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母は秘密のセックスパートナー

母は秘密のセックスパートナー

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僕も母親と性的な関係を持っていて
僕が初めて母を貫いた一年前のあの夜の事を
今も生々しく思い出します。
その夜、僕は一人住まいの学生アパートで
疲れを癒すため、風呂にお湯を貯めていました。
9時ごろ、携帯が鳴りました。

『いたの?今帰ってきたの?ご飯は?』
『バイト先で食った』
『母さん、角のコンビニまで来ているの。』
『お酒とおつまみ買って行くから』

僕の家族はちゃらんぽらんな
公務員の父と、酒呑みの母
学生の僕の3人です。

母は今年43歳。
最近、父の女遊びを突き止めてから
父と険悪なムードになっていて、僕が電話をすると、
母は酔っ払っていることがありました。
今までほとんど来たことがなかったので、
(今夜もまた父と喧嘩して飛び出してきたんだろう)
と気軽に思っていました。

『夜にくるってどうしたの。』
『父さんは?』
『いいの。』
『あんな人の事なんか。』
『また喧嘩したの?』
『いいの。それより今夜は母さんと飲みましょう』
『母さん。もう相当酔ってるみたいだよ』
『今日は・・・呑むの』

(たまには・・・いいっか)
乾杯し、それから、お互いに呑むほどに、親子を忘れ
仲の良い男女のように、ときどき相手の肩を
たたいてケラケラ笑ったり、はしゃいだりしていましたが、
しばらくして。
母が急に静かになって、涙をこぼし
父の愚痴をいいだしました。

あまりに、落ち込んだ一人のオンナ。

思わず母の頬に僕の頬を寄せて
温かく柔らかい感触と甘い香りに
誘われるように母を抱き寄せました。
母も抱きしめられている感触を
味わっているように、じっとしていました。

高木みづほ 1027

お互いにかなり酔っ払っていて、すでに理性など
麻痺。
僕も母も抱き合っている相手が
誰だろうが構わなくなっていました。

母は瞼を閉じ、腕が僕の背中に回され
強く抱きしめてきました。
か細い一人のオンナがそこにいました。
僕は躊躇することなく
ブラウスごと乳房を愛撫しました。
高木みづほ 0876

は、目を閉じたまま、自分からブラウスの前を開け
ブラジャーをたくし上げて
豊満な乳房を出しました。
僕は母の乳房に頬擦りしたあと、黒ずんだ乳首を
口に含み、吸いながら懐かしい感触を楽しみました。

「ああ」

甘い喘ぎが母の唇から漏れました。
すかさず顔をずらし口を吸い
その唇の微かな隙間に舌を差し込みました。
舌と舌を絡ませ口腔を探り、お互いの唾液を貪り合う
長く激しいディープキス。

母も息子とキスをしているという感覚ではなさそう。
激しいキスの最中にも僕の股間をまさぐり
ズボンの上からギンギンにテントを張っている部分を
上下に擦り愛撫し続けていました。

僕も母の頬や顎や首筋や耳たぶにキスをしながら
服を脱がせてパンティだけにしてしまいました。

「あぁ」

僕は、小さくて薄い布の上から
土手にキスをし動かしました。

「あぁ」




母は感じているのか羞恥心なのか、
身をくねらせ艶っぽい声を出していました。
その薄い布の上から愛撫を続けていると
割れ目にそって染みがついてきます。
それを脱がせ母を露わにして、
黒々とした毛を鼻で掻き分け
縦の溝に沿って下から上へと舌で舐め上げました。

「はぁっ!」

(そこが感じるの)
と僕に訴えるように腰をくねらせて
いました。
僕が何度も舌先で舐め上げては敏感なクリを吸い出したり、
甘噛みしたりしていると、ピクン、ビクンと腰が動きます。
感じているようでした。

僕は母の脚をM字に拡げ、太腿を引き寄せて
舐めて濡れている母の肉壷にペ○スの尖端を
押し当てました。
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「あンッ、!」

膣口をひくつかせ、迎えるように受け入れて
きました。
勃起したペ○スを肉壷にズニューッ!と
納めます。

「あぅッ、!」

僕にしがみ付いてきました。
ペ○スが肉壺の突き当たりにある
コリコリした場所に当たるように、
ズン、ズンと思い切りピストンをしました。

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いい」
「いいっ!」

ヨガリながら僕の背に両手を絡ませ甘えるように
抱き付いてきたので、僕も一層燃えてきて
挿入の角度を変えたり、深度を変えたり
激しく腰を使いました。

僕のほうも次第に我慢できなくなり、
容赦なく母を責め立てました。
「ああッ、あんッ!」
ハァハァ荒い息を吐きながら
母を突き上げました。

「いや」
「ああ」
「いやっ!」
「いくぅ!」

ヨガリ声を上げ僕の首に手を回して、
口唇を求めてきました。
そして母は必死で僕の舌をれろれろとして、
僕のお尻の辺りで脚を絡みつかせ
容易に抜去出来ない体勢になると
腰を強く密着させてきました。

「あぁ」
「あっ!イくゥ」
「もう、イくゥッ!」

僕はその言葉を聞くと、一層強烈に腰を動かして
肉壷奥深く大量の精液を出しました。
母はそれを受け止めるように僕にしがみつき
肉壷を何度も収縮させながら果てました。

僕と母はしばらくの間、激しい息づかいのまま
放心状態で抱き合ったまま
横になっていました。
下半身が繋がったまま、母の横顔を見ていると
すぐに硬さが戻ってきました。

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僕は、硬さが戻ったペ○スで母をズン、ズンと突いて
みせました。

今度は抱いたまま母を僕の上に乗せました。
母が僕の上に跨り、上体を起こし、ゆっくりとペ○ス
を出し入れし始めました。
ズボッ、ズボッ
と卑猥な音とともにペ○スが母の肉壷に
入っていくよう様子が見えました。
すごく卑猥で、すごく興奮しました。
母の乳房が揺れていました。
僕は手を伸ばし、乳房を掴み
上半身を少し起こして乳首に吸い付きました。
舌先で乳首を愛撫しながら
もう片方の乳首を親指と人差し指で摘むように
愛撫すると、またヨガリ声を上げ始めました。
「いいっ!」

母の上下運動に合わせ腰を突き上げ、
乳房への愛撫を続けました。
「いゃ、あぁ」
「いくぅ!」
また母が絶頂に達しようとしていました。
「母さん。俺も一緒にイこう!」
と強く、腰を打ちつけます。
「もう駄目。はぐぅ」
「私イっちゃう!」
「母さん俺もイくよ!」
「あぁ!」

「もう一度胎内(なか)に射精(だ)して!」

自分が生まれた場所へ、自分の精液を
放出する行為に、背筋にゾクゾクと来る興奮と
快感を感じながら母の絶頂にあわせ
二度目の射精を果たしました。
二度も絶頂を味わった僕と母はそのあと、
酒の酔いもあってか、そのまま眠りこみました。

その日から僕と母はお互いに絶頂を味わった者同士、
深い絆のようなものを感じあって、今も秘密のセック
スパートナーとして
交わり続けています。


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