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夢裸身百夜#025

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息子の部屋へ入ってすぐ
私のプルプルと肉づいたラビアの隙間に、
中指をめりこませるのは実のひとり息子
『くぅんぅふぅ、ふぅ』
私、自らの手で口を塞ぎ、きつく瞼を閉ざし眉間に皺を寄せて、
快感を耐え忍んでいる。
『母さん、ほらここに、』
と息子は膣口を揉みほぐし、中指を挿入する。

潤んだ蜜壺に、愛液をたたえた肉道に深々と中指を突き入れてゆく息子。
『うぅは、はぁんんっ!』
私、久しぶりの侵入に戸惑い
、膣壁がヒクヒクと痙攣する
きゅう!と、
締め上げながら、私は恍惚とした表情を
浮かべていた。
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