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母とし続けた想い出

母40歳、僕16歳 父は東北へ 単身赴任になりました。
夏のある日。
帰宅すると 仕事を終えた母は台所で料理中でした。
木

いつもはふざけて豊かな腰を摑み、
立ちバックエッチ風に股間を擦りつけ
じゃれると
「こら、やめなさい!」
と叱られて終わりなのですがその日は・・・。
art.gif 
「お帰り」
と言ったきり僕が為すがままに任せているのです。
(あれ?)
と思いつつも 股間が気持ちいいのでお尻の割れ目に
擦り続けていました。
小さな会社で事務員をしている母は、薄手のブラウズに
タイトスカートと言う装い、中肉中背 わりとグラマラス
ムチムチっとした体つきです。
up1379fab.jpg 

今までそんな母に「オンナ」を
感じたことはなかったのですが、
柔らかな お尻に擦り続けているうちに
僕の天正がうなぎ昇りになり、ブラウスから透ける
ブラジャーに興奮して服の上から胸を鷲掴みに
してしまいました。
母の胸を揉み背中に覆い被さるような体勢に
なりました。

「母さん すげぇ気持ちいいんだけど」
母の表情をのぞき込むと母は
瞳を軽く閉じ口唇を半開きにして薄く呼吸をして
彼女の動悸が僕にも伝わってきています。
母です-マサヤ1a 

その貌がまた興奮を呼んでさらに硬くなったアソコを
母の腰にこすりつけます。
「ハァっ …アフッ 」
次第に母の手は前のめりになり持っていた野菜を
シンクに落とし縁を強く握りしめています。

snpsht00714a.jpg 

母の腰が軽く突き出され僕はスカートとブラウスを
剥ぎとって母は下着だけの姿になりました。
光沢のある薄紫色のブラとショーツが目に入ると
僕は自身をこすりつけるのを止め膝まづくと
ブラとショーツの上から母の身体を撫でまわして
いました。
「母さん お尻かわいいよ」
思い切ってショーツをずらし下半身を裸にしました。
母の足の付け根には小さいころから見慣れた
見覚えのある淡い陰りと初めて見る鮮紅色の割れ目が。
006_20160911140902f46.jpg 
初めてみる成熟した女性のアソコでした。
僕は興奮のあまり実の母であることを忘れ
指を使っていました。
既にそこかはヌルヌルと納豆の様に糸を引いて
溢れんばかりの状態でした。
ゆっくり全体を掌で押すように
入口付近を撫でるとそこに腰を
押し付けてきます。
思い切って母の胎内に指を入れ掻きまわすように愛撫すると
母は
「んっ くぅ~ 」
と喘ぎ、大きくのけ反りました。
そんな母の姿にさらに興奮した僕は 
ブラジャーを右手で剥ぎ取りつつ
露わになったすこし垂れてはいるものの
ゆたかな母の胸を左手で揉みました。
up3740.jpg 
生オッパイはとても柔らかく
気持ちのいいものでした。
母も力が抜けて台所の床に崩れ落ち
僕はもう
「どうなっても良い」
と熱いキスをすると母もぼくを抱きしめ・・・。
さらにしようとすると
母が
「ここじゃダメ・・・ね」
父と母がいつもするであろう寝室へと移動します
寝室では お互いにすっ裸になり
露わな母の胸に吸い付きます。
母は僕の頭を抱きしめ好きな様に
させてくれます。
snpsht00621.jpg 

「もっと優しく・・・」
時々母は喘ぎながら僕に。
 もう母さんの胎内に挿れたくて我慢できず
「母さん 挿れたいよ!」
と聞くと
「したことあるの?」
「ううん」
「お母さんが貴方の初体験相手になるけど?」
「いいよ、そんなの」
「判った。でもね 出そうになったら言ってね」
「うん」
snpsht00160.jpg
僕のアソコはすでにギンギンで母の足を開かせると
腰をその間に割り込ませ母のアソコにあてがいました。
母は僕のモノをつかむと優しく導いてくれ
母の胎内に挿れました。
ヌルっとしてて、
なんか柔らかくて綿でくるまれたような、
それでいて僕のモノを吸い込むような
初めての感覚でした
AVで見たようにぼくが 腰を使うと
snpsht00154.jpg
母は「はぁっ」と喘ぎ僕が振るとそれに合わせて
母がさらに僕のモノを包むように腰を突きだします。
そんなことをされればすぐに気持ちよくなり
「あ だめ 射精(で)ちゃう」
そうい言い終わらないうちに
母の胎内に出してしまいました。
しかし母は挿入したまま腰を動かし続け
硬直が治まらない僕のモノを刺激し続けます。
snpsht00618.jpg 

2回目はまぁまぁ長持ちしましたが
あえなく発射。
さすがに元気がなくなると母は荒い呼吸をしながら
仰向けにねぞべっています。
「母さん・・・!」
僕が母の上に覆い被さると
母は優しく頭をなでキスしてくれました。
僕が母の身体から離れると僕が突いたあとの
開いて胎内まで見えるアソコから流れ出る樹液を
処理しつつ
「こら、胎内にだしちゃだめよ。」
「お父さんには・・・内緒だよ!]
snpsht00618_2016091115254759f.jpg 

こうして母と僕は、
父の単身赴任が終わるまでの2年間
お互いを貪りあっていました。
後で母から聞いた話ですが。
40歳と女盛りの母は欲求不満で
自分で処理しても虚しく かといって浮気は
ちょっととイラついていたそうで
僕がチョッカイをかけたのを幸いと
僕に手を出したそうです。
この項終了
元ネタ


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