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2009年02月

息子の求愛

「私は誰かに監視されている・・・。 」
そう感じていました。
部屋を掃除しているときや
洗濯物のなかからショーツが
よく行方不明になりますし
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トイレやお風呂を使っているときは特に
視線を感じました。
ある時。
なにげに、視線をうつすと
息子と視線があってしまいました。
犯人が彼だったとは。
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今まで彼女を作ることもなく
年上の女性がタイプなのは知っていました。
おそらく経験もないはず。
でもその年上の女性というのが
母の、私だったのです。

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数日後。
ルビングで彼と話し合いをしました。
思い詰めた表情の息子でしたが意を決したように
「初めての女性は、母さんじゃなきゃ駄目なんだ。」
当然実の母である私は
「私たちは、血を分けた実の母と子。」
「できる訳が無いでしょう?」
それでも
「そんなこと解っているよ。どうしようもないんだ。」
「教えてくれ母さん。」
必死に訴える彼・・・。

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母と子でなくても必死で訴えられれば心を動かされます。
まして実の母と息子なのです。
それに・・・主人とはこの子が幼いとき
離別していて性的に満たされていませんでしたし。
そう考え始めると
(昔は母が息子に身体を与えた話もあるっていうから)
自分への言い訳を始めました。
決心した私は寝室に息子を誘うと
関係を結んでしまったのです。
どこでおぼえたのか稚拙ながらも
女性器への愛撫やバストへの愛撫。
等々
最後には我を忘れかれにしがみついて私も
登りつめてしまいました。

一度そうなると川の堰が切れたように
キッチンで、リビングでと
獣欲を満たす母と子でした。

避妊ですか?
していません。
先日も快感の極みのとき
彼は私の胎内に溢れる男の精を放ち
私もすうっと堕ちていきましたもの。

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僕も・・・・・。

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神奈川県の男子学生です。

最近、お母さんとセックスするようになりました。
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実母妄想2


父は4年前に病気で他界。
僕は20歳、母は45歳、
家は僕と母の二人暮し。
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先週、大雨が降って1階の畳の大半が泥水に
浸かってしまいました。
1階で寝ていた母の布団もやられたので、
梅雨が明けて畳替えができるまで2階で
一つの布団で寝ることになりました。
狭い布団で寝ることになって、
どうしても自分の性欲をガマンできなくなって、
母とセッ○スをしてしまいました。
一線を越えてしまった僕と母、
咎める人もいなく毎日のようにするようになりました。
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初めてしたのは2階で僕と一緒に寝るようになり、
3日目の夜でした。
布団の中にいても、ザーっと言う激しい雨音が
滝の傍に居るように聞こえていました。
激しい雨音に、なかなか眠りにつけない母が
「大雨は怖いね」
とポツリと言った時、
ピカッ!と、閃光が走り、
家を震わせるような雷鳴が鳴り響きました。
母は横にいる僕にしがみ付いて来ました。
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かばうようの母の肩に手を回し、
身体を抱きしめました。
そうしてしばらく布団の中で抱き合っていると、
僕は母の身体の温かさや、柔らかさを全身で感じて、ムクムクと
勃起してきました。
寝るとき、ノーブラの上に薄いピンクのスウェットを着て
パジャマ代わりにしています。
暗闇の中で抱き合っていると、スウェット越しに柔らかいオッパイが
僕の胸に当たってさらに勃起を増していました。
片手を母のスウェットの中に滑り込ませて、
豊かなオッパイを手のひらで包むようにして触りました。
「だめ。」
僕の手を押さえて止めさせようとしましたが構わず胸の上までたくし上げ、
オッパイを出すと、乳首を口に含んで赤ちゃんのよう吸い続けました。
抵抗することもなく吸わせました。
僕は堪能したあと、伺うように
「母さん」
一言うと、思い切って母のショーツの中に手を入れます。
母は僕の手をつかもうとしましたが、
オマ○コの割れ目を探り、入り口を見つけその中に中指をいれました。
僕は夢中で指を動かしました。
すると、すぐに母があえぎ声を上げ始めました。
僕は、邪魔な母のショーツを脱がすと、
指を二本にして膣穴へ挿入して出し入れを繰り返しました。
母は僕の指に犯されて、妖しく腰を動かしながら、あえぎ続けていました。
自分のパンツを脱ぐと、静かに母のからだの上に重なりました。
うわ言のように呟く母の両脚を拡げると
自分の腰を母のオマ○コに下ろしました。
僕のペ○スが母の熱いオマ○コの中にヌルーッと入って行きました。
そのとき母が僕の頭を抱きしめて、何かを叫びました。
母の子宮を突き上げるように激しくピストンをして、
思い切り溜まった精液を母の胎内の奥深くに射精しました。
母がしがみついてきました。
そしてそのまま、しばらく抱き合っていました。
抱き合っているとすぐに射精感がこみ上げてきて、
繋がったままの姿勢で、2回目の射精をしました。
そのあとは、僕も母もうっすらと空が明るくなるまでしました。
母も快楽をむさぼるように応えてくれました。
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それから、今日までずっと、母と僕は毎晩のように2階の僕の部屋で、
濃厚なセッ○スを繰り返しています。
梅雨が明けて畳を入れ替えても、
僕と母との関係はもう、元には戻れません。
行き着くところまで、行ってみたいと思うようになっています。
このごろ母とセックスしていて、
射精しそうになったとき、
「僕の子供を妊娠しろ!」
と強く思うことさえ。
今夜から、からだにカビが生えるぼど
思いっきり母のからだを堪能します
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実母妄想

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僕は母さんが好きで
母さんは僕だけの恋人です。
お風呂上りのお母さんは
翠の黒髪、カラスの濡れ羽色で肌は真っ白の美人です。
AVビデオなんかに出てくる女の人は肌が汚く
不細工でタバコ臭そう。
ぼくのお母さんは最高です
Dカップで薄茶色のオッパイの先は懐かしい味がします。
白い少し大きなお尻
細いお腹をしています。
背も僕と同じくらいでスタイルも最高です。
先週、2回目のセックスの時、
あんなに白い全身が見る見るうちに薄紅くなり
熱い肌になりました。
本当に泣いているようでよけい興奮し
チンコが熱く硬くなり頭が飛んでしまいそうでした。
お母さんの両脚を思いっきり広げ、
赤い割れ目に差し込みました。
キツキツの感じで更に力を入れて根元まで差し込んだ時、
泣きそうな声をあげて体を海老のように反りかえって
苦しんでいるようでした。
でも僕も思わずオシッコが大量に一度にでた感じがし、
何とも言えない痺れた快感を感じ忘れられませんでした。
こんな快感をさせてくれる僕だけのお母さん。

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もう再婚なんかさせない。
一生僕だけのもの。
だから妊娠させる。
今度は後ろ向きにして一番奥まで差し込んで
精子を大量に出して・・・。
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