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ラブショートショート

BOSIKOBI_VOL4 五十路妻の不倫相手は息〇

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商品ID 881819
タイトル BOSIKOBI_VOL4 五十路妻の不倫相手は息〇
販売価格 600pt
紹介料 18pt
URL https://adult.contents.fc2.com/aff.php?aid=881819&affuid=TVRNME1EWXpPVE09








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家庭内不倫に脅えて

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母は、俺と関係が深まると、身体が
ふっくらしてきた。
肌のツヤもしっとりした光沢で、日増しに
瞳も澄んでくる。
生活に不安な仕草がなくなり、時には
鼻歌まで聞こえる。
しかし、夜になって父の帰宅時間が迫ると
途端に一変、
おどおどして、落ち着かなくなり、脅えたように
なる。

その時刻になると、決まって母は俺の
胸の中で、体を縮ませ、夜が来るのを嫌がる。
不安そうな母の体を抱き締めてると愛おしくて
堪らない。
ただ黙って抱き締めてるだけだ。
父は毎晩一分の狂いもなく帰宅する。
抱き合ったまま、お互い時計に目をやる。
あと五分か十分で玄関に音がするはず。
耐え切れないように
母は俺の唇を求めてくる。
軽く触れるだけの口づけでは済まなくなり、
必死に俺にしがみ付いてきて、
乱暴なディープキスを求め、俺の手首を握ると
股間に導きいれようとする。
俺はそんな母の必死さに、指先で秘肉を
やさしく愛撫する…

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月に一度か二度、母を家から連れ出し
気分転換を兼ねホテルを利用するようにした。
そのデートの日が待ち遠しく
母はカレンダーに、印まで書き込んでる。
家で父の雰囲気を感じながら愛し合うのと違って
かなり大胆にベッドで振る舞い、俺の方が
圧倒されそう…
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ホテルという開放感からだけでなく大胆さは
一種の女性の本性かもしれない。
頭では恥ずかしがっても、身体は
女性器を俺に見られたり弄られ
すごくうれしそうだ…
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大きく広げて、果肉をさらせばさらすほど
彼女は興奮してくる。
(そんなに見ないで・・・)
自分から両腿を開いて奥まで覗かせようと
する…

おばあちゃん子

おばあちゃん子

俺は完璧なおばあちゃん子で
育った。
若い父と駆け落ちした母は、
俺を産んですぐ父に逃げられ、
幼い俺を祖父母に預け、
母は一人で東京で働いていた。
都会の生活に飽きてきたとかで、
実家へ戻った母は、地元の役所へ
勤めに行っている。
実の母娘なのに、母と祖母は
しょっちゅういがみ合って、
たまに俺がふたりの言い争いの場に
居ると、俺が祖母の味方をするので
ますます母は逆上して八つ当たりする。
皆が寝静まった夜、酔った母が帰宅し、
祖母と又言い争いしたらしい。
寝込んでた俺の部屋押し入って来てまで、
母はグダラグダラつまらない戯言を
言うのでカチンっときた
俺は母の頬を一発張ってしまった。
それからが一騒動だった。

で、少し静かになったと思ったら、
今度は
「飲みなおそうよ」
散々散らかった部屋で、
しんみりビール飲みながら語り合った。
「ねぇ、私って、まだ若い?」
「さあ」
「女の魅力、感じないの?」
「感じる。うん、感じるって、母さん」
「ちゃんと見てよ!」
「見たよ、もうぉー」
次に母の口から出た言葉に驚いた。
「抱いて!」
「私を無茶苦茶に!」
結局、母に篭絡された。
〇〇と思えない睦みあいだった。
「あんたのってスゴイ。」
「こんなに太い!」
「うれしい。私!」
「あんたに抱かれて!」
「ちょっと・・・」
「母さん、声が大きいよ。」
「もっと静かに」
「チンポをおもちゃにしないで」
「だってぇ。」
「おもしろいんだもん」
「射精したくないの?」
「あぶねぇーよ。」
「実の母が実の息子の子供を」
「孕んだら困るだろ?」
「母さん」
「私を今さら母さんって」
「呼ばないで」
「いつもアイツを」
「母さんって呼ぶくせに」
(アイツって)
(おばあちゃんをそんな言い方)
「じゃ呼び捨てにしていいんだね」
「芳江、もっと腰を動かせ。」
「目を開けてちゃんと見ろよ」
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「ヘンな匂い」
「もう朝?」
「一緒にシャワー浴びよ。」
「ねっ?」
「おしっ〇してみて。」
「一緒にするなら・・・」
「私のも見せてやるよ」
「もう寝させてよ」
「芳江。勘弁しろよ~」
「やだ!」
「もっと可愛がってあげたい」
ホント肉親って難しい。

切ない母との交わり


僕は上半身を起こすと同時に
母の片足を持って上に上げた。
はちきれなんばかりのペニスの先そして
黒ずんでヌラヌラと濡れた母の陰唇が目に焼きつく。
そのまま後から母の片足をもっとあげさせ
大きく開いたまま挿入角度を決める。
母の足が上がった分不安定にはなるけど、
母の羞恥感は薄まり、顔を見られてない分
諦めたように、僕のなすがままになってくれる。
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前から伸ばした指先で乳首をいじくり、
赤く膨らんだ真珠を撫でまわしながら、ペニスを
沈めていった。
母の豊な腰を抱え長さを一杯に感じる様に
前後に出し挿れする・・・・ゆっくりと。
入れる瞬間大きく膨らみ中まで挿入。
引き抜く瞬間一呼吸おいて引き抜く。
側面全体を舐めあげているかのようなこの感覚。
立ち上がった状態でゆっくりと先だけを挿入したまま、
括れを押さえ上下に身体をゆらす。
挿入感を昂めつつながら、
母のあえぎ声の強弱を楽しんでしまう。
ゆっくりと確実に肉壁と摩擦感だけを楽しむ。
ピクって身体が動き、母の中が強く締まって来る。
すでに母の膣奥深くペニスを挿し込み、
赤い肉真珠を連続刺激すると
母の背中から腰にかけ波打つようにピクピクして、
肉壁が踊ってくるようだ。
この感覚はゆっくりと母にも伝わってっているようだ。
激しく腰を使い奥まで突き上げ一気に引き抜く。
ヒップの揺れや乳房の戯れがなんともセクシーで、
バックからの最大の喜びにつながった。
「気持ちいいよ、母さん」
(一度だけ!)
と僕に約束させ体を開いてくれたのだが、母の様子を
見ていると母ではなく女になりきっている。
「このまま出しちゃっていい?」
母は僕が何を言ったのか聞いていないみたいだ。
すでに母の内部は熱くたぎり、愛液で満ちている。
硬く勃起したペニスが無理なく内部まで出し入れできる。
このままいっきに駆け上がりたい欲望と、最後まで行かず、
ずっとこのままでいたいという思いとがぶつかった。
「母さん、好きだよ」
僕は心にもないキザな言葉を発したのだろうか。

ゆるゆると腰を動かしながら僕はまだ迷っていた。
自分でも(なぜ今になって。バカじゃないの!)と思ってしまう。
いや、母親を女として好きになりだしていた。
腰を使いながら僕は切ない胸の痛みに襲われる。
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一週間が過ぎた。
まともに、顔を合わせようせずと母は僕を避けていた。
その本当の理由は僕じゃなく、母の方にあるのだ。

快適な母子相姦ラブショート 聖母#157



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『なぜわたしなんかを…』
『好きなんだ、ママ…』
美千子の膣内で息子の勃起が激しく脈打っている。
]どちらかが少しでも動くとすぐに破裂しそうだった。
こうなっても美千子はまだ恐がっていた。実の母と子が交わる
罪悪感が重く圧し掛かっている。 
『がまんできないよもうママッ…動いていい?』
『もう少し…もう少しだけジッとしてて…ね?…おねがい…』
また美千子は内部で硬くなった息子の
勃起が、
痙攣したように膨らむのを感じた。
感じまいとするほど自分の意識と裏腹に潤ってくる。
『まだやめられるわ…あッ!ジッと動いちゃダメッ!」
『ね!もう離れて、おねがいだから…』
必死に叫ぶ美千子の口が息子に強く塞がれた。
唇を吸われるのと同時に息子の舌が深く侵入してきた。
股間に埋まった勃起も更に尖端が尖り膣奥を突いてくる。
身体から力が抜けていくのに合わせて、美千子の頭も
朦朧としだした。

『出ちゃイそうだよママッ…出ちゃうよッ!』
返事をする変りに今度は美千子の方から息子の口を塞いだ。
そして舌を伸ばして息子の口の中に挿し込んだ。
息子はそれを母親の合図だと受け取ったようで、
怒涛のように腰を動かしはじめた…

息子の射精が膣奥ではじまると美千子の意識は朦朧となった。
ぼんやりとした頭で、それでもまだ美千子はこの不可解な成り行きから
逃れられないかと悪あがきがつづいていた。
実際に実の息子の精液を抽入されている途中でも、
“これはなにかの間違いなんだ、これは現実ではないのだ”
と思おうとしていた。
いつまでも踏ん切りがつかない美千子の意識が子宮に移った。
四日前に卵巣で生まれた卵子が、丁度美千子の子宮に
辿りつこうとしていたとき、波動のような熱波に襲われた。
それで生き残ったのは自分ひとりだと確認できた…
生き残った卵子は動きを止めて待った。
ここが生と死の岐路だと知っている。
時間は遠くで放出された精子の突進だけに委ねられ、
億単位の生と死の葛藤が子宮の周辺でつづいた…
一瞬で卵子は闇に包まれた。
突進してきた数万の精子が卵子を包み込んだのはわずかな間で、
やがてまた回りはピンクの光が戻った。
たったひとつの精子を残してあとはすべて消えていた。
傷ついていまにも消えてしまいそうな、
たった一個の精子の運命に、すべての時間(とき)が
委ねられた…
美千子の卵子はジッと待った。
手助けはできない。
時間が動いていないからだ。始まりも終わりもひとつの疲弊した
精子に委ねられている。
卵子に残された最後の使命は、息子の精子に最後の試練を
与えることだった。
なにかの奇跡が起きないと、美千子の卵子の試練を、
息子のか細い精子は抜けきれない…

ぼんやりとしていた意識が戻ってきた美千子は、
折り重なった息子の首に腕を回した。
まだ股間は繋がったままで、息子の陰茎は震えながら
膣内に留まっている。
息を荒げながら息子が口を吸ってきた。
息子を愛しいと思ったのか、乾いた喉を潤そうとしたのか、
美千子はさかんに息子の舌を欲しがった。
美千子の深層心理が、実の息子を男として認めたというシグナルは、
待ち続けていた卵子に伝わった。
選別という試練を乗り越えた精子は堅い殻の中に受け入れられた。
そして、奇跡が起こり奇跡がはじまった。
新たな時間軸が産まれた瞬間だ。
母の卵子と息子の精子が融合しそこから光が生まれた…
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息子が体勢を立ち直し二度目の射精を美千子の膣奥ではじめたとき、
新たな愛と新たな絶望に向かって渾身の力を込めた。
新しい光の種を宿した美千子の胎盤は、美千子の意識も肉体も
すべて変えてしまっていた。
生誕を祝福する歓喜に美千子の心身はふるえて湧き立っていた…。

嫁だと思って挿入した相手をよく見てみたら・・・


この手の話は 嘘半分本当半分。
真贋を追及するのは粋じゃないよね。
艶話として鑑賞すればいいだけ。

甘すぎる初めての挿入

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僕と母の住んでたアパートから引っ越す夜。
夢想し続けた初めてのセックスへの期待。
初めて二人が結ばれた夜
「だ、だから、そのとセックスしたいんだ。」
「よして。お願い!」
「、欲しいんだ。」
「ぼくのものになって!」
「約束したでしょ。」
「絶対に駄目」
母の切迫した悲鳴も、血が上った頭には入らない。
猛りきったペニスをやみくもに割れ目あたりにグリグリと
押しつける。透明な液を垂れ流して膨れあがった先端が、
ついに熱いぬめりのようなものを感じたとき、本能的に、
腰を思いっきり突きだす。
次の瞬間、ぼくの分身は、底なし沼のようなヌルヌルの
なかに、根元まですっぽりと呑みこまれていた。
空気をつんざく鋭い悲鳴があがるなか、ぼくは天にものぼる
恍惚感を味わっている。
素晴らしい大きな快感に、全身が弾けそうになる。
ああ、これが女の身体なんだ。とうとうとセックスしてる!
は、拒否とも、悦びのしるしともつかないほど激しく喘ぎ、
首を左右に振っている。の肉体が、おこりにかかったように
わなわなと震え、真っ白な歯がガチガチと音をたてて噛み合わさ、
ぼくに爪を立てたの指先が、肩にぎゅっと食いこんだ。
それにはかまわず、この感激をさらに深く味わおうと、恐るおそる、
腰を前後に動かす。煮えたぎるような熱い泉のなかで、ぬるぬる
した柔襞が淫らに蠢き、肉棒にぴったりと絡みついて、生き物の
ように締めつけてくる。
肉がじかに擦れ合う感触が素晴らしい陶酔感をもたらし、
体がこのままとろけてしまうのではないかと思う。
は息を荒げ、食いしばった歯の間から、低い呻きをもらし
つづけている。こみあげる情念の炎に抵抗するように首を左右に
激しく振りつづけた。
ぼくは悦びをにも分け与えてあげたい。
一緒に感じてほしい。
夢中で腰を動かしながら、目の前で震える大きな乳房をギュッと
わしづかみにした。つきたての餅のような柔肉を指が食いこむほど
握りしめ、テクニックも何もなく、力まかせに揉みしだく。
顔を伏せて、鮮やかに色づいた乳首を軽く噛んでやると、
「うっ!」
と、呻いて上体をのけぞらせ、それを羞じらうように、
激しく首を振った。
滑らかな肌に汗が弾け、甘ずっぱい匂いが、たちこめる。
肉の擦れ合う淫靡な音が、部屋中にこだまし、艶めかしい息づ
かいと相まって、淫靡な雰囲気をいっそう盛り立てる。
ぼくは次第に限界が近づいてきたのを知った。
最後の力を振り絞り、ペニスが抜けそうなほど思いっきり腰を引いて、
力まかせにズンと叩きつける。
その直後、がカッと目を見開くと、感きわまったように叫んだ。
鋭い悲鳴が、ぼくを気が狂いそうな悦びの渦に巻きこんだ。
押し寄せてくる大波に全身の血が沸騰し、脳天へと逆流する。
肉体が紅蓮の炎に包まれ、我慢しつづけたものが体の奥底で
爆発した。
「ああっ!」
すさまじいスパークが、脳裏を走る。ぼくは悲鳴をあげながら、
体の奥からこみあげてくる爆発を、つづけざまに放出した
「どう?このマンション、気に入った?」
「最高。それより早く脱いでよ。」
「そんなに、じろじろ見ないで」
「なんでもいいから、早く」
「ここで二人っきりの生活ね」
「夢のようだね。」
「こら!それまで持って来たの?」
「もうこんなの嫌だって言ったのに。」
「言うとおりにしてよ」
「出す時はちゃんとスキンしなさいよ!」
「わかってるよ、」
「噛まないでよ!」
「どう?こうすると感じない?」
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「こんなことしか考えてないの?あなたは」
「だって、、魅力的すぎるんだもん」

伊藤りょう子


ある母子夫婦の告白(断り切れない母)

藤川真紀子b

私はある役場に勤める
46歳のシングルマザー。
息子の浩太(19)と関係してはや、4年。
ある時、
彼の部屋で近親相姦の告白本を
見つけた。
男性に対してどちらかというと奥手な私は、

(息子もそんな年令になったのか?)

などと感傷に浸る余裕はなく、
男性の事にしても経験が無いので、
毎日悩んでいました。
藤川真紀子c

ある日。
思い切って息子にその事を話すと、
モジモジしながら
「SEXがしたい、お母さんと。」
そう言い出しました
大人しい息子は私に似て
異性には奥手なようで、
「きっかけが作れない。」
と言い、驚くことに
「同級生に実姉と関係している人が居る。」
ことを話しました。
その場は、どうにか諭して話を
終わらせましたが、
そんな身近に近親セックスの
実践者がいることが
理解出来ませんでした。
そのことより
(他所の娘さんを妊娠させては。)
と新たな悩みの種を抱えました。
その一方、息子も私に対し
ギクシャクしていました。
私は、誰にも相談できずにいました。
答えの無いまま息子ともう一度
話し合いをもちました。
息子は以前と違い、何の躊躇も無く
私を求めてきました。
なぜ息子は
そんなタブーの世界に
興味を持ったしまったのか
理解できず・・・。
愛しい息子の願いとはいえ
考えもしなかった世界。
我が子に女の全てを見せるなんて。
その一方で
「悩みを解決出来るなら。」
といった感情も湧いてきて
結局、自分に
(一度だけなら)
と言い訳して
息子を受け入れました。
無論、息子は初めて。

藤川真紀子a



その性技は非常に稚拙。
自分自身極度に緊張し、
快感を得ることなど無く
ただ息子の放出をお腹の上で
受けただけ。
ですが、前例を作ってしまうと
断るのが難しくなりました。
息子が度々私を追い掛け
求める場面が度々になり、
はぐらかしますが、
縋るような息子に抗しきれず、
(もう一回だけ、今日だけ)
と応じて・・・・
毎日のように
受け入れていました。
休日などは欲望のおもむくまま、
彼のベッドで夜中まで
幾度となく貫かれて。
彼も私を何度も
逝かせようになっていて
果てしない性欲は
呆れるほどでした。
ある時など、果てても30分と
間を置かず
5つあったコンドームが底を尽き、
最後の3回は避妊もせず
精液を滴らせたままの
彼自身を私に挿し込み
中に入ったまま果てました。
最後はただの雌で
生で挿入されることに抵抗を
感じなくなっていました。
それ以来避妊してくれず・・・。

一年を過ぎた頃。

安全日であることをいい事に
迸りを直に子宮で受け止めました。
でもやはり子供が出来る
恐れから
口中とか、乳房ではさんだり
お腹の上やお尻、
そして後ろで直に考えられる
全ての場所へ迸りを受け
彼を誤魔化していました。
でも私自身は生で
挿入を許したあの日以来
(精子を子宮で感じたい)
と考え続けていたのも事実で
妊娠の恐怖との葛藤の末
自分から、腰を動かす
息子に向かって
「中にちょうだい」
とおねだりしました。
激情にかられ最上の恍惚感を
味わった私に、
次に襲ったのは恐怖感でした。
幸い妊娠はしませんでした。
が、それ以来息子とは間隔を置いて
交わるようになりました。
今でも、関係を積極的に
楽しむことはありません。
むしろ後ろめたさと後悔があります。
彼もそれは理解してくれているようで、
時折
「関係を清算しよう。」
と話し合いを持ちますが、
この話し合いが呼び水となって
なし崩しに関係します。

4年経った今。
この関係はタブーであると
認識しながら私たちにとって
生活の一部となってしまった感があり、
蟠りを感じつつズルズルと
相手の要求を受け入れるのが
義務である=夫婦=かのように応じてしまいます。
関係が続き
避妊することも余り無くなり
私自身の避妊手術を考えたこともありました。
しかし女で無くなるような気がして・・・。
息子との行為の前にはピルを飲んでいます。
危険な日はしない様にもしています。
確かに関係を持って次第に巧みになる彼に
嵌りそうな時期もありました。
が、息子を一人の男として好きになるとか、
最初から私たち母と子のSEXの相性が
よかったと思うことはありません。
あくまで、4年の歳月の間に
その行為は生活の一部となり、
徐々にお互いの身体を深く知ることになったのです。
本音の部分で
私たちの生活からSEXがなくなる事が
生活の一部が
欠落したように感じてしまうし、
反対にこの関係を続けて息子の今後に
響いてしまう事も解ります。
息子の本を見つけたことが切っ掛けで
女の喜びは手に入れましたが、
関係について初めてのときとは違う葛藤を
感じています。

藤川真紀子d


息子 浩太

一度超えてしまった関係を元に戻すことが
いかに大変なことであるか。
母と関係ができて4年以上。
この間、母と何度も話しては
最後のセックスだ。
と言って抱き合う日々が続いていた。
そんな生活の中で母も息子の私に抱かれることが
身体の中の不安定さを無くすことだと。
それからはごく普通の夫婦のように生活して
いると考えています

母は元AV熟女優. 少し泣ける話

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僕が大学に入学する時に母から
「昔AVに出ていた」
と打ち明けられました。
普通ならきっと母を軽蔑するところだろ思いますが、
僕はそんなことは一切思いませんでした。
なぜなら家は母子家庭で生活保護を受けており
僕を大学まで進学させるのに母が苦労していたのを
知っていたからです。
出演していたのは、
比較的時間ができるようになった
僕が小学校に入ってから3年間と妊娠して片親で育てることになって
どうしてもお金が必要になった7ヶ月の時に1回、
計16本。
母は僕に泣きながら謝っていました。
特に僕がお腹にいる時の出演については本当に申し訳ないと
謝っていました。
だけど僕は母のおかげで大学まで進学でき
ここまでしてくれた母のことはとても誇りに思っています。
母にその事を言うと、ビデオテープを7本僕にくれました。
このビデオテープは
「出演したビデオをダビングした」
と言っていました。
「見る見ないは自由。」
「もしそれをあなたが見て私を軽蔑しても私は後悔はしない」
母がAVに出演したときには既に30歳を過ぎており、
さらに僕を産んでいるので体型も若干崩れているだろう。
女としての全盛期を過ぎてからの出演なので、
きっとそれ相応の内容なのは容易に想像できた。
結局はその時は見ませんでした。
それから2年して母が子宮頸ガンで入院し、
幸い命に別状はなかったものの、げっそりと痩せてしまい
元気もなくなって入院の日々が続いていました。
そんな時にふと以前母からもらったビデオテープを思い出しました。
以前は見られなかったのですが、今度はどうしても元気だった頃の母と
会いたくなり、ビデオテープを再生しました。
そこには昔の元気だった母が。

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見ず知らずの男に抱かれ、今まで見たこともない母の表情でした。
僕を育ててくれた乳首を弄ばれ、僕が通ったであろう
おま○こには無機質のバイブレーターが
無造作に出し入れされていました。

ありがとうおかあさん。元ネタ
母は元AV女優
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/movie/108/1308466190/1

相姦地獄・・・奈津子

ある昼下がりのこと

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「母さんスキでたまンない!」
と喚いた息子にベッドに押し倒された。
一瞬何が起こったのかわからず、
ポカンとなった奈津子だけど、
慌ててバタバタと暴れ出した。
体に乗った息子の唇が、奈津子の後ろに吸い付いてきた。
ますます混乱しながらも、
ありったけの力を出して押し退け、
「バ、バカなことしないでっ!」
と言いのこして、息子の部屋から逃げ帰った
息子の暴挙を、
なぜあんなマネをしたの?
と問い糾そうかと、母が思い悩んでる間に日が過ぎた。

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息子の悠太はと言うと、
スキと言わないで、シようッ!とダイレクトに迫った方が、
デキたかもネとか思ってルだけで、イタってカルイ
母と子の日常が、息子の暴挙に関らず元に戻ったような
平静さをみせるが、
そう単純にはいかない。

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表向きは何もなかったように
振舞ってもじわじわと、奈津子の心根が溶け出してしまう。
別な言い方だと
“分離”
してしまっていた。
心と身体がここへ来て交ってしまい、
溶けるところは柔らかくなり、
ふにゃけていたところは緊張が戻って堅くなった。
簡単に言うと、オンナを取り戻した
そんな母に反しいたってお気楽な息子は、

“母親が忘れた頃にチャレンジしてみようカナ”
位の気分でいる(MORE・・・続きます)

狂気の矛先(Renew)




私たちの家庭は
単身赴任の主人(50歳)と私(45歳)そして
一人息子(20歳)の親子3人の家庭です。
一見どこにである普通の家庭ですが、
実は・・・

1年以上前から、息子と私は男女の関係になっています。

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最初のきっかけ?

大学受験に付き添って上京したとき泊まった
ホテルで。

試験も終わり出来も上々ということで、
ホテル近くのレストランで夕食に息子はビール、
私はワインを飲みました。
部屋に帰るとシャワーを浴び、
ベッドでテレビを見ながら話していましたが、
お互い平素あまり飲まないお酒を飲んで
気が緩み何時しかエッチな話題に・・・
なんとなく怪しい雰囲気になりました。

そして。


実の母との相姦純愛日記

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いづみ・・・実の母。

MACSHO氏のプロフィールより。
(彼の初期作)


登場人物
実の母 いづみ(38)SEパート勤務
実の父 浩(40)臼井国際タイ工場 単身赴任
僕Macshoこと浩之(17)韮山高校に通う高校二年

実の母であるいづみと
中学二年のときから肉体関係がある。
現在進行形。

プロローグ
七月の成田。犬吠埼南方海上にある
熱帯性低気圧から吹き込む湿った季節風の
影響からか一際蒸暑かった。
離陸していく航空機、着陸してくる航空機。
様々な人種で送迎デッキはこみあっていた。
「それじゃあ、お母さんを頼む。」
そう言い残し、父は、パーテーションの
向こうに消えて機上の人となる。
ジェットエンジンの音が
ひときわ高くなると
父を乗せたタイ航空233便は
滑走を始めた。
普通ならばここで、ジ・エンドな
場面だが
突然外国へ六ヶ月もの期間、
単身赴任するということは
誰に気兼ねすることもなく、いづみと僕が
新婚生活を始めることを意味する。
この、夏休み。なにかが起こりそうな
甘い期待の混じった一ヶ月がはじまる。
父の転勤。

続く

鵺伝説#065>「きっと見つかる君の夢」

原作:Macsyo氏、鵺伝説065


母親のおっぱいを吸いたい。 v(!^^♪
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他人がどう思おうと、目的ができたから
やる気は起きるので
ジッとチャンスを待っていた
息子の夢の対象になった母親の夏絵だが、
ある意味おなじヒマを持て余していた。
年間自殺者が3万人を越える国だが
なぜか世界一幸せなのだ。
親子はおっぱいが日常の最大の出来事に
なっていて、
「吸わせろっ!」
「ばかっ!嫌よっ!」
と、韓流と昼ドラが生甲斐みたいになって・・・

愛の終焉2

都内で下宿をはじめた
息子の方が町に戻って、
母親の恵子と、
昼過ぎに駅前の公園で
待ち合わせた。
H_11


(いつもどおり、
ラブホテルに直行するのか?)
と思ったが、息子は
その前に
「なにか食いたい」
と言う。
ふたりで町を歩くのは久しぶり。
恵子は少し
華やいだ気分で信夫と
寄り添って歩いた
駅前通にはカップルが
大勢いた。
彼らと同じように
恵子と信夫は
並んで歩き、
恵子は、以前に
感じた罪悪感を
まったく感じない
ことに気がついた。
以前は、
息子に誘われて
「嬉しい」
と思うそばから、
かなりバツの悪い
思いをしていた。
実の息子に
性愛撫される自分を
恥じていた。
けれども・・・

甘い膣(鵺伝説61)

念願叶って実の母と
愛し合えるようになった
聖一。
ベッドに寝そべって
ぼんやりとしている。

2009100910212621.png

鵺伝説#067


勝也は進学校の
バレーボール部主将。
高校生活最後の夏。
どういう理由か、
全国総体までもう少しなところまで
来ていた。
大学進学が必須で勉強が先だから、
周囲もなにも期待など
していない。
そんな暇があるなら
勉強することが優先なのだ。、
ある部員の父母などは、
「いまのうちに退部してしまえ。」
とまで言うらしい。
肝心の勝也自身でさえ、
「ありがた迷惑だ。」
程度に思っている。
もっと勉強したいからではなく別に
悩み事があった
実母である照美と
高校に入ってすぐの頃から
肉体関係を続けていて
勝也にすれば
「お母さん、命」
だが近頃母の方が息子と肉体的に
別れたがっている。
その原因が勝也の性癖
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鵺伝説#068(Macsho原作)

裕美と隼人



裕美が息子のベッドで昼寝してしまい、
眼を覚ましたら夜になっていた。
息子の隼人は、母を気遣いそのまま起さないで
母のベッドに入って寝てしまった。
少し困ったのは裕美。
息子を起しても悪いし、風呂に入ったから
息子のベッドに寝る気にならない。
だからそっとそっと隼人の側に体を横にした。
親子の家庭の主人は航海士だから、
家に居ないことが多い。
実質的な母子家庭とも癒える環境で2人は
仲がよかったから、
一緒のベッドで寝ることなど意識していなかった。
が、その夜に限って魔がさした。
最初に魔がさしたのは隼人。
なんか寝苦しくて眼を開けると
真近に母親の胸が迫っている。
それで眼が覚めてしまい、母親の胸に
顔を埋めた。
それでも、母を起さないように、
そうーっと鼻先を付けた。
すごく幸せな気分になり、そのまま
寝入ってしまったらよかった。
幼稚園の頃のお医者さんゴッゴを思い出し、
母のパンツの中を見たくなった
母は夢の中で魔が差した。
股間に人の気配を感じ、
隼人のイタズラだと夢の中で
わかっているがジッとしてただけでなく、
無意識に少し股を広げてあげる。
そしてすぐに夢の世界に戻っていった。
パンティを少しずらされ、隼人の息と
指の感触を股間に感じて
裕美の夢の世界は一気にバラ色に変わった。
バラ色に変るが、裕美も幼い隼人を酷く叱った、
昔のことを
思い出していた。
あんなコトもうゼッタイしちゃダメっ!

母さんごめんね。そして・・・ありがとう

母さん、ごめん。
今まで母さんの
いろんな姿を盗撮してきたよ。
母さんとセックスしたい。
盗撮4
僕の想いはここへきてますます昂ぶって
そのことばかり・・・。

盗撮1


でも母さん・・・

親友と母と

wakige名取美知子
その週末も、
あいつはやってきた。
誠司は食卓を囲みながら、
嫌な気持ちを顔に
出さぬよう努めている。
あいつというのは
誠司の友達で、隆文。

月夜に・・・-母の熟れた果肉-

花蜜母
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月夜に・・・-母の熟れた果肉-



実の母と抱き合っても、
慣れないうちは身心が
開く前に、一方的に
終わらせてしまっていた。
母の花芽が膨らみ、硬い蕾に
なりきらないのに、
我慢できなくなる俺は
挿入を焦り、ガンガン腰を
打ちつけるだけ。
そんなだから母を行為に誘っても、
いつも、しぶしぶと身体を
開いてくれる感じだ。
“もっと時間をかけて母を愛撫しなければ”
と思った。


深夜。



静かに降っていた雨が揚ると
満月が顔を出した。
約束の時間。
ひたひたという足音とともに
母が忍んで来た。
タオル地のガウンを肩から落とすと、
碧い月光に生唾を飲み込むほど
妖艶な裸身が映えている。
母を引き寄せ、そっとベッドに
横たえると、
豊かな母の乳房を揉みながら、
熱の籠った接吻をした。
(何時ものように、焦らず入念に、丹念に。)
勃起しはじめるペニスから
無理に意識を反らそうとする。


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「どうしたの?」
「いつもと様子が変よ?」
「焦んないで前戯をマスターしようかな?」
「嬉しいけどあまりいじらないで」
「こんなの使ってみてもいい?」
「無理にしちゃだめ。」
「感じなけりゃスグ止める。」
「最近、ちょっとヘンなのよ、私」
「ヘンって」
「まさか、妊娠したとか?」
「違うよ。」
「たまに、パパに触れられるとね」
「鳥肌が立っちゃって、すごく嫌なのよ」
「どうして?」
「なぜか判らない。」
「変に思われちゃって」
「まさか、バレてないよね?」
「それはないと思うけど。」
「肉体が拒絶しちゃう」
「我慢できないくらい?」
「ええ。」
「どうしよう。」
「パパに悪いし。」
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原作;Macsho氏 dti Blog 花母




母がオンナに変わるとき

母がオンナに変わるとき

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母、喜美子と私の事。

父が家業を辞めて勤め人に。、
アパートで新しい生活を始めました。
しかし、その生活も永くは続かず・・・。
1年後。
父は交通事故で亡くなりました。
その時私は22才、母、喜美子が42才でした。
母と二人で暮らす様になってから、
それまで考えもしなかった妄想に取りつかれ。
喜美子を私のセフレにする事でした。

実の母親との性行為



実の母親との性行為


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この女の人の膣穴から
自分が生まれてきたのだと思うと、
これほど興奮をそそるものは
ありませんでした。


母さんの膣穴に思い切り射精してしまうと
ウソのように、気持ちが冷めていきました。
柔らかくなりかけた僕のペニスは
まだ母さんのの中に入ったままで、
母さんは目を閉じて、肩で
大きな息をしていました。
でも、母さんのあそこは
まるで生き物のように、
僕のペニスを2秒おきに
締め付けていました。
僕のペニスがまた大きくなって
きたので、こんどは後ろからしました。
中出ししたので、終わったあと
母さんは風呂場のシャワーでずっと
洗っていました。
次の日から、2日ほど、
母さんとは会えませんでした。
いったん家に帰って、
とりあえず仲直りしたようでした。
3日目にまた母さんが来ましたが、
「泊まっていけないから」
って言うので、
アパートのドアの所で
母さんを後ろ向きに立たせて、
スカートをめくって挿入しました。
妊娠が怖いというのでので
外に射精しました。
次の週末から
母さんが昼間にきてくれて、
ほぼ毎週のように
セックスするようになりました。
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-----この関係はやめられないと思います。



東京タワー 僕と母との物語

2007年1月7日
母の葬儀を終えた後、芝浦公園に
行き見上げた東京タワー。
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最近では第2東京タワー、
スカイツリータワーが下町に
出来つつありますが
僕と母にとって東京タワーは
忘れられない建物に
なりました。
僕は母子家庭で育ちました。
幼稚園の頃、酷く酔っ払った父は
夜中に帰ってきて玄関で大声を出し
喚き散らし迎えに出た母をいきなり
レイプしました。
大きな物音と母の悲鳴を聞いて
泣き叫ぶ僕の足元で
父は母を犯し続けました。
それが、母と父と僕の3人が暮らしていた
最後の記憶です。

数日後、母は、酒乱の父と決別、
幼い僕の手を引いて実家に。
女手一つで僕を育ててくれました。
酒乱の父から解放された母はまだ若く
美しい女性でした。

二胡 -蒼白い月 闇の子-

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中学時代、虐めに会い
[生きる場所がない。]

と感じた安正は、引き隠り中に
中古ゲームから流れてきた
音楽に引き込まれた。
「なに?この楽器。」
それが二本の弦に弓をあてて弾く
二胡という楽器だと
母が教えてくれたのが、二胡との
運命的な出会いとなった。
その音色を彼が初めて
耳にしたわけではない。
何度か、もう死のうと思って、
首にロープを巻いたりした時
鼓膜の奥でカサコソと微かに響いていて、
前から聞いていた音だった。

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二胡を手にしてからも、彼はその後
5年近く引き隠りを続け、
片時もその楽器を身から離さない。
それこそ抱いて寝た。
幸い、片田舎の旧家の古い母屋にも
ネットの回線は引かれて
それである程度この楽器の知識を得たが、
二胡を抱いて寝て三年目あたりから
彼の抱えるこの楽器からメロディが流れはじめた。
元々この楽器に楽譜などない。
「音を出してメロディを奏でるのは
死への人間の憧れだ。」
と思った彼。
しかし大きな間違いではないが
明らかに違う。

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まどろっこしい言い方だが月光を
音に変換する装置が二胡
それを偶然
無意識に自分の全ての生活に取り込んだ彼は、
美しい母体を引き寄せた。
二胡の音色に実母の母が心も身体も染められ、
定めに導かれるように実の息子に身を委ねる。
実は、彼がメロディを奏でたが無音だった。
その無音の振動が母体と共振しただけだが、
最初に母体と契った深夜、
彼は蒼白い月の光に誘われ

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興奮した心身を鎮めようと、
家の裏庭に出た。
この家に古い大きな松の木があり
彼が今、二胡を手にしてない心細さから、
何気なくその老松に手を触れた。
偶然、松脂が指に触れたとき
彼の脳裏に閃きが走った。
その閃きのほとんどの心象光景は
美しい母の白い裸身だった。
が、指に残った松脂が、
この夜の月光の贈り物だったと
理解した
二胡の弓に松脂を塗ったら、
はじめて音が出た。
体が震え、涙が止まらなくなった。
この楽器が彼の体の一部と化して
五年が経っている。
まるで若い僧のように肩を震わせている彼が、
解脱した瞬間とはこういうのを
言うのだろう。
彼には生きることも
死ぬことも
大した意味がなくなる。
心の流れのまま
二胡を奏で
妖麗な母を抱いた。

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田舎町の収穫祭の夜。
田で焚かれた篝火が微かに香る
屋根裏部屋で、
智子は息子に抱かれていた。
均整がとれて非の打ち所のない
真白な裸身が、
今は二胡そのもののように
愁いを秘めた音を奏でている。
やがて絶望の底へ堕とされ、
闇を切り裂く悲鳴を上げていく。
ヒトの耳に聞こえない
母の発した悲鳴は、
町の夜空から月を消した

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ものの十分か二十分程の
時間だった。
天が真黒になりざわついた。
どこから集まったのか
無数のコウモリが夜空を飛び交い、
月を隠す。
無論この騒ぎを知らず
交わっていたが
後から聞かされた母は
背筋が凍るほどの恐怖に
包まれる。
息子の子を宿した夜。

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受精したと解る瞬間の
出来事だったから。
母は聞こえない二胡のメロディーを
聞き息子の女になった。
その自分が発したアクメに
堕ちた悲鳴が、蝙蝠を呼び集め
闇の子の誕生を世に
知らしめたのではないか?
と思えたからだ。


鵺伝説#066 月が見ていた。

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「あとで行くから」


琢磨はベッドに横になって待っていたが、
随分待たされ眠っていた。
夜中になってから、優しい母の香りがして、薄目を開けると同時に、
そっと母が顔を寄せてきて、軽く唇を触れてくる。
待ちくたびれた愛おしさに、ついつい乱暴に美佐の首に手を回し
強く引き寄せてしまう
ふたりの態勢はすぐに入れ代わり、母の上体に息子が乗り掛かって、
次第に熱を帯びた口づけをはじめた。部屋の明かりは美佐が消してくれたらしく、
初夏の微風と月明かりだけが、愛し合う親子を優しげに包んでいる。
待たされてた苛立ちを美佐にあたろうとしてたが、
もうそんなことはどうでもいいほど、美佐を抱き締められた喜びに、
琢磨の若い血が騒ぎ出している
美佐はバストコンプレックスという程ではないが、
自分の胸を貧弱だと思っていて、はじめの頃は息子の琢磨にさえ見られることを
嫌がっていた。
しかし反応は敏感だ。
母しか女をしらない琢磨でさえそれがわかる。
愛撫をはじめてしばらくすると、小ぶりな美佐の乳首は
元の倍以上に膨らんで、強く吸うと千切れないかと
心配になる。

さよなら 母さん


「俺の子供産むか?」
って言ってくれた時、うれしかった。
でも私には出来ませんでした。
今の私なら・・・・・。

もう少しあなたに優しく出来たかもしれません。
いつも心と裏腹な態度ばかりで悔やんでます。
君の言ってくれたことは本気だって思ってていいですか?
お父さんの叶えられなかった夢、
あなたが頑張って叶えるんだものね。
私の事を本気だったことも、うすうす気がついてましたよ。
素振りで。
だけど・・・・・。
ちゃんと別のひとを見つけなさい。
いいわね。

母は秘密のセックスパートナー

初めて母を貫いた一年前のあの夜の事を
生々しく思い出します。

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その夜、僕は独り住まいの学生アパート。
バイトの疲れを癒すため、風呂にお湯をためていました。
9時ごろでした、携帯が鳴ったのは。
「いたの?今帰ってきたの?ご飯は?。」
「バイト先で食った。」
「角のコンビニまで来ているの。じゃあお酒とつまみ買って行くから。」
家族は
ちゃらんぽらんの公務員の父
酒飲みの母
学生の僕。
3人です。

第639回「忘年会やりました?」

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「忘年会やりました?」です。周りの人を見ていると、今日が忘年会~!という人が多いようです。そんなほうじょうも、今日忘年会があります!日曜日や、今度の火曜日も忘年会です。そしてその後も…。来週以降はいろんなところの忘年会続き!ラッシュラッシ...
FC2 トラックバックテーマ:「忘年会やりました?」


断り切れません+++++公子

私、公子はある役場に勤める46歳のシングルマザー。
息子(19)と関係して早や4年。
きっかけは息子の部屋で近親相姦
告白本を見つけたことでした。
男性に対して奥手な私は、
“息子もそんな年齢になったのか。”
などと感傷に浸る余裕はなく、男の性の事にしても
経験が余り無いので、どう対処すればいいか悩んでいました。

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新母#194

幸子の夫は優しくて大人しい公務員だが、
ある一定量以上のアルコールが入ると人が変わってしまう。
普段はセックスレス夫婦なのに、
泥酔したときに限って幸子を求めてくる。


20051