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母から妻になったきっかけ


母から妻になったきっかけ


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仕事の関係でなかなか帰れず
2年ぶりに母マキ(48歳)の住む
実家に帰った時の事。
女手一つで育ててくれた母は肩こり症。
小さい頃からよく肩を揉んであげていた。
もちろん服の上から椅子に座った母をだけど。
「母さん肩凝ってない?」

「久々に揉んであげようか?」
「ありがとう!」
「頼もうかな?」
「まだお風呂に入ってないから
シャワーを浴びてくるね。」
(なんで、シャワー?)
そう思いつつ、ビールをちびちび。
母は20分位して戻って来た。
「あら・・・ビール飲んでたの?」
「私も一杯いただこう。」
それからいつの間にかビール、
酎ハイの缶がいくつも転がって
二人ともいい気持ちになっていた。
「そうだ。」
「肩揉んでくれるんじゃなかった?」
「そうだった。」





布団を敷き、まとったバスタオルを外し
うつ伏せになった。
「何年ぶりかね、昌樹に揉んで貰うの?」
「高校生の時以来だから10年位?」
「とっても気持ちいい」

翔田千里


「昌樹」

「あの女と別れて1年以上経つけど、
新しい彼女は出来たの?」
「まだだよ!」
「早く見つけないとね!」
もう結婚生活には、うんざりしていた。
「まだいい。」
「それじゃあっちの方の処理は?」
「変な事聞くなよ!」
一度行った風俗店で嫌な思いをして
その類の店に行くことがなく、
一人で済ませていた。
「実は・・・」
なにを言い出すかと思ったら・・・。
酔いもあるのか
突拍子もないことを
告白しだした。
「私ね、昌樹の知らない人と」
「ずっとお付きあいしていたの。」
「でも去年突然亡くなってしまって・・・」
「それ以来あっちの方」
「とんとご無沙汰で・・・・。」
「あぬなぁ・・・」
「私は貴方の息子ですよ。」
「何言い出すの!」
そのとき視線が交わり
母が潤んだ瞳で見つめながら・・・
「実はね、セックス依存症と思うくらい好きモノなの。」
「その辺で適当に見つけて
遊ぼうとも思ったんだけど・・・」
「一応子供もいるし、怖いし、おばさんだし・・・」
と言う母。
ベルリンの壁が崩れ落ちるような
私の心の中でなにかを感じた。
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「母さん可愛いいし若いよ。」
私はそっと母に顔を近づけると
母は目を閉じた。
永く深く。
舌を絡ませ合った。




「おねがい。気持ちよくして」




と言われても・・・。
ねえ、みなさん。
嫁さん以外とは
経験がない男なんですよ。
女の喜ばせ方なんて
よくわからない。
「どうされたいの?」
「してあげることをわたしにもして!」
母は私の唇、瞼、耳、乳首とゆっくりと優しく
舌先や舌全体を使って嘗め回した。
もうそれだけで、はちきれんばかり。
早くそこを嘗めて欲しいが通り過ぎて
玉や膝の方に行ってしまう。
そして上から下へ何回か繰り返した時、
とうとう我慢出来ず
「母さん、あそこ嘗めて欲しい」
「どう?我慢出来なくなって来たでしょ」
というと口に。
深く浅くねっとりと愛撫される。
とあっという間にイッてしまった。

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「どう昌樹。
良かったでしょ!」
口から精子を垂らしながら
今まで見せたことのない小悪魔的な表情で
微笑んだ。
私は母に教えて貰った通り母を
嘗め回した。
「あーイィ、あっあっん」
母のこんな声を聞いたのも初めてだ。
その声だけで私のモノは膨れ上がっていた。
私も焦らせるだけ焦らし、あそこに舌を。
中に舌を刺したり感じる部分を嘗め続けた。
「あっ・イっ・ちゃ・う」
と身体を痙攣させた。
「昌樹。」
「来・て・。」
私のものをつかんだ。
母の胎内(なか)は驚くほどの締め付けとザラザラ感、
そして母の甘美の声と甘い匂いに
早くも2回目の射精を迎えた。
でも母が喘ぎ続けるので
そのまま・・・・・。
そして母の
「イク。イっちゃう・・・・、」
の声を引金に
私は3回目の射精を迎えた。

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「母さん良かった?」
「えー、とっても。」
「あなた結構長く持つから素敵よ」
「実は母さんの中で2回イっちゃったんだ」
「そうだったの?」
「気が付かなかった。」
と言うとキスを求めてきた。
「マキ、これからは俺と一緒に住もう!」
どういう理由か
母の名前を呼び捨てにしていた。
しかし母は咎める風でもなく・・・
「嬉しいわ!あなた」
(あ・な・たって・・・???)
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そして母と私は夫婦同然の生活となり、
飽くことなく毎日求め
今日も重なり合って夜を過ごします。
一つ心配なのは母はどんどん若く綺麗になって、
好きモノのマキのことですから
私の仕事中に浮気されるんじゃないかと。
で、結婚式にやる誓いの真似事まで・・・。
「汝、マキを妻とし永遠の愛を誓いますか?」


なんて・・・・。

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