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母子相姦小説

家庭内不倫に脅えて

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母は、俺と関係が深まると、身体が
ふっくらしてきた。
肌のツヤもしっとりした光沢で、日増しに
瞳も澄んでくる。
生活に不安な仕草がなくなり、時には
鼻歌まで聞こえる。
しかし、夜になって父の帰宅時間が迫ると
途端に一変、
おどおどして、落ち着かなくなり、脅えたように
なる。

その時刻になると、決まって母は俺の
胸の中で、体を縮ませ、夜が来るのを嫌がる。
不安そうな母の体を抱き締めてると愛おしくて
堪らない。
ただ黙って抱き締めてるだけだ。
父は毎晩一分の狂いもなく帰宅する。
抱き合ったまま、お互い時計に目をやる。
あと五分か十分で玄関に音がするはず。
耐え切れないように
母は俺の唇を求めてくる。
軽く触れるだけの口づけでは済まなくなり、
必死に俺にしがみ付いてきて、
乱暴なディープキスを求め、俺の手首を握ると
股間に導きいれようとする。
俺はそんな母の必死さに、指先で秘肉を
やさしく愛撫する…

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月に一度か二度、母を家から連れ出し
気分転換を兼ねホテルを利用するようにした。
そのデートの日が待ち遠しく
母はカレンダーに、印まで書き込んでる。
家で父の雰囲気を感じながら愛し合うのと違って
かなり大胆にベッドで振る舞い、俺の方が
圧倒されそう…
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ホテルという開放感からだけでなく大胆さは
一種の女性の本性かもしれない。
頭では恥ずかしがっても、身体は
女性器を俺に見られたり弄られ
すごくうれしそうだ…
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大きく広げて、果肉をさらせばさらすほど
彼女は興奮してくる。
(そんなに見ないで・・・)
自分から両腿を開いて奥まで覗かせようと
する…

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相姦地獄・・・奈津子

ある昼下がりのこと

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「母さんスキでたまンない!」
と喚いた息子にベッドに押し倒された。
一瞬何が起こったのかわからず、
ポカンとなった奈津子だけど、
慌ててバタバタと暴れ出した。
体に乗った息子の唇が、奈津子の後ろに吸い付いてきた。
ますます混乱しながらも、
ありったけの力を出して押し退け、
「バ、バカなことしないでっ!」
と言いのこして、息子の部屋から逃げ帰った
息子の暴挙を、
なぜあんなマネをしたの?
と問い糾そうかと、母が思い悩んでる間に日が過ぎた。

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息子の悠太はと言うと、
スキと言わないで、シようッ!とダイレクトに迫った方が、
デキたかもネとか思ってルだけで、イタってカルイ
母と子の日常が、息子の暴挙に関らず元に戻ったような
平静さをみせるが、
そう単純にはいかない。

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表向きは何もなかったように
振舞ってもじわじわと、奈津子の心根が溶け出してしまう。
別な言い方だと
“分離”
してしまっていた。
心と身体がここへ来て交ってしまい、
溶けるところは柔らかくなり、
ふにゃけていたところは緊張が戻って堅くなった。
簡単に言うと、オンナを取り戻した
そんな母に反しいたってお気楽な息子は、

“母親が忘れた頃にチャレンジしてみようカナ”
位の気分でいる(MORE・・・続きます)
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新母#196> 母と息子の・・・

新母#196>
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光代は25歳のころ歳年下の男性とデキちゃった婚した.
でもすぐに離婚、そして息子が五歳になったころ再婚した。
再婚相手もバツイチ、3つ年少の女の子がいる子連れ。

 息子、進には可愛い妹ができた。
仲良しで、すくすくと育った新しい兄妹だった。
が、中学になった娘の可奈が血の繋がらない兄を好きになり、
光代は真剣に可奈に相談された。

「わたしはおにいちゃんと結婚できないのかな?」

ところが光代は大事な息子を義娘に盗られると感じた。
進は義父にすごく馴染んでいたこともある。
その上、義母に兄への想いを相談した可奈が今度は家の中でも露骨に
進にベタベタしはじめた。
光代のイライラは昂じ、息子の進は母親のイラつきがどんなものか
知るよしもない。
知らんぷりだった。
ますます光代は立場がなくなったようで心細くなった。
 ある深夜のこと。
忍び足で可奈が息子の部屋に向かっていくのを目にした光代は、
独りよがりの堪忍袋の尾が切れた
可奈の中学の修学旅行は韓国への二泊三日で、丁度夫の出張と重なった夜、
光代は息子の部屋で進の真意を聞き出そうとした。
自分ではなにも意識してなかったが、進の部屋に入った光代の格好は、
寝る直前の不用意なものだった。
シースルー気味なパジャマ姿の実母。
女の色気と、妹を好きなのか嫌いなのかと聞かれた話の内容で、
進は実母に欲情し、目の前のべっドへ母親を誘い込んだ
息子と抱き合ってベッドに倒れ込んだ光代は、
拒否と宥め野言葉だけは発するが息子を押し返そうとしなかった。
胸を広げられ豊かな乳房を吸われると、進を抱き締めている。
ショーツを息子の手で脱がされ最後の垣根を越えようとなった時は、
進の勃起を握って導いてやりながら、
「進ちゃん初めて?」
とさえ聞いている。
息子は頷いた。
光代は二重の意味で安心した。
信じてた通り妹の可奈とはなにもなかったという安心と、
最初の女に自分がなれたという嬉しさだった
日の光が差し込んできて目を覚ますと針はもう
十時を回っている。
光代が乱れたベッドから出ようとすると、その気配に目覚めた進は、
光代の裸身を引き倒して、強く口に吸い付いてきた。
夜通し母と交わったと言え、暗がりと激しい興奮とで
母体の豊満な裸身をよく見ていなかった。
もうこの母の肉体は自分だけのものだと、はっきりと確認したがった進は、
恥ずかしがる光代に構わず、裸体の隅々を陽にさらし、
眼と口唇と手の感触で、熟れた獲物を嬲り続けた
ようやく光代が風呂場に駆け込んだのは、午後の三時を過ぎていた。
僅かな仮眠をとっただけで昨夜からぶっ通しで求められた肉体は
疲労困憊だけど、意識はしっかりしていた。

(慌てなくても、明日までは息子と2人っきりだし。)

なぜか満ち足りた気分になった。
洗濯機のスイッチを入れたまま熱い湯に身体を沈めていると、
息子も裸になって風呂場に入ってきた
息子の股間をよく洗ってあげようと手にすると、親指ほどに小さくて、
微笑ましいくらい可愛い。
こんなのであれ程苛め抜かれたのかと光代が感心していると、
見る間にムクムクと脹れはじめ、手に余った。
シャンプーの泡を洗い流すと、光代はなんの気嫌味もなく
口に含んでしまった。
舌を動かすと一層脹らんで硬くなった。
 含んだまま息子の顔を見上げると、じっとなったまま進は微笑んで頷いた。
このまま母の口で果てたいと息子の眼が語っている
昼食なのか夕食かわからない軽い食事を済ませ、
すぐまた母と子は寝室に入った。
進は風呂場で経験した口内射精に味をしめ、ベッドインすると
光代にフェラ奉仕をまず最初にねだった。
知っている限りの技巧を使って愛撫してあげた。
自分の身体の全部を使って、進を気持ちよくさせてあげようとした。
経験したこともないような愛撫にもチャレンジしたが、
常に光代の気持ちに、
(可奈のような若い娘には負けられない)
という意地があった。
 その必要以上のしつこさは、相手が実の我が子だという安心感に
裏づいてるから、過激だと思えるディープスロートさえ必死になった
いくら抜いてもすぐ再生する息子の若いペニスで、光代のオンナが
発酵しだした。
眠っていた性感が蘇り、あれ?という間に贅肉は堕ち胸が膨らみ、
緩んでた女芯は硬く絞まってきた。
光代が変化したのは、熟女の淫乱さばかりではない。
新たな羞恥心が生まれた。
それは若い息子進の無邪気さがそうさせた。
短時間だがそれだけ濃厚な二日間の間に、進は母親に目の前で放尿させ、
陰毛をカミソリで剃り落とし、アヌスを嬲りまわし終いには
光代の自慰行為まで見たがった
母が、どうしても出来ないと嫌がる行為を、息子は狡猾な脅し文句で
言いなりにさせた。
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「そんなに嫌ならいい、可奈を仕込むから。」

憎らしい言葉をかけられ光代はしぶしぶ従うざるを得ない
親子の家庭内不義行為は、義父と妹の可奈が戻ってからも続いた。
実の息子に抱かれる度に母の光代の心も身体も若返っていった。
夫でさえ光代が眩しすぎて近寄り難くなったほどだった。
 季節が変わると、光代は実の息子を男として見るようになっていた。
時間だけがゆっくりと過ぎて行き、息子の想いの誠実さだけが
光代の気持ちの中に溜まっていくようだ。
いつしか光代の当初の戸惑いは薄れ、
ふんわりとした幸せな思いに変わっていた。

 それから半年後。
可奈はあまりに義母が若々しく初々しくなり過ぎたことを
不審に思った。
そしてついに光代と進の肉体関係がバレた。
可奈が父親にその事を告げ、光代は離婚された。
家を出た光代と進には世間一般の夫婦とおなじような
二人きりの生活という幸せが訪れたが、
残った元義父と義妹には悔いだけが残る。

そして、数年後。

高校生3年になり可奈は友達と渋谷を歩いていた。
そして人混みの中に小さな子供を抱き
30歳少し過ぎたお嫁さん?らしい女性と歩いている
懐かしい進の後ろ姿をみつけた。
(確かに進ちゃんだ。)
声をかけようとしたがすぐに見えなくなった。

(もしかして・・・・・あのお嫁さんはお義母さん?)

よく観ると連れの女性は家を出た義母だったがその風貌は
激変していた。
どう見ても三十半ば、モデルのようなスタイルの美人。

(うそっ、だとしたら実の母子で子供を作ったのかな?)

想像して、悲しいようなそして悔しいような気持ちになった

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琴乃と陽平、香奈

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結婚式を挙げたばかりの息子夫婦の新居を、
初めて訪れた母親の琴乃は、若い嫁が
「実家へ帰っている。」
と聞かされ心配になった。
些細な口論から、ぷいっと家を飛び出してから、
もう三日になるのだと言う。
結婚式は先月挙げたばかりでも、同棲生活は長かったから、
そんなに心配することもないと思うが、
息子の陽平はこのまま別れても構わないような口ぶりだ

息子にお説教めいた小言を言ってる最中から、
「それより今夜泊まっていける?」
と、猫撫で声で甘えられたりする。
「泊まってもいい。」
と、琴乃が夕食を作り
母子で食事中息子は実家の嫁の元へ電話している。
それを端で聞いてる琴乃にはよくわからない。
嫁を宥めてるわけでもないし、
「帰って来い。」
と息子が言うわけでもない

陽平と喧嘩して実家へ帰っていた嫁の香奈は、電話で話してから
妙な胸騒ぎを覚えた。
姑の琴乃が来ていて、今夜は泊っていくと言う。
結婚式の時もそうだったが、姑は若作りで色気があり
衆目を集めていた。
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