
そして、正月は親父を置いて2人で伊豆に出かける。
ホテルで初日の出を見ながらSEXを楽しもうと
計画している
オレも母親も楽しみでここ1週間は禁欲し
思いっきり弾けようと話し合っている。


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母とし続けた想い出

母40歳、僕16歳 父は東北へ 単身赴任になりました。
夏のある日。
帰宅すると 仕事を終えた母は台所で料理中でした。
木

いつもはふざけて豊かな腰を摑み、
立ちバックエッチ風に股間を擦りつけ
じゃれると
「こら、やめなさい!」
と叱られて終わりなのですがその日は・・・。
art.gif 
「お帰り」
と言ったきり僕が為すがままに任せているのです。
(あれ?)
と思いつつも 股間が気持ちいいのでお尻の割れ目に
擦り続けていました。
小さな会社で事務員をしている母は、薄手のブラウズに
タイトスカートと言う装い、中肉中背 わりとグラマラス
ムチムチっとした体つきです。
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今までそんな母に「オンナ」を
感じたことはなかったのですが、
柔らかな お尻に擦り続けているうちに
僕の天正がうなぎ昇りになり、ブラウスから透ける
ブラジャーに興奮して服の上から胸を鷲掴みに
してしまいました。
母の胸を揉み背中に覆い被さるような体勢に
なりました。

「母さん すげぇ気持ちいいんだけど」
母の表情をのぞき込むと母は
瞳を軽く閉じ口唇を半開きにして薄く呼吸をして
彼女の動悸が僕にも伝わってきています。
母です-マサヤ1a 

その貌がまた興奮を呼んでさらに硬くなったアソコを
母の腰にこすりつけます。
「ハァっ …アフッ 」
次第に母の手は前のめりになり持っていた野菜を
シンクに落とし縁を強く握りしめています。

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母の腰が軽く突き出され僕はスカートとブラウスを
剥ぎとって母は下着だけの姿になりました。
光沢のある薄紫色のブラとショーツが目に入ると
僕は自身をこすりつけるのを止め膝まづくと
ブラとショーツの上から母の身体を撫でまわして
いました。
「母さん お尻かわいいよ」
思い切ってショーツをずらし下半身を裸にしました。
母の足の付け根には小さいころから見慣れた
見覚えのある淡い陰りと初めて見る鮮紅色の割れ目が。
006_20160911140902f46.jpg 
初めてみる成熟した女性のアソコでした。
僕は興奮のあまり実の母であることを忘れ
指を使っていました。
既にそこかはヌルヌルと納豆の様に糸を引いて
溢れんばかりの状態でした。
ゆっくり全体を掌で押すように
入口付近を撫でるとそこに腰を
押し付けてきます。
思い切って母の胎内に指を入れ掻きまわすように愛撫すると
母は
「んっ くぅ~ 」
と喘ぎ、大きくのけ反りました。
そんな母の姿にさらに興奮した僕は 
ブラジャーを右手で剥ぎ取りつつ
露わになったすこし垂れてはいるものの
ゆたかな母の胸を左手で揉みました。
up3740.jpg 
生オッパイはとても柔らかく
気持ちのいいものでした。
母も力が抜けて台所の床に崩れ落ち
僕はもう
「どうなっても良い」
と熱いキスをすると母もぼくを抱きしめ・・・。
さらにしようとすると
母が
「ここじゃダメ・・・ね」
父と母がいつもするであろう寝室へと移動します
寝室では お互いにすっ裸になり
露わな母の胸に吸い付きます。
母は僕の頭を抱きしめ好きな様に
させてくれます。
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「もっと優しく・・・」
時々母は喘ぎながら僕に。
 もう母さんの胎内に挿れたくて我慢できず
「母さん 挿れたいよ!」
と聞くと
「したことあるの?」
「ううん」
「お母さんが貴方の初体験相手になるけど?」
「いいよ、そんなの」
「判った。でもね 出そうになったら言ってね」
「うん」
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僕のアソコはすでにギンギンで母の足を開かせると
腰をその間に割り込ませ母のアソコにあてがいました。
母は僕のモノをつかむと優しく導いてくれ
母の胎内に挿れました。
ヌルっとしてて、
なんか柔らかくて綿でくるまれたような、
それでいて僕のモノを吸い込むような
初めての感覚でした
AVで見たようにぼくが 腰を使うと
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母は「はぁっ」と喘ぎ僕が振るとそれに合わせて
母がさらに僕のモノを包むように腰を突きだします。
そんなことをされればすぐに気持ちよくなり
「あ だめ 射精(で)ちゃう」
そうい言い終わらないうちに
母の胎内に出してしまいました。
しかし母は挿入したまま腰を動かし続け
硬直が治まらない僕のモノを刺激し続けます。
snpsht00618.jpg 

2回目はまぁまぁ長持ちしましたが
あえなく発射。
さすがに元気がなくなると母は荒い呼吸をしながら
仰向けにねぞべっています。
「母さん・・・!」
僕が母の上に覆い被さると
母は優しく頭をなでキスしてくれました。
僕が母の身体から離れると僕が突いたあとの
開いて胎内まで見えるアソコから流れ出る樹液を
処理しつつ
「こら、胎内にだしちゃだめよ。」
「お父さんには・・・内緒だよ!]
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こうして母と僕は、
父の単身赴任が終わるまでの2年間
お互いを貪りあっていました。
後で母から聞いた話ですが。
40歳と女盛りの母は欲求不満で
自分で処理しても虚しく かといって浮気は
ちょっととイラついていたそうで
僕がチョッカイをかけたのを幸いと
僕に手を出したそうです。
この項終了
元ネタ


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母と叔母と

始めは母とだけ関係していた。

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あるときに、叔母にばれた。

まずい!!って思ったけれども、

あにはからんや・・・・・。

叔母から関係を迫ってきた。

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もっとも、叔父の嫁だから

生物学的に血の繋がりが、ナイ。

最近、母と叔母、両方の胎内(なか)に
濃い樹液を射出しているので
それが心配なのだが。

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月夜に・・・母の熟れた果肉を


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実の母と抱き合っても、慣れないうちは
母の心と体が開く前に、一方的に終わっていた。
母の花芽が膨らみ、硬い蕾になりきらないのに、
我慢できなくなる俺は挿入を焦り、ガンガン
腰を打ち突けるだけ。
そんなだから母を行為に誘っても、しぶしぶ身体を
開いてくれてる感じだ。
もっと時間をかけて母の体を愛撫しなければと思った。

深夜。
静かに降ってた雨が上がり、満月が顔を出した。
約束の時間、足音を忍ばせ母が俺の部屋に上がって来た。
タオル地のガウンを肩から落とすと、母の裸身は
碧い月光に、ゴクンッと生唾を飲み込むほど妖艶でキレイ。
母のそんな裸身を引き寄せ、そっとベッドに横たえると、
豊かな母の乳房を揉みながら、熱の籠った接吻をした。

(焦るなよいつものように焦らず、入念に、丹念に。愛撫)
勃起しはじめるペニスから、無理に意識を反らそうとしている。

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「・・・どうしたの?いつもと様子が変よ?」
「焦んないで前戯をマスターしようかな?って」
「うれしいけどあまりいじらないで」
「こんなの、使ってみてもいい?母さん」
「いいけど、無理にしちゃイャよ、わたし」
「感じなけりゃスグ止めるから、母さん」

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コトが終わって母と息子ではなく 肉体関係を持つ不倫男女の
会話になった。

「最近、ちょっとヘンなのよ、私のからだ」
「ヘンって、まさかっ、妊娠したとか?」
「違うわよ。」
「たまにパパに体を触れられるとね、鳥肌が立っちゃって」
「すごく嫌なのよ」
「どうして?」
「なぜか判らない。変に思われちゃって」
「まさか・・・バレてないよね?」
「それはないと思うけど・・・身体が・・・。」
「我慢できないくらい?」
「ええ」
「どうしよう・・・パパに悪くて」
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淫惑の母 42歳。byもんた

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(母さんの、割れ目!
痺れる頭で思った。
鼻が触っているのは真正面のところだ。
クリトリスというものがあるあたりだろうか。
初めての僕には何ともわからなかったが、
母の性器に鼻を押し当てているとい
う事実だけで昇天してしまいそうになっていた。
震えた。
そうしようという意識のないまま、鼻を動かしていた。

「んっ、ああっ、そこ感じる」

僕の頭を掻きむしりながら、母が泣きそうな声で言った。
自分が鼻をこねくりつけたことで感じていることを知った僕は、
もっとよく愛撫ができるようにと、秘毛の底に舌を突き刺した。
襞々が寄せ集まっているだけの感じしかないその粘膜は、
思いのほかしょっぱかった。

「あっ、ははあ~ん」

美しい母は切なげに腿をすり合わせ、僕の頭を掻き狂った。
今やっているやり方で、母がかなりよがっていることはわかるが、
それではまだ不満だという思いも僕にはあった。
性器のどこをどういうふうにして、やっているのか、全然わからない。
僕は腰にあてがっていた両手をビーナスの丘に寄せ、
秘毛ごと果肉を剥き開いた。
鼻にかかったよがり声を上げ、内腿を閉じ合わせ恥骨を小刻みに前後させた。
ぴちょぴちょと、粘っこい淫らな音が立った。
果肉を剥き開きはしたが、指をつかっているわけでもなく、
舌を動かしているわけでもなかった。
僕は口を離し、割り剥いた恥芯を見た。瑞々しい桃色の割れ目が
パックリと口を開け、
すぐ目の前には薄いセピア色の襞が舟形に開いていた。
その襞が落ち込んでいる桃色の割れ目はどっぷりと蜜にまみれ、
蜜は今にも滴らんばかりになっている。
淫臭はまぎれもなく変わっていた。
酵えたような匂いはいつしか消え、鼻腔を満たしているの
は何とも甘ったるい、「蜜」としか形容のできないものだった。
母が感じているのは間違いのないことではあっても、
どこをどうすればもっとよくなるのか、どこが一番いいのか
僕にはわからない。
実の母親と初体験することばかりが頭にあって、
具体的な性器のペッティングなど考えもしなかった。

「どこをしたらいいの。指がいい?お口のほうがいい?」
「あなたのチンチンがいいわ」
「それはわかっているけど、指でもやってやるよ、母さん」
そう言って僕は左手の指で恥肉を押し込み、右手の人差し指と中指とで、
割れ目の真正面をぬちぬちとこねくった。

「んっ、あんっ、あ」

と、母は鼻にかかった声を上げ、つかんでいる僕
の頭を支えにして右に左にと腰を振り立てた。
母のその動きで指はすぐはずれてし
まう。それに正面向きではちょっと
やりづらかった。
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僕は左手でお尻をかかえ、体を少しずらして、中指を恥芯に潜り込ませた。
指はどろりと濡れた花芯に没した。
僕はにちょにちょと指を動かした。
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「ん~あっ、いや」

腰を低めたり腿を突っ張らせて背伸びをするようにしたりして歓びの様を見せた。
僕は指の動かし方を大きくした。
母の歓びの様も烈しさを増し、むせび泣くように股を打ち震わせている。
往復させている中指は、第一関節と第二関節の真ん中あたりまで
果肉にはまっていた。
その指の付け根近くまで果蜜に濡れている。
果蜜はあとからあとからあふれてきている。
(感じているぞ。母さん感じているぞ。ううう)
感じているのが自分のことのように思え
いや、僕自身、いつ爆発してもおかしくない状態だった。
しかしそうであって実際には爆発にいたらないような感じがあるのは
さっきと同じで、
初めて母をよがらせているという緊張感と感激が射精にストップをかけ
ているようだ。
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胎内 (なか) 出し OKになった母



YouTube にこういうカテがあるのが (笑)

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深夜実母を・・・まさ -1999/11/01 01:01:42

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僕が19歳のときの暑い夜のことでした。
母は41歳だったと思います。

深夜に用を足しにトイレに降りてきて、用足し後、
何気なく母の寝室を覗いたんです。
別にいやらしい姿を期待していたわけでもなく、
偶然というか、寝室の戸が10センチくらい
開いていたんです。その上、常夜灯を消し忘れたらしく、
部屋の中が良く見えたんです。
母が一人で寝ていました。
父は会社の用事とかで泊りで留守でした。
母のお尻が見えたんです。
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それもパンティだけのお尻を。
パジャマのズボンは近くにおいてありました。
母は戸に背を向けて寝ていたんですが、パンティは半分脱げかかっていて
大きな尻が直接見えてました。
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僕はどうすることもできなく、
ただ近くで見たい欲望でいっぱいでした。
僕は戸を開け、母の寝室に入り、母の横に
正座しました。
母の太腿、ヒップを
間近で見られました。
僕のあそこはびんびんに
なっていました。
パンティを脱がせようと思い、
ゴムに手をかけましたが、全然、脱がせられませんでした。

そのときです。
母が起き上がってきたんです。
もうびっくりしましたけど、その勢いでパンティを
力いっぱい太腿のほうまで脱がせてしまったんです。
母は脱がせまいと引っ張ります。
「なに、やってんのよ、馬鹿」
パンティのゴムは伸びきり、母はうつ伏せから仰向けになってました。
すごい力で母は抵抗しましたが、やっとのことで
股間に入ることができました。
そのときにはパンティは完全に脱げて
いました。

「嫌」
母は何度も繰り返していました。
両手を母の手を押さえながらカチンカチンになっていたものを、
しゃにむに母の股間を突ついてました。
先っぽで陰毛のざわざわ感や襞々を感じました。
母の陰毛はかなり濃くって、上のほうは黒い綿菓子状態
それが尻の穴のほうまで続いていました。
母は僕から逃げようともがいていました。
激しく動いて抵抗する中、突いてた場所を少し
ずらしただけで先っぽが母の中に入ってしまったんです。

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ずりっとした感じで
少し痛みを感じました。
母の肉体は僕を受け入れる準備が
できていなかったようです。
「あっ、痛い、やめて」
もっと奥に入れようとすると
母は痛がりました。
僕も少し痛かったので、
それ以上挿入しませんでした。
僕は片手で母のパジャマを脱がせにかかりました。
パジャマの胸を開くのは意外と簡単。
ブラジャーはつけていません。
パジャマを半分脱がせてしまえば、
オッパイにむしゃぶりつきました。けっして、大きくはありませんが
それなりの大きさの乳房でした。
乳首は、僕ら子供と親父にしゃぶられたせいか
少し伸びていました。
僕は片手で乳房を揉み、口で
乳首を音を立ててしゃぶりました。
と相変わらずほざいていました。不思議なことにオッパイをいじっている間に
僕のものは完全に母に嵌っていました。
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僕の身体と母の身体が隙間なく完全に密着した
感じでした。
動いても痛くありません。
それどころかすごく気持ちが
良いんです。
たぶんそれは母の愛液のせいだったと
思います。
すべりの良くなって快感が信じられなくなって、
夢中で腰を振りました。母は「嫌」とは言わなくなって、
ただ
「ふん、ふん」
と荒い息をしているだけでした。
眉間にしわを寄せ苦しそうでしたが
もっと虐めたくもありました。
一言呻くとあっというまに射精です。
最初に出した瞬間に
身体がびくんとした感じがありました。

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射精した後、母の股間に触ったんですが
ぬるぬる状態でした。
引き千切られたパンティで母の股間を
拭いてやりました。
その後、家族に隠れて何度か
母とやったんですが、その度に

「ゴムつけて」
と言われ
僕は泣く泣く付けていましたが、
たまにつけないでやりました。
そんな中、3ヶ月位後、僕が帰宅すると



「できたよ」
「何が?」

「・・・赤ちゃん」

そのときは中絶しました。
その後、もう一度中絶しました。
僕の子供だったらしいんです。


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意外な母の告白




熱を出して寝込んだとき、お粥を作ってベッドまで持って
きてくれた母親の手を引いて、俺は言った。
「母さん、俺と一緒に寝てくれ!」
「い、いけません!こんなことは絶対」
しかし俺は母の言うことを聞かず、力ずくで母を辱しめ、
母の胎内で精を漏らした。
蜜のように甘い母の胎を一度味わうと、その味が忘れら
れず、母の部屋に入りたいと言ったが、きっぱり断られた。
しばらくして外国から父が帰国し、元の生活に戻った。

俺は父が外国へ再赴任するまで一年間、じっと待った。
父が居なくなり母を、母の実家の小諸のホテルへ誘い、
誘惑した。最初の日に、ふたりの為に、母に着て貰う為
ウェディングドレスを密かに用意していた。

ク 

あなた、母親を抱くってどんなことか判ってる?」
「今度抱かれたらあなたの女なのよ。」
「もう母親には、戻れなくなるの。」
「女に?だから、花嫁衣裳なの?」
「母と息子は、ぜったい結婚なんて出来ないの。」
「こんなこともしてはいけないこと。」
「きっとわたしたち罰があたるわ。」
「もう、私たちは獣以下ね。」
「本気で私をお嫁さんにしたいの?」
「なぜ、世間に顔向けができないことをするの?」
「男と女として愛し合っても結ばれないのよ。」
「きっと赤ちゃんだってできる。」
「その時はどうするつもり?」
「今からでもまだ遅くない。」
「これっきりよ。約束して。」
「あなたを好き。でも無理なの。」
「今夜すぐ、ふたりで家に帰りましょ。」
「ここに何時までも居られない。」
「だから。あなたのお嫁さんにはなれないの。」
「お嫁さんになれなくても愛してくれる?」
「身体はすっかり大人なのに。気持ちは・・・」
「でも私、まだよくわからない。」
「男の人に恋したこともないし。」
「あのヒト以外、あなたが初めて。」
「セカンドヴァージンを奪ったのはあなた。」
「生まれ変ったらお嫁さんになってあげるから。」
「あなたも早くいいヒト見つけなさい。」


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無防備な母と

 
 
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中出し近親相姦。夜のお母さん美園順子


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20分浦井のあたりが・・・GJ
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夢裸身百夜#009

毎年暮れからお正月にかけて、伊豆の東海岸で
ダィビングをするのが恒例になっている。 
去年、ここで息子と肉体関係をもってしまい、
この一年は混乱しながらも爛れた性生活をつづけてしまった。 
夜になると当然のように息子は私の上に乗ってくる。 
都会と違って夜が長い。 慣れた仕草で私の裸身を愛撫する。 
行為に入ると彼は夫のように振る舞い、私は私で、初心な少女のように
身を縮じめて身を震わせ、 やがて彼の手の動きに合わせて裸体を舞わせている…
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 彼は私と結婚したいと望み、ふたりの赤ちゃんを欲しがった。
実の母と子だという世間の常識をいくら言い聞かせても、
「カンケーない」
と、意に介さない。 
そんな無邪気さに私の頭までおかしくなる。 彼との夜を迎えるのに、下着に気を使い、
薄く寝化粧さえして息子を待つような女になってしまう。
彼は時間をかけて私の全身を舐めまわす。
その執拗さは徹底していて、途中で何度も私を裏返しにしては、
それこそ頭のてっぺんから、足指の一本一本まで、丹念に丹念に舐めまわす…
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 今夜、彼の舌と唇は私のお尻の割れ目で、そんな執拗さを際立たせる。
思いっきりお尻の割れ目を広げ、嫌がる私にお構いなしに、恥ずかしいアヌスを
責めまくってくる。 
絶え難くなるのに、
「今夜こそ、ここをもらうよ!」と。
その不条理に思える息子の狙いに、なかなか観念できない。
その夜の、それから明け方までつづいた地獄のような業苦は言葉で表せない。
不快さを通り越し、激痛に幾度も意識を失いかける。
「あなた、欲しいのは私の肉体だけなの?」
「え…?!」
ヒスを起こした私は、彼に抱きかかえられ、
明け方の浴場で、バラバラになったような体を沈めている。 
念願の目的を果たした息子は妙に優しくなる。

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「私は、あなたの奴隷じゃないわ!」
彼の厚い胸の中でいくら恨み言を言っても、
口を吸われて抱きしめられたら、
もういつもの彼の「女」に成り変っている私は・・・実の母。
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母の顔から女の顔へ・・・母 久美子と息子 誠 の日常

http://erokappa.blog104.fc2.com/blog-entry-53.html
リニューアルしました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「俺、今夜遅くなるから。」
誠が誰宛という風でもなく言いました。
「食事は?」
「済ませて来る。」
「へえー、ひょっとして、お兄ちゃんデート。」
「いいな。」
美和が茶化するように後に続けました。
「そうなのか。」
「お前も女ができたんだな。」
「ま、今年で20歳だし、いても不思議じゃない。」、
夫は娘のほうを向くと
「美和はまだ中学生だし、早いからな。」
そう釘を刺します。
娘は
「何よ!それ。」
「非道いなあ。」
誠は自分にはまるで関係無いかのように
澄まして聞いています。
そんな、夫と娘の会話を聞きながら
夫と娘に気づかれないように彼の方に視線を
投げました。
彼も私に向かって目で応えるのでした。
「私も、今夜は遅いから。」
「美和、お父さんの食事の支度をね。」
「あっそうか、」
「今日だっけ。」
「忘れてた。」

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息子のデートの相手は、母親である私です。
彼とは半年ほど前から男女の関係になって
いました。
同じ家に住む母子同士で。
この秘密の淫らな関係を続ける方法は、
今のところは週に一回程、外で逢うしか安全
な手段が有りません。
そして今日が、私も彼も待ちに待ったその日です。
今日息子は、大学を休んでいます。
これから、外で待ち合わせをしてしていました。
いつもの一家団欒の朝の中、夫と娘の前では
何気ない平静を装っている私。
これから彼に抱かれることを想うと、
下半身を熱くせずにはいられません。

夫と娘の美和の他愛もない会話を聞きながら、
夫と娘に気づかれないよう、反対側に座る彼に
濡れた視線を投げると
不意にテーブルの下から悪戯を仕掛けてきました。
足を伸ばしパンティ越しに足指でクロッチ部分
を攻めてきます。
テーブルクロスが死角となって、夫や娘は気づきません。
彼に怒った様な視線を送りながらも
愛撫し易い様脚を広げスカートをすこし
捲り上げます。
逢瀬を楽しむしか手段のない私達にとって、
こうした家の中での行為はとても刺激的です。
「お兄ちゃんの彼女って、きっと年上の女性ね。」
不意に美和が言いだしました。
「何でそう思うんだ?」
彼は、不意をつかれ足の動きを停めますが
引こうとはせずに表面上、平静さを装います。
「女の勘 ?かな(笑)」
「お母さん、そう思うでしょう。」
彼女が私に話題を振ってきます。
内心ぎくり。とするものの
「つまんないこと言ってないで、早く食べて。」
「もう7時半じゃないの遅刻するよ。」
そう受け流すと急いで立ち上がり洗い物に
かかりました。
全員を送り出して
あまり彼を待たせる訳にはいきません。
外出支度に急いでかかりました。
でも、彼に抱かれるための準備は入念です。
彼にネット通販で買ってもらった
セクシーなもの
ブラは寄せてあげて谷間を作るもの
ショーツは股割れタイプです、
当然あそこの毛はこのために手入れしています。
ストッキングは
パンティストッキングタイプではなく
ガーターストッキングタイプ。
口紅も少し濡れた感じのするグロスタイプ
を使います。
少しあいメイクもきつめにして
化粧にあわせてお洋服も、スリットの入った
少し露出気味のもの。

出来上がったのは
自分でいうのもなんですが。

「少しケバめのセレブマダム(笑)」

そして急ぎ待ち合わせ場所へと向かいます。
それは、胸をときめかせながら娘が
恋人に会いに行くかの様です。
彼はいつも、隣町の駅に車を止めて待っています。
その車に乗り込みました。

「ごめんなさい、遅くなってしまって。」
「遅かったじゃないか。」
「精一杯のお洒落をしていたから。」
「いつもの外出着。」
「エッチな下着を選ぶのに手間取ったからね。」
「どうせすぐ、水をこぼしたように濡らすから別にいいんだけどね」
そう言いつつ腕を回してきて下着を確認する
誠でした。
「外から見られるでしょ」
車の外が気になりますが着衣の乱れも直さず、
彼に身を預ける私です。
「それに。」
「お母さんじゃなくって、名前で」
「久美子って呼び捨てしてよ。」

私が母の顔から女の顔へ変わる時でした。
「それより。」
「私達の事気づかれそうで心配。」
「気のせいだよ。親父は大丈夫。」
「問題は、美和かな?」
「今朝は少しびっくりしたよ。」
「美和の前では慎重にしないと。」
「じゃあ」
「こうして外で会うのも少し控えようか?」
「我慢できる?」
「久美子のここは」
“我慢できない”
「そう涙を溢れさせているけど。」」
股割れタイプ下着の穴から指を挿れ、
すでに濡れているあそこを直に愛撫しながら、
意地悪く彼が言うのでした。
「もう!」
「意地悪なんだから。」

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朝、彼から足で受けた淫らな愛撫を思い出し、
指での愛撫に再び感じ始め、
自然と彼がさわりやすい様にしてしまう。
彼は、私を指で愛撫しながら、車を走らせています。
今日の予定は映画を見て、昼食の後
夜までホテルでの時間でした。
映画館に着く頃。
私のあそこは既に洪水状態になっているでしょう。
館内で彼に指ででもいいから昂ぶりを
鎮めてもらわないことには
気が狂いそうです。
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BrokenMemory・・・・俺って何?


俺ってなんなんだろう


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病院にはずっと行ってない。
考えることが嫌で、ブログを避けるように
ずっとパソコンに触らなかった。
今日はどうしても調べなきゃならなかったから
久しぶりに触れた。

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何を書いたら・・・。
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大学はとっくに夏休みに入っていて
家でダラダラと無気力状態。
外出するのは夜中。

スーパー行ったり、薬局に行ったり、
レンタルビデオ店に行くぐらい。
それ以外は外出しない。
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外に出ようという気力が湧いてこない。
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いつもベットの上で、ダラダラと・・・。
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膜が張ったような意識の中で横臥しながら、
母親の帰りを待っている。
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これからの事を考えると憂鬱だ。
強制的に病院に連れて行ってくれる人が
必要だと思うこともある。
けれども、記憶にある限り祖父母に会ったことは無い。
親戚の人にさえ会ったことが無い。
・・・たぶん誰にも頼めない。
10年、20年経つと、俺は30、40になっていて
母親も50、60歳になるんだ。
まるで他人事。
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大学も3年生になれば、かなり忙しくなる。
選択肢はそもそも多くはない。
3億円でも当たれば・・・別。
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『ジョルジュ・バタイユ ママン』・・・。
今の俺と母の関係というよりも小さい頃の関係に
良く似ているような・・・。
まだ予告編しか見ていないけれど、
どうしようもない焦燥感みたいなもの?が似ている。
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父親は母親の淫猥さが嫌だったのかなぁ。
自分に置き換えれば、嫌だといえば嫌なんだが。
考えてみると、父も妹も母から上手く逃げた。
妹はサークルやバイトで忙しいから
今年の夏休みは帰ってこないらしい。

(俺は何のために生きている・・・?)
(母は何のために生きている・・・?)

「氏ねっ」

そう書いている奴はどうか俺を殺してくれ。
結構ウンザリしているんだ。
毎日、反吐が出るほど・・・セックスして、
どうしても衝動を抑えられない。
以前に医者から貰った性欲を抑える薬を
複数がぶ飲みしてみた。
だけど全く効果が無かった。
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(セックスして・・・精液を出すためだけに生きて・・・。)
そんな風に思うことも良くある。
最近は快感を貪る為に変な行為にまで進んでいって
おかしくなってる。
いろんなことを思い出し、グチャグチャになって・・・
イライラしてしまう。
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狂っている。
近況はこんな感じ。
(病院に行かなくちゃ・・・)
と思いつつずっと先延ばし。
言い訳になるけど施設に見学に行ったのが
まずかったような気がする。
意外と明るい人が多くて。
それは良いんだけど。
人に頼ったり、頼られたりするのは苦手だ。
もちろん人と交わるのも。
あの雰囲気だとそれが避けられないような
気がした。
それで少し引いてしまった。
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自分で文章を読み返してみて、わけのわからない所が多いと感じた。
感情と言い訳をただ
垂れ流してるたけのようだ。ごめん。
【2006/07/21 12:18】
病院にはずっと行っていない。行こうと思った16日に
母親と喧嘩した。
喧嘩と言うよりは一方的に責められる感じだったけど。
医者との相性が悪いわけじゃない。
これ以上話せる先生は多分見つからないと思う。
病院に行けないのは自分自身の問題が大きい。それにまた
一からやり直す気力も湧かない。

俺はただ母親に愛して欲しいだけ

いつもそれだけを望んでいる。
離れようとした母親を再び引き戻したのは俺だけど、
母親が父親を含めて他の男を愛すること、抱かれることが
どうしても許せない。
他の男を選んで俺を捨てようとするのが許せなかった。
母という雌がセックスしていること自体嫌なのかもしれない。
それが父親だとしても。

でも母親には性欲がある。

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「俺以外の人間で(性欲を)満たそうとするぐらいなら・・・俺が抱く。」


こんな考え方から抜け出せない。
妹がいなくなってからお互い箍が外れてしまった。
テストが終ってから大学もサボりがち、
母も仕事を休むようになった。
1日中一緒に居る。
「やっと母親を手に入れることができた。」
「やっと自分だけを見てくれる。」
でも苦しくて・・・涙が止まらない。
何故だかわからないけど苦しい。
俺が望んだことなのに。
もう何が何だか・・・。

【2006/07/03 17:30】

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安心しました...遊馬

私は会社員、今年25歳。
母親は50歳。
以前は働いていましたが
今は私の収入で十分生活出来るので
専業主婦?です。

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大学生の20歳の時、男女の関係になりました。
高校時代から
「美人だな!」
「お母さん、美人で優しそう」
と言う友人や女の子に言われたり、
担任が

「お母さんによろしく」

と勿論、冗談だが言ったりして・・・。
息子の私としても悪い気はしなかった。
だが、それで関係を持とうとは・・・。
離婚したのは私が小学生低学年の頃。
記憶の中の母親は一生懸命に働いてくれ
淋しい思いはしましたが感謝の念しかありません。
高校、大学と彼女もいた期間はありましたが、
直ぐに別れました。
自然と母親と比較して口には出しませんが
相手にも物足らない男に映ったのか。
私の中で理想の女性は母親になっていた。
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そして、母親と。
偶然?いえ当然の成り行きのように。
母を女として、息子ではなく男として抱いてしまった。
クリスマスイヴの前日、
直上階で水漏れ事故。
私の部屋が水浸しに。
イヴの日。
母親の作ったケーキを食べ
ワインも2人して飲み
ささやかな、クリスマス。
ワインに酔った自分がリビングのソファーで
眠ろうとするのを見た母が
「風邪ひくよ。」
「母さんと寝よ。」
と母親は布団に誘いました。
私も恥ずかしい気持ちはなく
「久しぶりに親子で寝よか?」
と妙に心が弾みました。
2人して1つの布団で寝ながら
色々な事を喋りました。
ワインの酔いも手伝って
子供の頃の話
離婚した話。
2人で会話しながらアルコールが香る母を
感じていた。

「男になった?」

母が尋ねた。
小さな灯りだけの寝室で
一瞬キョトンとした私。

「鈍いね!」」
「女の子と経験した?」

悪戯っぽく言う彼女。
大学で付き合った女性と1度だけありました。
が、セックスに特別感激はしませんでした。
そんな話を母親とした事は初めてで、

「俺、母さんが理想のオンナだよ。」
「嬉しい!」

そう言うが45歳の肉体を狭い布団の中で
ぶつけて来ました。
母親は本当に嬉しかったんでしょう。

「チューしてあげる。」

私の頬にキスしてきました。

「やめてよ、」

布団の中で私と母親はふざけ合いました。
母の身体が私に密着し・・・
私は勃起しました。
母がそのことに気づき布団の中で
気まずい時間が流れます。
その時初めて『 女性 』だと。
手を母親の腰の辺りにぎこちなく置きました。
そしてお尻を撫でました。

沈黙した布団の中で
二人は一線を越えるかどうか
迷っていた。
やわらかい母親のお尻を、
ただ不器用に撫でながら興奮している自分が
許せなかった。
超えたの母でした。

「あっ。」

母の指が私のパジャマの中に・・・。
そして勃起を直に握ったのです。

「母さん。」

「何も言わないで・・・」

ゆっくり扱き始めた。
母親の手の動きに小刻みに
声が漏れました。
身体からは石鹸香が漂い
布団の中に潜ります。
パジャマが脱がされ
母に身を任せました。

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すべて脱がされた瞬間。
温かさで包まれた感触と
彼女のくぐもった音が聞こえると
強烈に快感が訪れました。
母親が口で愛してくれたのです・・・
フェラチオです。
ペニスを母親の舌が覆い
嘗め回していたのです。
右手で扱きながら
母の口唇愛撫は抜群でした。
ペニスをやさしく吸い舌先で
括れた部分や裏筋に這わせ
別の生物のように動きます。
私は直ぐに口中に射精しました。

母は私の精液をすべて飲んで
くれました。
罪の意識それとも羞恥?
母は私の胸に顔を埋めます。

私は驚きより嬉しさが勝ち
今度は私が母に手をだした。
盛り上がった母親の下着の中に指が入ると・・・
脚を開いてくれました。
濡れた女性自身が指先に伝わり
カバーするように愛撫しました。
母は下手な愛撫に感じてくれました。

私の指をクリトリスに導きながら
私の胸でむせび泣くように。
「母さん、舐めたい。」
私は母親に性器を舐める許しを請いました。
布団の中で裸に。
私も裸になりました。
掛け布団を取り布団の中で身体を両手で支え
股間を開いています。
黒い陰り陰毛の小山でした。
夢中でした。
陰部に鼻先を埋め舌で母親の恥肉を割る。
両手で私の頭をリードしながら
『女』
として歓喜の声をあげました。
小陰唇の端でクリトリスがプックリと芽吹き
舌先でころがしました。
彼女は泣き叫ぶごとく声をあげ
感じていました。
「あぁ」
母が起き上がると私を寝かせ
再びフェラチオをしてくれました。
熟したお尻が目の前を跨ぎ
母と子の69に移行しました。
性器もアナルも夢中で舐め、
彼女は私の肉棒を舐め、含んで執拗に愛撫
します。

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1度射精していたので今度は我慢出来ました。
ひとしきり愛撫すると私の肉棒から口を離し
横臥すると

「来て」

と挿入を求めます。

ナマでしたから躊躇いました。

(万一妊娠したら・・・)
「安全日だから・・・」

その一言で母に覆い被さっていく。

「母さん」
「好きだ。」
「愛してる。」

私の言葉に

「お母さんもよ。」

M字に開いた太腿の付け根に
勃起を挿入すると下から母は腰を自分の動きに
合わせるかのごとく突き上げつつ
両足を自分の足に絡みつかせ
首に両腕を回ししがみ付きました。
勃起の付け根は、母と私の汗と体液で
びしょ濡れです。
そうなると膣外に射精するなんていう
ことができません。
そして
母親の胎内に
思いっきり射精した。
それ以来。
お互いの身体を求め合い続けています
妊娠ですか?
初めのころは、まだ生理が
ありましたのでゴムを使っていました。
しかし最近では生理もなくなり
ナマで楽しんでいます。
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良き友達から恋人に



母の良き友達から恋人になった。
家族の目を盗んでスリリングな関係を続けています。

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肉体関係を持って10ヶ月が立ち。
母は益々セックスに貪欲
自らも女を楽しんでいるようで・・・。

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私の仕事柄日中家にいるときがあるので。
家族が出掛けた朝の時間に愛し合う事が多いです。
先日も私も母も仕事が休みだったので。
朝の8時過ぎからお昼近くまで私のベットで
過ごしました。
まるで恋人同士です。


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母の全身にキスの雨、
特に母の性感帯の脇の下から脇腹を舌先でなぞると
全身を震わせて悶えます。
太腿へのキスも好きなようです。
親父とのセックスは何時も受け身で。
満足感を感じたことが余りなかったと言います。
そんな母を嫌と言う程責め立てます。
ペニスを挿入しながら。母の後ろの穴を指先でなぞったり。
一寸入れたりすると母は両足を私の腰に絡んでグイグイと
締め付けてきます。
そんな母を愛しくも可愛いと思ってしまいます。
そんな母は漸くペニスを口に含めるようになりました。
以前はペニスの先端だけチロチロと舐めていましたが
最近は口の中まで入れられるようになりました。
母にしては大きな進歩。
そんな母と家に居る時は顔を合わせる度に
キスをするようになりました。
母はキスが好きなんです。

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新しい発見です。
家族の目を盗み何処でもチュウチュウとキス。
時には母が唾液をくれる事も。
そんな母が大好きでたまりません。
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執拗になめまくりこすりつけてます。
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中々 良いですね ぼかしが透明感あって比較的薄いのも
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