EROTICな画像からパソコンまで
千沙子と博史

小さな商店街の裏通りのラブホテル。
受付の老人が小さな画面をみている。
受付の老人は、入って来たその二人連れを見て、
これで三度目の客と感じた。
二人の顔はあえて見ないが、年上の女性と
ハイティーンの少年だと体型でわかった。
受付の老人が微笑ましく思ったのは、
女性の着ている物から水商売の女性でなく
中流家庭の奥様ということ。
ちょっとだけ興味が湧いた老人は
おもむろに各部屋に仕込んである
隠しカメラのスイッチを入れた。
タイミングよく
中年女性と男の子の睦み事が始まる所で
お互い全裸になりベッドに
移動していくところだった。
一旦横になり、軽くキスした2人は
ベッドに移動して少年?が立ち上がる。
それに促がされたように
女が勃起を握って軽くシゴき、顔を寄せていく。
勃起を口に含んだ女は、
上目遣いに男を見上げている。
その男の片手が軽く女性の頭に当てられ、
女の頭を前後に揺すりはじめる
口の中に呑み込んこんでいた肉棒を
吐き出した女が今度は
舌を延ばしペニスの裏筋に唾液を
塗り出した。
先端の縫い目からペニスの付け根まで、
まんべんなく舌先でなぞり、
女の顔は仰向き老人の目には、
これ以上ない卑猥さを感じさせる。
女の表情が少しもイヤらしくないから
尚更老人には淫靡に感じる。
少年は痴呆のように口を開け
我を忘れているようだ。
女は舌を使いながら、
男の陰嚢も指で刺激している
何十年も人様の覗きをしてきた
老人にさえ、このカップル場合の
耽美感は異質なものに感じた。
通常のカップルと異なるのだ
「もしかしたら、母子?」
との思いがよぎった。
一旦そう思って画面を見詰めると、
70歳過ぎた老人の股間にさえ熱が籠もる。
ベッドに立っていた男の両足が不恰好に開く。
女の左手がどうも男の尻に回されたようだ。
死角で、みえないがペニスをしゃぶりながら、
男の肛門へも指を挿し込もうとしているようだ
耐えに耐えていた博史は限界に達した。
母の裸身をベッドに仰向かせ
顔に。
乳房に。
母の上半身の隅々にまで
樹液を振り掛ける。
母親表情は穏やかで、
シミひとつない真っ白な裸身が、
息子の多量の樹液を浴び、
ゆっくりとピンク色に染まっていく。

博史は図体ばかり人並だが小心者だ。
気が小さくてビクビクしている。
ずっとこうだからひりひりした感じが続き、
生きていることが怖い。
博史の悪いところは、
「そういうのは自分だけだ」
と思っていることだ。
誰だって大なり小なり
そうして大人になっていくんだ。
と理解できていない
よく虐めにもあった。
母の千沙子はいつまでも息子が心配だ。
「気が小さいところは自分に似たんだ。」
と思っている。
「運動神経が鈍く心が壊れやすい。」
「そんなところまで似たんだ。」
と思っているから、
息子を恐る恐る見守っている
そんな息子がある日。
遂に?女の子を家に連れて来た。
千沙子の方が舞い上がってしまった。
うれしい様な、
不安なような
気持ちだ。
ほッとしたと言うのが本音だろうか。
一応、千沙子に挨拶して
息子の部屋に入ったが、
小一時間ほど経ったら、
挨拶もなしに女の子は帰って行った。
心配になり、息子の部屋をノックした
博史の顔をみた母は、
「マズかった」
と気付いたがもう遅い。
母が心配する必要はないのだ。
でしゃばってしまったから、
息子の泣き顔を見てしまう事になる。
女の子に、町の本屋で
逆ナンパされたのだと言う。
息子の方がベッドに
引きずり込まれそうになり、
慌てて逆らうと
鼻先で笑われ、
蔑まれ、
サッサと女の子は帰っていき、
惨めになった息子は、
男のクセに泣いている
さっきの女の子は小一時間ほどで帰ったが、
千沙子が息子の部屋を出たのは、
それから三時間後。
すでに家の中は暗くなっている。
千沙子の様子は、
魂が抜けた抜け殻のような表情をしていたが、
夢遊病者のようになって
浴室に入って行った。
博史は、素っ裸で乱れたベッドに
仰向けになり、じっと天井を
見つめている。
しばらく経ったころから
千沙子はホテルを利用するようになり、
精神的には落ち着きを取り戻せたような
気になっているが反面、
自分の身体がまるで
自分でなくなった気がする。
男性器を口唇を使って奉仕すること自体
初めての経験なのに、
まるで抵抗がなくなっている。
相手が実の息子ということもあろうが、
その行為で気持ちが豊かになってくる
硬くイキリ勃った肉棒を含んで
うれしがる夢までみるようになっている。
決まって自分の肉体が息子を求めている時で、
ハッとなって目覚め、
ベットリと寝汗をかきながら、
無意識に指先を股間に這わせている。
そんな自分の変化に、空恐ろしくなるが
息子との禁断の肉欲から
抜け出すことができないでいる。
Src
(一部編集しています)
快適な母子相姦ラブショート母#063
老人にさえ、このカップル場合の
耽美感は異質なものに感じた。
通常のカップルと異なるのだ
「もしかしたら、母子?」
との思いがよぎった。
一旦そう思って画面を見詰めると、
70歳過ぎた老人の股間にさえ熱が籠もる。
ベッドに立っていた男の両足が不恰好に開く。
女の左手がどうも男の尻に回されたようだ。
死角で、みえないがペニスをしゃぶりながら、
男の肛門へも指を挿し込もうとしているようだ
耐えに耐えていた博史は限界に達した。
母の裸身をベッドに仰向かせ
顔に。
乳房に。
母の上半身の隅々にまで
樹液を振り掛ける。
母親表情は穏やかで、
シミひとつない真っ白な裸身が、
息子の多量の樹液を浴び、
ゆっくりとピンク色に染まっていく。

博史は図体ばかり人並だが小心者だ。
気が小さくてビクビクしている。
ずっとこうだからひりひりした感じが続き、
生きていることが怖い。
博史の悪いところは、
「そういうのは自分だけだ」
と思っていることだ。
誰だって大なり小なり
そうして大人になっていくんだ。
と理解できていない
よく虐めにもあった。
母の千沙子はいつまでも息子が心配だ。
「気が小さいところは自分に似たんだ。」
と思っている。
「運動神経が鈍く心が壊れやすい。」
「そんなところまで似たんだ。」
と思っているから、
息子を恐る恐る見守っている
そんな息子がある日。
遂に?女の子を家に連れて来た。
千沙子の方が舞い上がってしまった。
うれしい様な、
不安なような
気持ちだ。
ほッとしたと言うのが本音だろうか。
一応、千沙子に挨拶して
息子の部屋に入ったが、
小一時間ほど経ったら、
挨拶もなしに女の子は帰って行った。
心配になり、息子の部屋をノックした
博史の顔をみた母は、
「マズかった」
と気付いたがもう遅い。
母が心配する必要はないのだ。
でしゃばってしまったから、
息子の泣き顔を見てしまう事になる。
女の子に、町の本屋で
逆ナンパされたのだと言う。
息子の方がベッドに
引きずり込まれそうになり、
慌てて逆らうと
鼻先で笑われ、
蔑まれ、
サッサと女の子は帰っていき、
惨めになった息子は、
男のクセに泣いている
さっきの女の子は小一時間ほどで帰ったが、
千沙子が息子の部屋を出たのは、
それから三時間後。
すでに家の中は暗くなっている。
千沙子の様子は、
魂が抜けた抜け殻のような表情をしていたが、
夢遊病者のようになって
浴室に入って行った。
博史は、素っ裸で乱れたベッドに
仰向けになり、じっと天井を
見つめている。
しばらく経ったころから
千沙子はホテルを利用するようになり、
精神的には落ち着きを取り戻せたような
気になっているが反面、
自分の身体がまるで
自分でなくなった気がする。
男性器を口唇を使って奉仕すること自体
初めての経験なのに、
まるで抵抗がなくなっている。
相手が実の息子ということもあろうが、
その行為で気持ちが豊かになってくる
硬くイキリ勃った肉棒を含んで
うれしがる夢までみるようになっている。
決まって自分の肉体が息子を求めている時で、
ハッとなって目覚め、
ベットリと寝汗をかきながら、
無意識に指先を股間に這わせている。
そんな自分の変化に、空恐ろしくなるが
息子との禁断の肉欲から
抜け出すことができないでいる。
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(一部編集しています)
快適な母子相姦ラブショート母#063
Tag : 母子相姦
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プロフィール
Author:Erokappa
故郷はカッパ伝説が多い場所です。
人間の尻子玉=内臓=が好物で肛門
から抜き取るといわれています。
きゅうりが大好物なのは内臓の味に
一番似ているからといわれています。
━・━・━・━・━・━・
カッパは酒悦ですっとぼけ。
いたずらすれど飄々狐。
掴み処ないけれど愛嬌者。
そんなカッパの性と徳
今の荒んだ世相を
明るくするに
ふさわしい
━・━・━・━・━・━
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