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母子夫婦

妻 千枝子=母親 と夫婦と偽り位しているTさんの実話


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【本物】●親=妻 千枝子44歳と夫婦として北陸地方に住むTさんの映像【スマホ撮影】


http://adult.contents.fc2.com/aff.php?aid=802804&affuid=TVRNME1EWXpPVE09
無修正本物!!
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母嫁 千枝子

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もし誰も知らない処で二人で暮らせたら・・・
千枝子を妊娠させ、
二人だけの結婚式を挙げたい。
現実には無理なことは二人とも解っています。
が、せめて二人で愛し合ってる時だけは
甘い夢を語りながら嵌め合っています。
こんな普通ではない自分たちですが、
どうか皆さんどこかの土地で見かけたら
見捨てずによろしくお願いします。

現在(いま)

オレは28歳、普通の会社員。
両親は仲が悪く、いつも喧嘩が絶えなかった。
そんな家庭環境が嫌でオレは一人息子だったが
家を出て働いていた。

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(画像は MADONA JUSD-673のワンシーン)

以来、近くに住んでいるにもかかわらず
実家には、寄り付かずにいた。
今年の春、母親(53)がオレのアパートに
転がりこんできた。
その頃からオレと母親の関係が
徐々に変化していった。
聞けば、やはりオレが出て行ってからも
親父の暴力は無くならず、堪えてきた母親も
限界に達し、家を飛び出したらしい。
夫婦喧嘩のとばっちりは嫌だったのに
結局巻き込まれた挙句、離婚もままならないまま
親父公認でオレと母親は一緒に住むことになった。
しかもオレの部屋は1ルーム、大家にばれたら
拙いと思い、すぐに、2DKのマンションに移った。
最初は迷惑極まりないと思っていたが、
母親のいるおかげで炊事、洗濯などが

楽になったもので、次第にそんな事

どうでもよくなっていた。
ここまでは普通の母子だったのだが・・・。

母親も生活の足しにと働きはじめた。
知り合いのブティックで働き始めた母親の姿は
俺の知っている所帯じみた母親の姿ではなかった。
髪型を整え、きっちりと化粧をして正装をした母親は
品があり息子であることを差し引いても
きれいな女性だった。
確かに母親は肉感的で、鼻筋の通った顔立ちを
している。
小さかった頃、学校の女の先生に
「K君のお母さんって綺麗ね」
と言われた事があった。
その頃はなんとも思わなかったが、
今は年をとっても尚、これだけ美人で居られる女性が
自分の母親でドギマギしてしまう有様だった。
そして。
W杯も終わり、蒸し暑さが本格的になる季節の夜
オレは母の肉体を求めてしまった。
母親身体に触れてみたい一心で抱きしめた。
母は悟っていたようで好きなように触らせ
「二人っきりの秘密だよ」と
俺の固くなっていた肉棒を含み舐め始めた。
オレも勢い母親の下半身に喰らい付き
アソコを舐めまくり、母子の垣根を超え
3度も母親の胎内に注ぎ込み、終わる頃には
2人してそのままぐったりと寝入ってしまう有様。
それ以来、オレと母親は長年のパートナーのように交わり、
はや、5ヶ月を過ぎようとしている。
不思議なもので、それまでのSEXでは
1度果てれば満足していたのに、母とのSEXは
1度果ててもそのまま2発は普通、3度は母の胎内へ出さないと
物足りない気がしてしまう
だから、毎回母親との交わりはへとへとになる。
毎日でもしたいくらいだが、それを我慢して
3日に1ぺんぐらいにしている。
そして、正月は親父を置いて2人で伊豆に出かける。
ホテルで初日の出を見ながらSEXを楽しもうと
計画している
オレも母親も楽しみでここ1週間は禁欲し
思いっきり弾けようと話し合っている。


夢裸身百夜#009

毎年暮れからお正月にかけて、伊豆の東海岸で
ダィビングをするのが恒例になっている。 
去年、ここで息子と肉体関係をもってしまい、
この一年は混乱しながらも爛れた性生活をつづけてしまった。 
夜になると当然のように息子は私の上に乗ってくる。 
都会と違って夜が長い。 慣れた仕草で私の裸身を愛撫する。 
行為に入ると彼は夫のように振る舞い、私は私で、初心な少女のように
身を縮じめて身を震わせ、 やがて彼の手の動きに合わせて裸体を舞わせている…
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 彼は私と結婚したいと望み、ふたりの赤ちゃんを欲しがった。
実の母と子だという世間の常識をいくら言い聞かせても、
「カンケーない」
と、意に介さない。 
そんな無邪気さに私の頭までおかしくなる。 彼との夜を迎えるのに、下着に気を使い、
薄く寝化粧さえして息子を待つような女になってしまう。
彼は時間をかけて私の全身を舐めまわす。
その執拗さは徹底していて、途中で何度も私を裏返しにしては、
それこそ頭のてっぺんから、足指の一本一本まで、丹念に丹念に舐めまわす…
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 今夜、彼の舌と唇は私のお尻の割れ目で、そんな執拗さを際立たせる。
思いっきりお尻の割れ目を広げ、嫌がる私にお構いなしに、恥ずかしいアヌスを
責めまくってくる。 
絶え難くなるのに、
「今夜こそ、ここをもらうよ!」と。
その不条理に思える息子の狙いに、なかなか観念できない。
その夜の、それから明け方までつづいた地獄のような業苦は言葉で表せない。
不快さを通り越し、激痛に幾度も意識を失いかける。
「あなた、欲しいのは私の肉体だけなの?」
「え…?!」
ヒスを起こした私は、彼に抱きかかえられ、
明け方の浴場で、バラバラになったような体を沈めている。 
念願の目的を果たした息子は妙に優しくなる。

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「私は、あなたの奴隷じゃないわ!」
彼の厚い胸の中でいくら恨み言を言っても、
口を吸われて抱きしめられたら、
もういつもの彼の「女」に成り変っている私は・・・実の母。

良き友達から恋人に



母の良き友達から恋人になった。
家族の目を盗んでスリリングな関係を続けています。

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肉体関係を持って10ヶ月が立ち。
母は益々セックスに貪欲
自らも女を楽しんでいるようで・・・。

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私の仕事柄日中家にいるときがあるので。
家族が出掛けた朝の時間に愛し合う事が多いです。
先日も私も母も仕事が休みだったので。
朝の8時過ぎからお昼近くまで私のベットで
過ごしました。
まるで恋人同士です。


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母の全身にキスの雨、
特に母の性感帯の脇の下から脇腹を舌先でなぞると
全身を震わせて悶えます。
太腿へのキスも好きなようです。
親父とのセックスは何時も受け身で。
満足感を感じたことが余りなかったと言います。
そんな母を嫌と言う程責め立てます。
ペニスを挿入しながら。母の後ろの穴を指先でなぞったり。
一寸入れたりすると母は両足を私の腰に絡んでグイグイと
締め付けてきます。
そんな母を愛しくも可愛いと思ってしまいます。
そんな母は漸くペニスを口に含めるようになりました。
以前はペニスの先端だけチロチロと舐めていましたが
最近は口の中まで入れられるようになりました。
母にしては大きな進歩。
そんな母と家に居る時は顔を合わせる度に
キスをするようになりました。
母はキスが好きなんです。

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新しい発見です。
家族の目を盗み何処でもチュウチュウとキス。
時には母が唾液をくれる事も。
そんな母が大好きでたまりません。

母、千津子51歳、シングルマザー

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好きな体位・騎乗位*後背位
好みの男性・実の息子
生理の有無・有
妊娠の回数・3回うち2回は実の息子の子
子宮を結束手術)
交尾の頻度・3~4回(全て生挿入・中だし)
クリップボード04
クリップボード03
息子25歳独身
女性経験・母のみ(16歳の夏休みに母親によって筆おろし)
クリップボード02
クリップボード01

黒ずんだ尻の穴を突き出し、一心不乱に息子にフェラ。
オマンコいい」と連呼して逝き捲る母親
垂れ乳がユサユサ
オマンコグチュグチュ
息子に言葉と勃起で攻められ・・・

母と息子の逃避行

母と息子の逃避行


鵺伝説#055>林月(りんげつ)

鵺伝説#055>林月(りんげつ)


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翔にとって母である雅子は幼い頃から自慢だった。
母親は歳をとるごとにキレイになる。
30になり40も間近になるが、
肉体は引き締まり、センスもアップする。
それで、何人もの女友達は、翔の家に来るのを嫌がりだし、
男の子は用もないのに家に上がりたがる。
母親が若さを保っている秘訣は、子供の時からつづけている空手の
せいもある。
心身を鍛えるにはうってつけらしい。
東大理工系だから頭もいいし、
ITプログラムの知識では翔など
雅子の足元にも及ばない


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そんな母親が、最近発病した。
心の病気で厄介なノンストレスシンドローム。
人は適度のストレスを必要とする。
母親には心配事、悩み事がまるでない。
日常生活でそれがどのように具体的症状を引き起こすかというと、
時と場所を選ばすに堕ちる。
コーヒーカップを持ち上げて飲もうとした瞬間
スーと意識が無くなる。
家でも外でもおなじだ。
歩きながら発作がおきても瞬間的だから
本人は認識しない。
今の医学ではそれが最高のサンプルになる。
老化とかガンとかのメカニズム解明には、
ここからアプローチをしたほうが近道らしい
欲がないとストレスは生まれない。
母親にそれが欠けていた。

きっかけ 母子相愛ブログ 紹介

母子相姦日記 マサヤ
妹ととやりまくっているオトコの子のサイトです



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2007年12月06日
母子相姦のきっかけ
僕は20歳の大学生です。
家族は4人。
父44歳
41歳
妹18歳。

他の家庭と大きく異なるのは、僕は親と肉体関係を
持っている事です。
そもそも、母親と関係を持つキッカケは。
僕が、17歳の時友達から数本のAVを借りました。
その中の1本に、義母モノがあったのですが
それが当時の僕にとっては衝撃的な内容だったのです。
「自分の母親とHする」
なんて、考えた事もありませんでした。
そのAVを見てから、自分の母親だけでなく年上の女性
(いわゆる熟女)に、興味を持つようになってしまったのです。
妹のパンチラよりも、母のノースリーブから見える脇に
興奮していました。
ある日僕は、母の下着で、オナニーするようになりました。
母の寝室のタンスから、下着を持ち出し自分のアソコに巻いて、
扱き発射してました。
そんな事が3ヶ月ぐらい続きました。
しかし、下着だけでは我慢出来なくなってきた頃。
ネットで近親相姦サイトを発見。
自分の母親と関係を持っている人が多いのに
ビックリ。
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今思えばネタと事実の区別が出来ず
純粋に信じてしまったわけで。
そのサイトで、無線ピンホールカメラを使い
盗撮をする方法があるのを知り、
母の寝室にピンホールカメラを設置。
盗撮カメラを仕掛けて、数日何にも良いシーンは
見られませんでした。
父が、出張中だったから母のオナニーでも・・・
と期待したのですが。
カメラに写るのは、寝ている所ばかりでした。

夫=息子?(renew)

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ある地方都市に住む主婦です。
私は失ったものの大きさに沈んでいます。
人に言えない関係を持った一人息子が
大学へ入り、この家を出て行きました。
それからというものはふさぎこむことが多くなり
普通なら息子の門出を祝うのが母親の務めですが、
ずっと心の奥で彼を想わない日はありません。
今でも2人で聴いた曲を聴くと涙があふれます。
私はもう若くはありませんし。
彼と過ごせた時間が、どれほど
大切なことだったか、息子が居なくなって
はじめて判りました。
それほど彼を愛したのです。
夫と離婚すると息子に言ったのに、
彼は、
「ずっと傍にいるから離婚なんてしなくても。」
と言ってくれました。
そんな私に息子は疲れたのかもしれません。
これからの約束は、なにも
してくれませんでした。
彼と二人で歩いた町を、一人で歩くのは
とても辛いのです。

息子と別れて半年ほど経ったある日。
夫が私に言います。

「行ってきなさい、亮の元へ・・・。」
「ニューヨークの彼に逢いに行きなさい。」

母子夫婦


新近親相姦遊戯6
終わりのない母と息子の崩壊劇が今始まった

勿体無い美体(MOM_BODY)

もったいない美体

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父と母が家庭内別居をはじめると言う。
 その一番の被害者は俺だった。
 独り占めにしていた二階の一室に、
母がベッドを持ち込み占用した。
最初だけ煩わしく感じた。

母から妻になったきっかけ


母から妻になったきっかけ


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仕事の関係でなかなか帰れず
2年ぶりに母マキ(48歳)の住む
実家に帰った時の事。
女手一つで育ててくれた母は肩こり症。
小さい頃からよく肩を揉んであげていた。
もちろん服の上から椅子に座った母をだけど。
「母さん肩凝ってない?」

「久々に揉んであげようか?」
「ありがとう!」
「頼もうかな?」
「まだお風呂に入ってないから
シャワーを浴びてくるね。」
(なんで、シャワー?)
そう思いつつ、ビールをちびちび。
母は20分位して戻って来た。
「あら・・・ビール飲んでたの?」
「私も一杯いただこう。」
それからいつの間にかビール、
酎ハイの缶がいくつも転がって
二人ともいい気持ちになっていた。
「そうだ。」
「肩揉んでくれるんじゃなかった?」
「そうだった。」




桜・・・母子夫婦




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それは
高校に入った年の夏。

母は40歳。
仕事中に軽い貧血を起こした。
幸い、病院に行くこともなかったが、
それを知った僕は
“母親を守らなくては。”
という強迫観念に憑り依かれ
思い詰めることになる

彼が一泊旅行に誘ったとき母親は彼の
目的を理解した。
約束した日までの一週間
ものすごいスピードで女としての時間が
逆回転した。
10歳も20歳も若返った。
気持ちに変化があったわけではなく、
肉体の細胞が入れ替わったようだ。
たった一週間で、全身の皮膚がそっくり
入れ替ってしまった。
艶を帯びシットりとなり、
白髪が消え黒髪まで蘇る
表情も穏やかになり、眼に輝きが戻る。
そんな肉体の変化に驚いたのは本人で
怪訝そうな素振りを見せる。
母を誘ってしまった息子も、この一週間で
何度も脱皮を繰り返し男になろうとした。
頑張れば頑張るほど、彼女の怪訝な素振りが、
ひどく魅力的に感じる

renew奥飛騨路 母と息子の背徳紀行

常日頃から母を恋愛対象としてみていた僕。
それは大学からずっと続いていて卒業して社会人になった今でも
気持ちは変わらない。
それで何とか関係したくて常日頃生きたいと言っていた奥飛騨へ
ボーナスで購入した車でドライブがてら誘ってみることにした。
父親は僕が大学のとき会社の都合で中国へ単身赴任中。
そんなこんなで母親と1泊2日の旅行へと出発した。









当日はあいにくの雨。
中央道八王最寄のインターチェンジで降り
国道158号安房(あぼう)道路=トンネルを抜けるころには
すっかり雨もあがっていた。
予約していた宿へ着き部屋に入ると
部屋には露天風呂が付属しそれを見た母はまるで子供のように
はしゃいでいた。
夕食は肉料理。
ワイン好きな母はせっかくだからとワインをボトルで注文。
奥飛騨慕情という歌を歌いだす。
いい加減酔いがまわってきたころを見計らい
露天風呂へと誘う僕。

狂気の宴

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例のごとく原作はMacsho氏
勝手にミラー

夢裸身百夜#075

夫の出張中、実の息子とベッドを共にした。
土曜の昼下がり。
かって経験したことのないほど激しく燃えた私は実の母。
かまってくれない夫の代わりに、私は息子を誘惑したのか?! 
明け方まで、息子と一夜を過ごした私は、息子の子を妊娠してしまう。
私の不義に気付いた夫は離婚を迫ってくる。
主人に死んでも息子と関係したなんて言えない。
息子はふたりで家を出て子供を産もうと言い始める…。

鵺伝説#041




nue061003.jpg熟女着替え



高校生の勇は好きな子の部屋に上がり込み、イチャついて、
ようやくの想いでパンティを脱がせ
サァ!と自分のパンツも脱ごうとした時、その子の家の人が帰ってきてしまい、
アタフタとその子の家を出て、自分の家に帰った。
あと一押しの寸前まで行けた達成感と、興奮が途中で中断した悔しさと、
半々の、複雑な気分だが、勇にとってみれば、これで一人前にオンナを知ったと、
思い込んでもいいかも知れない

そんな、世の中がパッと明るくなったような、
誰かに自慢したくなるような気分で机に向かっていた時、
母の幸子が部屋に入ってきた。
後で考えてもよくわからないが、なぜそんなことをしたのか、
母をベッドに押し倒していた。

母。回顧


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人間の性質性格は面白いモノ。
動物として食い、物を創造する。
原始時代はひたすら子孫増産に精を出した。
それが安定すると、家族の繁栄。
それが過激になると戦争で支配地を増やす。
当然技術の進歩がある。
僕は内向的な性質を持つ。
外に綺麗な女が居ても気持ちは家族にしか持てない。
ひたすら母の気持ちに合うように生きる。
父が亡くなって余計に増えた。
子として家族を守らなくては。
母も僕を頼りに生きる。
女の本能だろう。

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僕の腕を枕にして眠る。
生きて行く安心な眠り顔である。
僕も母の乳房を掴み、子として安らかな心で抱き寄せる。
時々淫らな勃起が起きる。
下着を着けない母の淫穴に差し込む。
そこは温かく僕を包む。
僕の理性は腰を動かさない。
何故なら、射精までしたくないからだ。
母も理性を持つ。
淫乱な生活は正常な家庭とならないから。

ある夫婦者の物語

学生時分に愛人関係となって
土建屋に夫婦として住み込んで愛を貫いた
実母と息子の物語。


そうさな、かなり前になる。

111

中学生の時、母と

僕は中学生の時、当時38歳の母と経験しました。
黒髪を伸ばし細面、目はクリッとして爽やかな感じです。
友達の誰もが
「お姉さん?」
と言うくらい、若く見られます。
父は小学生の頃から帰ってこず
今も母と二人暮しです。
僕がオナニーをしている現場を夏休みの蒸し暑い夜
見つかりそれ以続いています。
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夜10時頃
母は、寝室に入っていました。

夜桜・・・・・母を貫いた春嵐の夜

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結婚して3年目。
妻が出産で実家に帰ってその間身の回りの世話をしに
週末に母が泊まりに来てくれていました。
私は29歳。
母は53歳。
その時
一寸した弾みから想像もしなかった、禁断の世界へ。

動画に誘われ・・・

↓高機能メモ帳 サクラエディタ

サクラエディタ

m (6)

自分20歳。
母45歳。
父は3年前から単身赴任。
2ヶ月ほど前、友達のアパートに泊まりに行ったとき。
私の住む小さな地方都市にはビデオ屋が一軒しかなく
そこでアダルトを借りるとに街中に知られてしまうので
インターネットのアダルトを見ようということになりました。
1本300円のダウンロードで、人気作品の上位から立て続けに
3本見ました。
1本目は人妻もの。
いきなりのレイプシーンに、けっこう興奮しました。
2本目は母子相姦もの
3本目はSMもどきのもので
私は2本目が一番興奮しました。
登場した女性は年齢がいっているようでした。
でもそこそこの美人で裸の身体もかなり魅力的です。
なによりも若い女性にはない肉感的な熟女の色気
母が息子の肉棒に貫かれる母子相姦という
設定がたまりませんでした。
最初は抵抗していた母の表情が変わっていって
ついには息子の背中に両手を回し名前を呼びながら
喘ぐシーンは母親の神秘的な妖しさを感じてすごく
興奮しました。
自分の母を対象として考えたことはありませんでした。
すくなくともその動画を見るまでは。
でもその中のの母と息子が絶頂を迎えるワンシーン
が頭の中に焼きついて離れません。
それからは
母子相姦、INCEST Mom Son」
淫靡な響きのキーワードで
ネット検索する日々。
掲示板などの空想とも事実ともつかない体験談を
読むうち我慢できなくなっていました。
そうしたら先日、突然そのチャンスが訪れたのです。
そして私は、あの動画の中の母と子のように
禁断の中出しを果たした。

母は近くの大型店でパート。
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熟母の誘惑

父がインドネシアに単身赴任して、
母子二人暮らしが始まってから、僕の母はどことなく変だ。
なんだか僕を息子じゃなく、一人の男と見ているような気がしてならない。
そんなある日、母の捻挫の手当てをしている僕の視界に、
母の愛液が染みだしたピンクのパンティが覗いた。
思わず手を伸ばした僕の指先に、柔らかいあそこの部分と
ねばった蜜の感触が伝わり、
そしてアッと思う間もなくジーパンの中で放ってしまった僕に、
母が切なげな吐息を洩らした。

熟女の誘惑(夜の街角で)

スリムな鈴木 京香似の母と

去年の7月のこと。



暇にまかせてインターネットの懸賞サイトに適当に応募していた懸賞が
当たりました。
中を開けてみると、高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。
父は、マレーシアの現地法人に出向中で、
ヒマをもてあましていた母は
「お父さんのBMWで行こう」
とはしゃいで、飛び上がるほどの喜びようでした。
”なんだか母と二人でリゾートなんて。”と思いながらも、まあ母が費用は全部出してくれることだし、
行くことにしました。
僕は25歳のフリーター
母は49歳。
顔立ちは、鈴木京香にそっくりですが、
母はどちらかというともう少し痩せ型のタイプ。
ホテルのプールで初めて母の水着姿を見たが、胸も大きく
かなりいけていることを初めて知りました。
水着から伸びるむき出しの白い脚、
その太腿の付け根にあるモッコリとした肉土手
水着からはみ出している柔かそうな乳房の谷間、
ハッキリと見てとれる乳首の形。
などをチラチラと見ていると、妙に母に女を感じてしまいました。
後でプールを出て人気の少ない浜辺で母とじゃれているときなんか
ちょっとドキドキした。
夜のディナーの後。
対岸の街の灯りと漁火がとてもきれいだったので
母とソファーにならんで座って、
夜景を見ながらワインを楽しみました。

「こうしていると、なんだか不倫旅行みたいだね」
「そうね」

笑っていた。
楽しく飲みながらも、母の白いバスローブの胸元に
息づいている谷間に目がついつい。
私はだんだんと興奮してきました。
新しくワインを注ぐ度グラスを高らかに上げて乾杯し、
肩に手を回して談笑しているうちに母もかなり酔ってきたのか、
心持ち私にもたれかかってきました。
昼間に見た母の水着を褒める。
とても嬉しそうに
「あ・り・が・と・う」
「チュッ」
おでこに軽くキスをしてくれた。
僕も調子にのって冗談っぽく
母の頬に軽くキスをしたりしました。
最初は笑っていたのですが、そのうち・・・。
気がついたら母の唇にキスをしていた。
拒否することもなくじっとしていました。
「母さん。」
私が小さな声で言うと、
推し量るような眼差しを向け目を閉じた。
母もそれに応えて舌を絡め唇を吸いあって
バスローブの中にそっと手を入れ直に乳房を揉んだ。
母は拒みません。
指が乳首をなぞったとき
溜め息をついた。
女の声を発した瞬間だった。
もう堪らなくなりました。
が、その時になって私の手を払いのけようとした。
「だめよもうやめて。」
理性を失っていた私は、母を押し倒し
バスローブを捲り上げて乱暴に乳首を吸う。
母は呼吸を荒げながらも最後に残った理性で
拒否の声を上げました。
「母さん。」
母の下着を剥ぎ取り自分も全裸になり挿入しようとしました。
ただただ挿入したい気持ちで一杯だった。
「お願い母子ではいけない!」
必死で私の肩を押し返し泣きそうな声を出す
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「ここだったら関係ないね。」
アヌスに指を宛がって表情を伺う。
髪を乱し荒い呼吸をしながら黙って見つめていた。
肩を掴んで押し返そうとしている母の手を払い除け、
中指をそっとアヌスの中に。
不思議な感触に浸っているのか
黙って目を閉じ、じっとしていました。
静かに直腸の内側から膣壁にグリグリと圧迫刺激を加えた。
肛門を触らせるだけなら近親相姦にならない?
アヌスの不思議な快感を得たい?
私の成すがまま。
母の表情を注意深く見ながら、徐々に指を奥深くへと挿入した。
膣口からはかなりの愛液が肛門に流れ込んできて、
指の出し入れもスムーズになってきたので、
指を2本にして挿入してみました。
指を動かしていると、指の間からは
ピンク色の綺麗な直腸壁が見えて
とても興奮した。
私はその美穴に引き込まれるように、
勃起したペ○スを肛門に近付けた。
母は逃げません。
それどころか別人のように興奮しきった顔で、
肛門に挿入されようとしている有様を
見つめていました。
「挿れるよ。」
正上位で肛門にペ○スを押し当てて
ゆっくりと挿入を始めました。
亀頭の部分が中に入った瞬間、母は短く声をあげた。
入り口は緊く抵抗がありました。
が、肛門の中は広く暖かくそして柔らかくて
包み込まれるむように感じました。
母は目を閉じて、すぐに荒い呼吸を始めた。
私がゆっくりとペ○スを根元まで挿入し
「全部、中に入った。」
「中で射精してもいいよ」
上ずった声で催促した。
肛門にペ○スを挿入したまま、片手を伸ばし
膣に指を突っ込みました。
肛門に挿入されたまま、前には指を挿れられ
シーツや枕を掴み悶え始めた。
クリトリスを摘む様に刺激すると
身体をくねらせのたうち回りました。
母はいつの間にか自ら腰を動かし
挿入したペ○スを2、30回もピストンをすると
私も頂点に到達して大量の精液を母の直腸に出した。
母にも感触が伝わったのか肛門を締めつけてきました。
しばらくしてペ○スを母の肛門から抜くと、
肛門から白い液が流れ出てきました
母はまだ物足りないのか目を閉じたまま。
私の頭や背中をずっと撫でていました。
私は、もう一度膣に指を挿入し
慰めてやりました。
今度は落ち着いて、親指でクリトリスを刺激しながら
他の指は膣の中をゆっくりと愛撫しました。
膣はびしょびしょに濡れて音がしました。
そして乳房を揉んだり、時折乳首を吸ったりしていると
身体がくねりだしヨガリ声を漏らしつつ
精液を音を立てて排泄し始めた。
そして夢中で名前を呼びつつしがみついてきた。
私も小声で返事をした。
母は虚ろな眼つきで上体を起こし
私に仰向けになるように促す。
と、片脚を開いて私に被さってきた。
火照った肉土手を私のペ○スに宛がうと挿入するでもなく
クリトリスを擦るように動かし始めた。
眼前では、白く豊かな乳房が妖しく揺れ動いていた。
時折、私の表情を確かめるように見る
瞳の輝きはドキリとさせるほど異妖に思えた。
私が腰を動かすとクリトリスをもっと擦りつけるようにして
お互いの口唇を重ね、舌を絡ませました。
私はガマンできなくなって母に挿入したくて
肉体を持ち上げるように浮かせ、
黙って勃起を突き刺し肉体を下ろしました。
貫いた瞬間母は観念した声を発した。
ついに禁断の肉穴に息子を迎え入れ
両手を肩にかけてギュッと抱きしめてきた。
しばらくそのままでいると、
繋がったままダンスをするように腰をゆっくりと
グラインドした。
私が抽送しようとすると
制止してきました。
受け身で母の動きに身を任せていると、
母の動きは絶妙で自身も快感を深く感じながら、
胎内にある私を締め上げながら腰をグラインド
させてきました。
その絶妙な動きに5分もたたないうち
射精しそうになり中にそににのまま出してしまおうと
脚を絡ませガッチリと抱き寄せて
思いっきり射精をしました。
その瞬間母は快感が勝り諦めたのか、
私の快感の証をしっかりと受け止め、
抱きしめてきた。
終わったあとの穏かな表情。
私の求めをすべて許して受け入れてくれた。
その晩もう1回交じりあい、
次の日も。
夜遅く自宅に戻ってから
激しくお互いの身体を求め合いました。
それからの日々ずっと、
お互いの身体なしでは
過ごせなくなっている。



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花母#282 麻紀子

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人混みの中で、息子から意外なことを言われた。
麻紀子は、頭の中が真っ白になり
気がつけば道路の真ん中で息子の頬を叩いていた。
(しまった!)
思ったが後の祭り。
麻紀子は背を向け歩き出した

「俺ママとしちゃいたいかも」
街中で息子の仁志は、母親に向かってそう言ってしまった。
ワンクッション置いて母の平手が飛んできた。
実の母に焦がれる気持ちは、今に始まったことではない。
なんどかそういう素振りをしたが、
母がちゃんと本心に気付いてくれることがなかっただけだ。
女の肉体というものは、えてして、突然にそしてあっさりと
精神を裏切ってしまう。
麻紀子も、そうなってしまうことの浅ましさに怯えているから、
息子の頬をいきなり叩いてしまった。
自分自身から逃げたのだ。
昨夜、夫の手から必死で逃れようとした自分のことも
頭にあった
自分の肌に触れてくる夫の手が、汚らわしく
不潔なものと感じられたから、真紀子はずっと拒んでいた。
そのことの反動のように、息子の頬を殴った感触が
いつまでも消えずに残った。
手のひらに残った感触は、息子の中に男を意識させ、
ぼんやりと物想いに耽る。
不吉な植物の芽が、麻紀子の心の中に生まれてきた
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女は幾つになっても男から愛されたい。
その現実を厳しく戒めようとした。
脈絡なくわきあがっては消えていくその欲求は、
際限がない。
生まれては消え、消えては生まれてくる
無数の気泡のように。
それは不吉な心の芽となり、性懲りもなく
肉体の中に芽生えてきた

「あなたはまだわたしとしたいの?」
「見せてくれるだけでもいいけど。」

熱病にでも罹ったような潤んだ眼で言われた仁志は、
後先はなにも考えない。
ひどく単純だ。
実の息子に下半身をさらし舐められた瞬間から自我を捨てた。
母親として。
妻として。
主婦として。
安全装置をすべて解除した。
淫乱になりきった。
一方。
自らの欲情に単純な息子は、堕ちた母を可能な限り
燃焼させようと躍起になった。
母と同様に最初から、迷いも躊躇心もなにもない

街に夕闇が迫る頃、ふたりホテルから出てきた。
しばらく親子は肩を並べて歩道を歩いていたが、
「あなた、先に帰って。」
「ちょっと寄りたいところがあるから」
母は雑踏の中に。
それが麻紀子を見た最後だった。
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花母#281琢磨と典子


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琢磨は付き合っている彼女と自分の母親を
女として比較して考えてみることが
多くなった。
なぜそうなるのかはわからない。
彼女の魅力を発見しようとするのか、
女性に気持ちが向くようになって母に
なぜ“女”を求めたのか不明だが
比較してしまう。
典子は息子から、女心や女の体の仕組み等を
よく聞かれるようになり、
そんな質問を受けながら息子は自分を、
好きな彼女と比較しているらしいことに気づいた。
息子から女として見られていると意識すると
奇妙な意識が典子の中に生まれた。
そんな息子とのことで、ちょっとした過ちを犯した。
「夫に読んでほしい夫婦の本」
を、参考のためにと息子に見せた。
夫婦なのに愛せない、愛されないヒント集的な
その本を読んだ
琢磨は、それで一気に実母に気持ちが傾いてしまった。
好きな彼女のことなど、どうでもよくなる。
母を父親から奪いたくなった。
主婦の典子が、意識して女らしく振舞うと
夫は迷惑そうな顔付きで
機嫌を悪くするが、息子の琢磨は眼を輝かせ
嬉しがった。
次第に、典子の心から夫の影は薄れていき
琢磨の男としての成長が、母の心を占めるように
なった。

春爛漫になるころ。
琢磨は母に、
「お母さんの方がよっぽど好きだ!」
と、真剣に胸のうちを告白した。
突き上がる想いに嘘はない。
が、それと一緒に沸き出してくる情欲の対象として
彼女よりもずっと、母親の方が身近だった。
典子は息子の純粋さと若い突進力に、
貞操観念を消されてしまった。
息子に身体に乗ってこられ胸をあからさまにされると、
なにも抵抗できなくなった。
デリケートで壊れ安い息子を気遣う気持ちもあり、
ジッとなって、息子の自由に身体を開いて与えた。

恍惚となるほど気持ちいい。
母親の膣奥での射精回数が増えると意外なことに気付いた。
抱き合えば抱き合うほど、母から実母としての様子が
薄れ、威圧感が消え初々しくなる。
乱暴に扱うとすぐに壊れそうになり、
時としてはヒステリックな面もみせはじめる。
こうして、ずっと前に典子に薦められた
「夫に読んでほしい夫婦の本」
を再読する気になった。
一寸した気遣いでもっと母を歓ばせ、
肉体的にも典子の潤いを増すことができる。
と思った。
琢磨が母に気配りをして誘うようになると、
二人の世界は、みるみる濃密さを増していった。
母体の下半身の具合が好くなるとそれに比例して
典子は彼に隷従してきた。
琢磨が求めることはどんなことでも従うようになり
羞恥心が快楽の度合いに正比例してくる。
母親は、恥ずかしい箇所、恥ずかしい姿態を自ら
曝け出すようになり、興奮が加速する様相を
息子の前で抑制しなくなった。

夫が、妻の浮気を疑い出した時期と、
琢磨が自分だけの完璧な一人の女に変えた時期が
重なった。
典子が自らも望んで、実の子の子供を宿したことも
原因だったが、これほど深刻な問題でさえ
どうでもいいようなレベルまで、この家庭は
崩壊していた。
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陽子 と 勉

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『迷ったら、まず行動してみる!』
それがキャリアとして第一線で働く陽子の哲学だ。
アメリカ大手証券会社の主任研究員の肩書きを持つ陽子。
43歳の若さでここまで登りつめた。
たおやかでありながら、筋金入りの挑戦者にみえる。

タフで我慢強く、基本的にストレスは溜め込まない性分だが、
できるだけ相手の喜びを共有しようとする。
そんな好奇心が、ひとり息子に対してだけ
奇妙に歪んでしまった。
陽子が仕事でニューヨークに滞在中、
息子の勉が陽子の元へ訪ねて来た。
そして過ちを犯した。

青森のリンゴ

息子に馬乗り

若い頃一度結婚してすぐ別れた。
子供は夫の実家で育てられたらしい。
再婚したがそれも上手くいかなくて別れた。
食べていく為と色々な職についたし、男と同棲もした。
水商売も経験したが私も歳だ。
この不景気にオバさんが働けるところと言えば、
スーパーマーケットのパートくらいだ。
今時高卒なんかこんなもんかなと思う。
街で若い子に声をかけられた。
軽くうれしくってお茶した。
また逢う約束をした。
次にデートしたとき、携帯の番号を教えあった。
その子は年増の私が気にいったようで、
四回目のデートのときホテルへいった
それでその若い子とはそれっきりになった。
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いまでも-28歳会社員

僕は、28歳の会社員です。
母(54)と関係して4年ほど。
きっかけは、父の交通事故でした。
当時我が家は、両親が食堂をしており
出前にいった父が途中で車に跳ねられ、入院しました。
父は頭を強く打ち昏睡状態になり、母は食堂を休業し、
パートをする傍ら朝晩父を看病するために病院に通う日々が
続きました。
その頃私にも彼女がおり、そろそろ結婚をと話をしていた
矢先でしたが、そんなこんなで話も立ち消えになり、
彼女とも別れる結果となりました。
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そんなある晩

母とひとつに・・・そして夫婦として

エムさんどうぞ。
かれこれもう20年ほどお母様と夫婦として過ごされているとか。
ではどうぞ。

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母とはじめてセックスをしたのはかれこれ20年以上前。
二十歳の誕生日でした。
母は僕が小さい頃離婚し、女手一人で育ててくれた。
普段周りから

「綺麗で歳より若く見える」

と羨ましがれていました。
30代のとき20代に見られいつも姉弟と間違えられていた。
そんな母が自慢でした。